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締切り済みの質問

腹の立つ寿司屋

先日ボーナスも入り昔一度だけ行った寿司屋で食べました
早速トロを食べたのですがスジ入りで歯に詰まりました
しばらくして常連みたいな客が入ってきてその人はトロを頼んだのですが
職人はその客に「今日のトロはスジが入ってるんですよ~」なんて言うんです
僕は腹が立ちましたが横柄な感じのする職人でした
ああいう店というのは一見客には冷たいのでしょうか?
またチェーン店なら本部に苦情が言えますが
ああいう一店舗の寿司屋なんかはどこに怒りをぶつけたらいいでしょうか?
愛想のないスジ入りにしては値段の高い寿司屋でした

投稿日時 - 2007-12-28 00:15:31

QNo.3632619

暇なときに回答ください

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回答(6)

ANo.6

だから普通のすし屋は廃れるんです.そういう店へは二度と行かない事です.大体すし屋はこんなもんでしょう.
後で店へ電話してやればいいんですよ. 客としての不満をぶちまけます.云わなきゃ分かりません.

投稿日時 - 2007-12-28 14:15:22

お礼

もう二度と行きません!
ありがとうございました

投稿日時 - 2007-12-29 10:52:33

ANo.5

寿司屋、普通の飲食店と違い、料理人とお客とコミュニケーションがあります。
初めてのお客の場合、コミュニケーションをどう取ればよいか、迷うそうです。必要以上の会話を嫌う人もいるわけですね。初めは控えめに様子を見るようです。
さて、トロのスジですが、これは見ればわかりますよね。鉄火巻きなどであれば見えませんけど。それで、必要以上に話さなかったのだと思います。常連さんには、”(いつもはない)スジがあるけど良いか?”と言う意味だったのでは?
気に入らなければ別の店に行けばよい、それだけのことだと思いますが・・・。 

投稿日時 - 2007-12-28 09:50:55

お礼

コミュニケーションはなかったですね

投稿日時 - 2007-12-29 10:51:38

ANo.4

何を怒ってるのかわかりませんが?

常連が多い店なら、常連になることが、サービスしてもらえるコツです。
店が暇そうで、カウンターなら、積極的に話しかけてみるとか。

で、筋が入ってても、トロはトロだと思いますが。
まあ、本格的なすし屋に来た一元さんが、いきなりトロ頼んじゃあ、お笑いもいいとこですね。身の丈ってぇもんがあります。誰かに紹介してもらうか、一元さんにも優しい店を開拓するしかありませんね。ま、お若いなら、旨い回転寿司でも開拓したほうがいいかもしれません。

投稿日時 - 2007-12-28 09:41:58

お礼

回転寿司屋が合ってるかもしれません

投稿日時 - 2007-12-29 10:50:42

ANo.3

>先日ボーナスも入り昔一度だけ行った寿司屋で食べました・・・
普通に商店街などにある地域のお鮨屋さんだったのでしょうか??
もしかすると、時期も悪かったかも知れませんね。
ボーナス時期ではなく、世間で「お給料日」と言われているような時に行けば、「またお給料日後に来てくれるかも??」的期待感も込めて、1回目のご来店に手を抜くようなこともなかったかも??と思います。
怒りの矛先が無く、腹の虫が収まらないかと思いますが、これも勉強と…と思って下さい。
そのお店のように「職人気質」な板さんには、足しげく通う常連さん達も、最初からフレンドリーに接してもらってはいないと思いますから。

私も鮪が大好きで、大昔の大学生の頃ですが、築地にある生の鮪の中卸さんで事務のバイトをしたほどです。
私のお薦めとして、次回お鮨屋さんに行ったときは「中トロ」を注文してください。
「大トロ」の美味しい部分は行き先が決まっているので、普通の街のお鮨屋さんはあまり多く仕入れてません。
というか、仕入れられません。
「中トロ」の方が外れは少ないと思います。
参考までに。

投稿日時 - 2007-12-28 05:16:26

お礼

繁華街の寿司屋ですね
中トロですね これはいいことを知りました

投稿日時 - 2007-12-28 08:28:51

ANo.2

スジ入りのトロですか。
結構な値段をとる寿司屋でそれでしたら、もう行く価値はないかも知れませんね。
ただ、一見と常連に差をつけるのはいわば常識で、同じトロでも最高にいい部位と少し劣る部位とが必ずあるわけで、職人なら常連の味のわかる客にいい方を出そうと思うのは普通だと思います。
これは主観ではありますが、いきなりトロを注文したところに足元を見られた可能性はあります。
やはり、白身や青魚等、淡白なものから食べ進んでその店のネタの善し悪しを確かめ、頃合いを見計らって真打ち登場とばかりにトロを注文するのが、何というかマナーみたいなものです。
もちろん常連になってしまえばいきなり「トロ」もありですが。
まあ、寿司職人の気心を理解する客が少なくなった昨今なので、そんな気持ちが表れてしまったのかも知れません。
一流といわれる店が客を選ぶのは生半可ではない努力で築きあげた店の伝統を守るためのシステムです。
客側もそれに敬意を払いながら楽しむという気構えが必要なのですね。
それで「一見お断り」等のシステムがあります。
ただし、それに見合う努力もしていないのに、一流ぶった態度をとる店は最低ですね。
まあ、相性があわないなら次からは他の店に行きましょう。

投稿日時 - 2007-12-28 04:20:40

お礼

トロはあとで注文なんですね
ありがとうございました

投稿日時 - 2007-12-28 08:27:25

ANo.1

それは残念な経験をされましたね。

>ああいう店というのは一見客には冷たいのでしょうか?

まあ、いろんな店があります。
ほんとに横柄な,イヤな職人さんだったのかも知れませんね。

ただ,ファミレスやコンビニなど一定化されたマニュアルなサービスを普段受けなれていらっしゃる方にはなかなかピンと来ない話かもしれませんが,「一見客には冷たい,のではなく,常連客には親切」な店というものはたくさんある訳です。
常連客は、店にそれだけ継続して投資し、常日頃からコミュニケーションをとっている訳で,同じサービスを一見の客が受けようとするのには無理があるかと。

まあ一見で行ったら,最初からトロなど頼まずに,最初はお店の方と控えめに話しながら,あれこれおススメをきいたりするのがいいかと思いますよ。一見でもこっちが感じよくコミュニケーションを取り出せば,いろいろ教えてくれる店も多いモノです。

「何で客なのにこっちから愛想良くしなくちゃならないの?」
と思われる方は,チェーン店にどうぞ,となりますかね。

投稿日時 - 2007-12-28 00:27:00

お礼

チェーン店のほうが気を使わなくていいかもしれません
ありがとうございました

投稿日時 - 2007-12-28 08:26:28

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