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日本語と英語の違い

日本語と英語の違いってみなさんなんだと思いますか?
例えば、日本語ではイスっていうのにも色々長いす丸いすなどがあるけど、「イス」という総称があるけど、英語はそうゆう総称がないじゃないですか。
そうゆう点でどういうところが違うと思いますか?

投稿日時 - 2008-01-16 16:08:17

QNo.3685347

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質問者が選んだベストアンサー

最初の方が書かれていますけど、
英語にも有りますよ。

Chairは純粋に「椅子」の総称です。
日本語でも聞く、ベンチ、ソファーなども椅子の事ですが、
特定の椅子を指している言葉ですね。

日本語と英語の一番の違いは擬音の多さでしょうか。
ポタポタ、ジュージュー、ズルズル・・・
日本語は擬音が非常に多い言語ですけど、
英語は殆どと言って良いほど擬音がありません。

英語の漫画などを読めば分かりますけど、
麺をすする音ならそのまま「slurp」(すする)と
書かれている事も良くあります。
ちょっと極端にしても「sluuuurp」とか。

最近は日本の漫画が人気なので、
そういった時には色々と苦労して英語的な擬音を
考え出しているみたいですよ。

投稿日時 - 2008-01-16 17:57:40

お礼

とっても参考になりました。
ゼミ論の参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2008-01-17 00:45:10

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

先に、英語にも椅子の区別ありますよ。

seat が総称
区別としてはchair, stool, bench, sofa,
form などなど


人種・文化が違うので言葉に違いが出てくるのは当然です。

一番大きな違いは擬声語・擬態語じゃないでしょうか。日本語はこの辺の表現が豊かですよね。

投稿日時 - 2008-01-16 16:26:44

お礼

ありがとうございました。
ゼミ論の参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2008-01-17 00:45:57

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