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図書館のデータベースについて

私はよく市立図書館を利用します。
そこで感じるのが、「データベースの使いづらさ」です。
私のよく行く図書館も、隣の市の図書館でも、著者名、書籍名、出版社等でしか検索できないタイプのものです。

ですが、インターネットにはキーワードで検索できるタイプのデータベースがありますよね?

ただ読みたい本の場所や同じ作家さんの本を探す、といった目的でデータベースを利用するのなら前者でも別にかまわないのですが、時々(調べものをするときなど)困ります。
また、ニューヨークの図書館などでは一般的に後者が採用されていると本で読んだ気もします。

そこで疑問なのは、

1.日本ではどちらのタイプが多いのか
2.前者のタイプのデータベースを採用している図書館は後者のタイプへの移行を考えているのか

ということです。2に関しては自治体や図書館によっても異なるとは思いますが、どんな傾向や考え方が多いのかが個人的に気になります。

何分高校生なので視野は結構せまいですし、非常につたない文章で言葉づかいや表現の悪さが気になるかもしれませんが、
ご回答をよろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-06-14 20:12:51

QNo.4100687

暇なときに回答ください

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回答(2)

ANo.2

まあ、いろいろと
http://www.kufs.ac.jp/toshokan/database.htm

投稿日時 - 2008-06-15 21:15:37

お礼

返答ありがとうございます!

データベースにも結構差があるんですね・・・

参考になりました。

投稿日時 - 2008-06-19 21:04:22

ANo.1

OPACは古いデータベースですから、機能が古いのもしかたありません
基本的にほとんどの図書館は同じ仕組みです
http://ja.wikipedia.org/wiki/OPAC

投稿日時 - 2008-06-15 11:30:57

お礼

早いお返事、ありがとうございます。
基本的には同じなんですね、どうりでどこも一緒だと思いました。
「基本的には」ということはやはり例外も有ると考えていいんでしょうか。また、データベースの開発等は進んでいるのでしょうか。

また疑問が出てきてしまいました・・・

投稿日時 - 2008-06-15 17:09:14

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