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XDMCPによるWindowsからLinuxへのリモート

こんにちは。

WindowsでCygwinのXサーバから、
XDMCPでLinuxへリモートするための設定を行っているのですが、

Linuxへrootでログインすれば特に問題なく使えるのですが、

一般ユーザでログインすると、
マウスを動かしても、Linuxがそれに反応するのが異常に遅く、
キーボードから何か文字を入力しても、
Linux側に表示されるまで少し時間がかかり、
とにかく重い感じになってしまいます。

どう設定すれば、rootでログインしたときと同じように、
ストレスなく使えるでしょうか?

rootでログインした時には、特にストレスなく使えているので、
LAN回線の速度の問題ではなさそうですし、

ファイヤーフォール関係かと思い、
Linux,Windowsどちらのファイヤーフォールも無効にし、
さらに、LinuxのSELinuxも無効にして試してみましたが、
同じ感じでした。

リモートのする側はWindows XP SP3、XサーバはCygwinで、
リモートされる側のLinuxはCentOS4.6です。

LinuxへリモートするときにCygwinに打っているコマンドは、

XWin.exe -screen 0 1280x1024x256 -clipboard -emulate3buttons -query "LinuxのIPアドレス" -from "WindowsのIPアドレス"

で、Linux側で設定したのは、

/etc/X11/gdm/gdm.conf の [xdmcp] の部分の記述で、

Enable=false を Enable=true に書き換えて、

Port=177がコメントアウトされていたので、
そのコメントアウトを外しました。

以上、長くなってしまいましたが、
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-07-08 13:20:10

QNo.4160439

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回答(1)

ANo.1

ううううん・・・・・よく分からない症状だね。

XWin.exe -screen 0 1280x1024 -clipboard -emulate3buttons -query "LinuxのIPアドレス" -from "WindowsのIPアドレス"

こう変えてみてどうかなと言ったところです。いや、あの。関係ないかも知れないけど256色が邪魔してるんじゃないかな、なんて。
root→もともと少ない色数で管理できるように最初から色数少ないモードみたいなふうなテーマか何かになっててOK。
一般→GNOMEで全開バリバリを256色に減色する作業に手間取ってる。
いや、申し訳ない。こんなのしか思いつかなくて。

投稿日時 - 2008-07-08 22:05:59

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