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解決済みの質問

フランス語に詳しい方、教えて下さい。

こんにちは。

エディット・ピアフの「愛の讃歌」の歌詞で
どうしても訳せない部分があるのです。

Dans le ciel plus de problemes

という部分なのですが、意味がわからず
訳を見たところ、
「問題なんぞない空の中で」
となっていました。

plus de problemes = 「問題なんぞない・・・」

は意訳なのでしょうか。
直訳したら、どういう意味になるのでしょうか。

教えて下さい。

投稿日時 - 2007-09-19 16:09:52

QNo.3358833

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

plus de problemes ダケですと、二通りの可能性があります。
1.beaucoup de problemes の比較級で、「より多くの問題」
2.S ne V plus de problemes の S ne V の省略で。「もはや問題を~ない」
de は否定文の目的語に付く不定冠詞は de になるという、あれです。

ここでは2.のほうで、全文を言えば、
Il n'y a plus de problemes.
「もはや問題などない」

口語では問題ないよ、という決まり文句があります。
Pas de problemes.  (←Il n'ya pade problemes)
Aucun problemes.  (←Il n'y a aucun problemes)

どういたしまして、という意味の定型表現もあります。
Pas de quoi. (←Il n'a pas de quoi.)

要するに、Il n'y a というのは結構頻繁に省略されるのです。

anapaultole さんの説明に比べて散文的でお恥ずかしい。

投稿日時 - 2007-09-19 19:08:07

補足

ご回答いただき、どうもありがとうございます <(_ _)>

お礼が遅くなり、大変申し訳ございません。
早くお礼を書かなければと気になって仕方がないのですが、
実は9月19日の夜より、体調をくずしてしまい、
なかなかPCに向かって、満足なお礼が書けない状態で
います。

体調が落ち着き次第、必ず返礼させて頂くつもりでいますので、
いましばらく、ご無礼をお許しくださいませ。

投稿日時 - 2007-09-21 12:01:53

お礼

ご回答いただき、誠にありがとうございました。

お礼が遅くなってしまい、大変申し訳ありません。

私って、どうしてこう抜けているのだろうと
お恥ずかしい限りです。

plus de problemes は、ne ~ plus de problemes の ne が
省略された形だと、どうして気がつかなかったんでしょう?
(↑単なる勉強不足ですね。)

「plus de ~ = より多くの」

から考えが動かず、「省略」は思いつきませんでした。
でも、「ne の省略」、そして「否定文では不定冠詞が de に変わる」
どちらも基本的な事ですよね。(お恥ずかしい)

もっとフランス語の勉強をしなければいけません(反省)

でも、「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」と申しますが、
今回、こちらで質問させていただいて、回答者さま方からの
ためになるご意見、お聞きできて、本当に良かったと
思っております。

また、こちらのカテゴリーでフランス語に関して
(あきれるほど初歩的な)質問をたくさんさせて頂くことと思いますが、
また、わたしの質問が Piedpiping さまのお目にとまられましたら
その時も、どうぞご回答よろしくお願いいたします。<(_ _)>

投稿日時 - 2007-09-23 18:42:10

このQ&Aは役に立ちましたか?

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回答(6)

ANo.6

体調を崩されたとはお気の毒です。お礼のことなど気にせず養生してください。

ところで、今回はフランス語の歌詞についてですが、以前アルバイト的にシャンソンの歌詞を翻訳したことがあります。といっても、私は内容をほぼ直訳していっただけで、それを作詞家が訳詞という形にするものでした。もうそのシャンソンの題名も内容も忘れてしまいましたが、ご質問にある「愛の賛歌」の最初の2行を例にとれば、「この青い空が/私たちの上に/落ちるかもしれない」、「そして地面が/崩れるかもしれない」。。。こんな風なものでした。それが作詞家の手にかかるとそれなりな歌詞になっていたのを覚えています。

シャンソンをフランス語の勉強の材料にされるのは結構ですが、その時、以下の点に留意して下さい:
1.元のフランス語の歌詞自体、曲に合わせるなどの理由から、省略や倒置、また隠喩などが多くなり、普通のフランス語と比べると意味がつかみにくくなっていることがあります。
2.日本語の訳詞ですが、作詞家によっては、上で述べたように元歌の意味を踏まえつつかなり自由に意訳しますから(曲に乗せるため等)、対訳として参照するのに不適切な場合があります。

この点に気をつけて、むしろフランス語の歌詞とそれを踏まえた上での日本語の歌詞を味わえるようになるといいですね。(かつてのヴェルレーヌの詞と上田敏の訳詞のように)

とりあえず体調回復に努めてください。

投稿日時 - 2007-09-21 21:24:29

お礼

PunPiPon さま

こんにちは。
ふたたび hitomi-hitomi です。

歌詞の翻訳に関するアドバイス、ありがとうございます。


>元のフランス語の歌詞自体、・・・普通のフランス語と比べると
>意味がつかみにくくなっていることがあります。

このことは、シャンソンに限らず、いろんな外国語の歌詞を
読んでいて実感いたします。


>日本語の訳詞ですが、作詞家によっては、・・・かなり自由に
>意訳しますから・・・対訳として参照するのに不適切な場合が
>あります。

「愛の讃歌」にしても、私はずっと岩谷時子さんの日本語訳
「♪あなたの燃える手で~」しか知らなかったのですが、
(ちなみに私はまだ、20代)フランス語を勉強しはじめて、原曲
"Hymne a l'amour" を読んだとき、内容が「全然、違うじゃない!!」
と感じたことを覚えています。
(歌の場合、日本語訳というのは、訳詩というより、「訳者の作詞」
といった感じのものも、少なくありませんよね。)

私はいままで複数の外国語を(下手の横好きで)勉強してきましたが
その勉強するきっかけのほとんどが、「歌」なのです。
フランス語は、ラジオから流れてきた「恋はみずいろ」"L'amour est bleu" を
聞いたことがきっかけでした。

もちろん詩や歌を鑑賞するのに、訳されたものを読むというのも
一つの方法ですが、文学作品(特に詩)というのは、原語で読まな
ければ本当のその作品の良さはわからないように思います。
ですので、一つでも多くの外国語を勉強して、いつか詩や文学作品
(もちろん歌も)を原書で味わいたいというのが、私の夢なのです。

といってもプロになれるほど勉強しているわけでもなく、あくまでも
趣味の範囲を超えないので、これからもこちらのサイトで質問させて
いただくこと、多々あると思いますが、また私の質問が PunPiPon さま
のお目にとまられました時には、またご回答よろしくお願いいたします。

季節柄、PunPiPon さまもお体にはくれぐれも、ご留意くださいませ。



 

投稿日時 - 2007-09-24 20:13:56

ANo.5

>(1)plusは本来副詞ですが、plus de+名詞の用法で用いられると、このplus deは形容詞の働きになります(英語のmoreに相当)。
↑↑いくつかの副詞は形容詞的に用いられることがありますが、否定の副詞《plus》はつねに副詞として機能し、形容詞の働きになることはありません。またここでの《plus de》は数量表現《beaucoup de》の優等比較級ではなく、#3の方が言われているように、否定に置かれた動詞の直接目的補語につく不定冠詞および部分冠詞は《de》になる、という規則に従っているだけです。
もし仮にここでの《plus de》が百歩譲って数量表現だったとしても、《plus de》が形容詞として機能することはありません。

《Dans le ciel plus de problemes》の《plus de problemes》が形容詞として働いていると考えたとすれば、《Dans le ciel ou il n'y a plus de problemes》の《ou il n'y a 》が省略したと考えたのではないでしょうか。《ou ~》は関係節になりますから、関係節は形容的機能を持って先行詞である名詞や代名詞を修飾するからです。しかしながら、それならば《ou ~》の省略はありえません。
ここは、#1から#4の方までが言われているように否定表現の省略です。(《Il n'a》が省略されているのか《nous n'aurons》が省略されているのか分かりませんが)。

極めて散文的な私の訳とすれば、「この空の中では、もはや問題はない」です。

この一文からの解釈は#2の方の解釈でよいと思われます。(というか、なるほどと思いました。)無論、解釈は個人の自由ですから#4の方の解釈に異論を挟むものではありませんが、文法的なことに関してコメントを述べさせていただきました。

投稿日時 - 2007-09-20 17:06:18

補足

ご回答いただき、どうもありがとうございます <(_ _)>

お礼が遅くなり、大変申し訳ございません。
早くお礼を書かなければと気になって仕方がないのですが、
実は9月19日の夜より、体調をくずしてしまい、
なかなかPCに向かって、満足なお礼が書けない状態で
います。

体調が落ち着き次第、必ず返礼させて頂くつもりでいますので、
いましばらく、ご無礼をお許しくださいませ。

投稿日時 - 2007-09-21 12:04:30

お礼

ご回答いただき、誠にありがとうございます。
また#6では、再度ご回答いただき、さらにお見舞いのお言葉まで
頂戴し、本当にありがとうございます。
お言葉に甘えて、ゆっくり養生させていただきました(^^

詩って解釈が難しいですね。
リズムを大切にするので、時には文法的に正しいとは
いえない文になってしまうこともあると思います。

dans le ciel plus de problmes

も、ご指摘のように、dans le ciel (ou il n'y a ) plus de problems
の (ou il n'y a ) が省略されたものかもしれません。

私は物事を杓子定規に考えがちなので、歌詞を読む時も、
どうしても文法的なことにとらわれすぎるあまり、この文章に
関しても (ou il n'y a ) が省略されていて、de は、否定文中の
de ということに頭が回りませんでした。
( plus de ~ といえば、「より多くの~」だから、
「より多くの問題がある空???」 でも文脈の流れからいったら
逆の意味(天国には問題がないという意味)になるはずなのに、
この plus de ~ は一体、なに???といった具合で。。。
お恥ずかしい限りです。)

詩や歌というのは味わうものなので、私のように文法に
とらわれていたら、せっかく素晴らしい詩にめぐりあえても
その良さをわからずに過ごしてしまうことになりますね。
(もっと、マクロの眼を持って鑑賞しなければいけませんね。)




 

投稿日時 - 2007-09-24 19:51:00

ANo.4

こんにちは。8/25のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

既に回答は出ていますが、文法上の点から少し補足します。

1.plusの否定表現:

(1)plusはne/non+plusで否定形と使われ、「もはや~ない」「全然~ない」といった意味になります。

(2)しかし、Non plusなど単独で用いる以外では、この否定詞neは省略されるのが殆どです。特に、口語ではほとんどといっていいほど、省略されています。

例:
Il n'y a plus de gateaux.
=Il y a plus de gateaux.
「お菓子は全然残ってない」
*会話では、下のneを省略した表現が一般です。


2.名詞cielへの接続の仕方:

(1)plusは本来副詞ですが、plus de+名詞の用法で用いられると、このplus deは形容詞の働きになります(英語のmoreに相当)。

(2)仏語では、形容詞や形容詞句が名詞の後に接続するのは一般ですから、この詩にあるように、名詞cielの後に形容詞句plus de problemes「問題のない」が接続し、後ろから「空」を修飾しているのです。よって「問題のない空」と訳せるのです。


3.訳の解釈の仕方:

(1)否定の意味で用いられるplusは、強い否定を表し、一種の強調表現になります。「もはや、もうこれ以上、今後いっさい」といった、未来の可能性も閉ざしてしまう影響力をもちますから、rien「何も~ない」より、さらに強い否定の意味が込められています。

(2)その強調の意味が、この抄訳の「問題なんぞ」の「ぞ」に表されているようです。もっと強調するのであれば、
「問題なんぞこれっぽっちもない」
「わずらわしいことなんて、全くない」
といった表現も可能でしょうが、詩なので手短に強調表現したのでしょう。

(3)Dans le ciel plus de problemesと歌うこの詩は、「世俗のちっぽけなわずらわしさから解放されて、問題の全くない空(天国)に」いけたことを喜んでいるのではなく、やはり本心は、「多くの問題があっても地上で一緒にいたかった」という後悔、恋人を失った深い悲しみが歌われているのです。その悲しみを背負って生きていく強い決意とともに。

以上ご参考までに。

投稿日時 - 2007-09-20 00:51:14

補足

ご回答いただき、どうもありがとうございます <(_ _)>

お礼が遅くなり、大変申し訳ございません。
早くお礼を書かなければと気になって仕方がないのですが、
実は9月19日の夜より、体調をくずしてしまい、
なかなかPCに向かって、満足なお礼が書けない状態で
います。

体調が落ち着き次第、必ず返礼させて頂くつもりでいますので、
いましばらく、ご無礼をお許しくださいませ。

投稿日時 - 2007-09-21 12:03:25

お礼

Parismadam さま

私のことを覚えていて下さったなんて、感激!!です。
そして今回も質問にご回答頂き、本当にありがとうございます。 

お礼遅くなり、大変申し訳ございません。
日本は今、季節の変わり目で、質問後、体調を崩してしまいました。


ところで今回も Parismadam さまのご回答、本当にためになります。

> ・・・この否定詞neは省略されるのが殆どです。
>特に、口語ではほとんどといっていいほど、省略されています。

否定辞の ne が省略されることがあるのは、知っていましたが、
そんなに頻繁に省略されるものだとは、お恥ずかしながら存じませんでした。


>plusは本来副詞ですが、plus de+名詞の用法で用いられると、
>このplus deは形容詞の働きになります

副詞(句)が、 le ciel plus de problemes のように、形容詞的に
名詞を修飾すると考えることに(お教え頂くまでは)抵抗が
ありましたが、言葉は生きたものですから、そんな風に
(副詞は名詞を修飾しないというように)杓子定規に考えるのは
良くないですね。


>否定の意味で用いられるplusは、強い否定を表し、一種の
>強調表現になります。・・・rien「何も~ない」より、
>さらに強い否定の意味が込められています。

「否定の強さ」というものは、あまり考えたことがありません
でしたが、そうですね、言われてみれば、ne ~ plus 「もはや~ない」って、
かなり強い否定ですよね。そしてその強さを訳者は「ぞ」にこめたのですね。


>Dans le ciel plus de problemesと歌うこの詩は、・・・やはり本心は、
>「多くの問題があっても地上で一緒にいたかった」
>という後悔、恋人を失った深い悲しみが歌われているのです。
>その悲しみを背負って生きていく強い決意とともに。

この「愛の讃歌」は、ピアフが亡き最愛の恋人マルセルに
捧げて作った曲だと伺っております。
この歌の最後で

Nous aurons pour nous l'eternite
Dans le bleu de toute l'immensite
Dans le ciel plus de problemes
Mon amour crois-tu qu'on s'aime
Dieu reunit ceux qui s'aiment

と言っているように、今、天国で二人が
再び結ばれ、幸せに暮らしていることを願ってやみません。


今回もご丁寧なご回答、どうもありがとうございました。
また今後ともよろしくお願い致します。m(_ _)m

投稿日時 - 2007-09-24 16:20:13

ANo.2

詩は、何処から生まれるとお考えでしょうか
身の周りの木立に宿る雀などの小鳥の囀りからです

その囀りは、文には、決してならずに
白鳥は、透明な息で、カラスは漆黒の息で
それぞれ彩りは異なりますが、短句です

お分かりになりますでしょうか

この詩の一行目を良く見て下さい
Le ciel bleu sur nous peut s'effondrer 
この場合、cielとbleuは一緒になっています
この節にPeu m'importent les problemes と
問題がある(あった)が、ドウでもいいと言ってます

この問題が、最終節ではcielとbleuが二行に
分かれて表記(つまり愛人は死んで引き裂かれたと暗示)
Dans le bleu de toute l'immensite
Dans le ciel plus de problemes
そのような状況になれは、現世の雑事(問題)なんて
これっぽちも意味をなさいでしょう まして
二人は天国(dans le ciel)で
神の許、再び一緒になるのですから

つまり初節のcielは単なる空でしょう
それから、時間を経て、愛を知り
それは、天(天国)を指しているのです

最後に、利用されている動詞に注目して下さい
殆ど、引き裂く、崩れる、裏切る、奪い取るなどと
マイナスのイメージですね でも最後に
Dieu reunit ceux qui s'aiment とre-unirです
味わいたいものです。。。

投稿日時 - 2007-09-19 18:29:55

補足

ご回答いただき、どうもありがとうございます <(_ _)>

お礼が遅くなり、大変申し訳ございません。
早くお礼を書かなければと気になって仕方がないのですが、
実は9月19日の夜より、体調をくずしてしまい、
なかなかPCに向かって、満足なお礼が書けない状態で
います。

体調が落ち着き次第、必ず返礼させて頂くつもりでいますので、
いましばらく、ご無礼をお許しくださいませ。

投稿日時 - 2007-09-21 12:01:07

お礼

大変ためになるご回答、本当にありがとうございます。

本当に反省しなければいけない事なのですが、
私は「木を見て、森を見ず」的なところがあって、
詩や歌に対しても、一文、一文にとらわれてしまいがちなのですが、
詩や歌って、そうではないですよね。
もっと、味わうものですよね。

お教えいただいたこと、本当に参考になります。

>この詩の一行目を良く見て下さい
>Le ciel bleu sur nous peut s'effondrer 
>この場合、cielとbleuは一緒になっています
 
>最終節ではcielとbleuが二行に
>分かれて表記(つまり愛人は死んで引き裂かれたと暗示)

考えもしなかったことでした。でも、言われてみればそうですね。
はじめ一つだった言葉が、終わりでは二つに「引き裂かれて」
いますね。そしてそれは二人の関係を暗示していたのですね。


>初節のcielは単なる空でしょう
>それから、時間を経て、愛を知り
>それは、天(天国)を指しているのです

同じ言葉(ciel)でも、愛を知る前と後で意味することが、
全く違っていますね。


>利用されている動詞に注目して下さい

ご回答頂き、改めて「愛の賛歌」の歌詞を読み返してみましたが、
本当ですね。

s'effondrer / s'ecrouler / decrocher / voler
renier / arracher / mourir / etre loin de moi

など、奪い取る、盗む、裏切る、死ぬ・・・
といったマイナス(分離を意味する)動詞が多用されて
いますが、最後の動詞は、reunir で終わっていますね。

*****************************

これら、お教えいただいたことは、本当に、お恥ずかしながら、
考えたこともありませんでした。

でもそう言われてみれば、「愛の讃歌」って本当に
いい歌ですね。
(長年、歌い継がれてきた理由が、よくわかります。)

この歌はピアフが、事故死した最愛の恋人、マルセル・セルダンに
捧げるために作った曲だそうですが、今、二人が天国で再び結ばれ、
幸せに過ごしていることを願ってやみません。

anapaultole さまに頂いたご回答から、詩(歌)って
本当に深いものだなあと実感いたしました。

これから、詩や歌を、もっと深く味わいたいと思います。

anapaultole さまにご回答頂けて、本当にラッキーでした。

最後になりましが、お礼が遅くなり、大変申し訳ありませんでした。

投稿日時 - 2007-09-23 13:33:57

初心者ですんません。
plus はたぶん non...plus の non が省略されたのだと思いました。ne...pas の ne が口語でよく省略されるのはご存知だと思います。
ana さんや madame さんなどをお待ちしています。

投稿日時 - 2007-09-19 17:31:45

補足

ご回答いただき、どうもありがとうございます <(_ _)>

お礼が遅くなり、大変申し訳ございません。
早くお礼を書かなければと気になって仕方がないのですが、
実は9月19日の夜より、体調をくずしてしまい、
なかなかPCに向かって、満足なお礼が書けない状態で
います。

体調が落ち着き次第、必ず返礼させて頂くつもりでいますので、
いましばらく、ご無礼をお許しくださいませ。

投稿日時 - 2007-09-21 11:55:56

お礼

ご回答いただき、誠にありがとうございます。

お礼が遅くなり、大変申し訳ありませんでした。
(季節の変わり目で風邪をひいてしまいましたが、
 なんとか復調いたしましたw)

ところで、質問させていただきました
"le ciel plus de problemes"
のことですが、ご回答いただきましたように
否定の"ne" が省略された形のようです。

私は、もっとフランス語の勉強をしなければ
いけませんね(反省)

ありがとうございましたw

投稿日時 - 2007-09-23 12:25:09

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