こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

不動産営業職は向いてないのでしょうか?感想でも結構ですのでレスを下さい。

私は今年25になる女です。今未経験の不動産賃貸営業職へ転職活動をしています。
今日1社目の不合格の返事が来ました。
理由は人柄はとても良いんだけど、営業職でやっていくには数字に追われたりストレスがかかる仕事は厳しいのではないか、という答えでした。
私は新卒で同じ営業職を受けたときも同じような理由で不合格になりました。
転職へ向け、営業職でやっていけるように心構えや面接練習もしてきました。それでも私は人柄は良いがどこか頼りないイメージを持たれてしまいます。
こんな私は営業職に向いてないのでしょうか?
自分の中でも少し背伸びをしている職種だと理解しています。しかし、やる気や向上心は充分あるのです。それも面接で伝えてきました。
長年染み付いたイメージは拭えないのでしょうか?

投稿日時 - 2007-07-13 19:34:42

QNo.3164709

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

採用関係の者です。

面接官は、過去何人も応募者を見ています。
そして、入社したうち、どんなタイプが成績を上げ、どんなタイプが結果的に不向きであったかを知っています。

質問者さまはそういった面接官と対峙しているわけです。
俗に言うストレス耐性は面接の中でも当然見られます。

・面接の中で、突っ込んだ質問を何回しても、プレッシャーを感じずに答えられるか。質問自体はいわゆる「圧迫面接」系のものと、ごく普通の口調の質問どちらもあります。
・過去、どれだけのストレス下でどんな成績を上げたか、また、ストレスをどう処理したか、あるいは感じなかったのか、という本人の経験を尋ねて見極めます。

上記についてはいかがでしょうか?

酷な言い方をすれば、面接官は雇用した後に質問者様がつぶれてしまわないかどうかまで考えた上で落としたのです。

それをどう考えるか。それでも営業がやりたいと飛び込んでいけるか。
であれば面接を受け続けましょう。

頑張ってください。

投稿日時 - 2007-07-13 19:57:49

お礼

返信ありがとうございます。
そうですね、今の私にはストレスでつぶれないという自信はありません。ストレスを感じても頑張りたいという気持ちはあるんです。
面接官にしたらやる気よりその自信のなさが入社後不安だなぁと思わせるんでしょうね。
面接自体はフラットなもので、転職によくある質問を3つほどされました。面接の時間のほとんどが仕事や入社後の話で、内心受かったんじゃないかと思っていました。
ただ、合格させる程の精神的な強みがないという印象を与えたのでしょうか。
もう少しtky-ny様の回答をふまえ考えてみます。

投稿日時 - 2007-07-13 21:20:51

ANo.1

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(7)

ANo.7

質問者様は何故不動産営業がやりたいのでしょうか。
人に夢と安心を売りたいから、みたいなきれい事だけの志望動機で通用する業界ではないと理解してますよね。
ご両親には相談されたんでしょうか。
私は詳しくは判りませんが中小の不動産業界ってダーティな噂もよく聞きますし、中小の不動産業界の営業の成績の良い人ってハッタリとケレンだらけの人も多いと思うのですが。
あと激務で、女性だから言われないでしょうが、男性だと今付き合っている恋人とは必ず別れる事になると面接の際言われる業界ですよ。
今やる気があっても続かなかったら駄目なのが営業職ですよ。モチベーションは保てるのでしょうか。
長年染み付いたイメージは練習次第で違う方向に見せる事は簡単でしょうが。
人柄の本当にいい人が務まる業界と職種なのでしょうか。
本当にお客の為だけの仕事をしていてはノルマは達成出来ませんよ。

投稿日時 - 2007-07-15 05:21:18

ANo.6

私は、事務→営業へと未経験転職を最近したばかりのものです。
私も、質問者様と同じように最初に受けた会社の方に「数字を追う営業として見られない」と言われ不合格になってしまいました。(人材紹介会社経由だった為、不合格の理由を人材会社の方に教えてもらえました)
また、人材紹介会社の方にも親にも営業には向いていないと言われなかなかいい結果も出ず...
私って営業に向いてないんじゃないか?
と弱気になったりもしました。

でも、最終的には営業として内定を2社もらうことができ、現在営業として働いております。
ですので、質問者様も諦めずに、その不合格となった会社とは縁がなかったと思ってどんどん営業職にチャレンジしたほうがよいと思います!!

投稿日時 - 2007-07-15 01:14:59

お礼

ありがとうございます。
同じ様な方がいらっしゃるのは励みになります。
面接を続けていく中、自分の中で変化したものはありますか?
もしよかったら教えてください。

投稿日時 - 2007-07-15 03:06:32

ANo.5

就職ってホント縁なんですよね。

私は30社以上応募しました。
ほとんどの企業から不採用になりました。
しかし、それがすなわち私自身の適性ではありません。
私は40代ですから、自分の適性や能力は自分自身で十分分かっています。

それでも企業はそれぞれの理由から不採用をしてきます。
お若い方は自分に適性がないのではと不安に思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

人生においては様々な場面で様々な評価が下される場面がありますが、あくまでもそれはその時にその人が様々な条件の中で下した判断で、絶対的な自分への評価ではないということです。

不動産賃貸営業職の適性を自分自身で見極める機会を持たないまま諦める必要は全くありません。
たまたまその企業ではあなたを必要としていなかっただけです。

投稿日時 - 2007-07-13 23:14:01

お礼

みなさんにコメントいただき参考になります。
そうですね、1社でなんやこら言うより自分に合う企業を探していくのも必要ですよね。
何社も面接を受けた結果、それでも営業職は合わないと感じるか、違う職に魅力を感じるかは行動した後の結果ですもんね。
行動あるのみです!

投稿日時 - 2007-07-13 23:30:22

ANo.4

ITベンチャーに在籍した際、営業でしたが事務的な事から何から何まで
やらければいけなかった為、採用面接にも同席していました。

>理由は人柄はとても良いんだけど・・・・

不採用の方には大体このような事は言いますよね。要は採用するには物足りないということです。No1さんも言われているように圧迫面接的に突っ込んで、質問の意味を即理解してどう返してくるか、またどういう表現が出来るかという点で商談時の可能性、クレーム対応力の適性などを見ているわけです。

>ストレスでつぶれないという自信はありません

頑張りたいという気持ち以上に自信の無さが見えてしまったのでは
ないでしょうか?

まずは物事を肯定的に捉えプラス思考に気持ちを変えていくところからはじめましょう。

投稿日時 - 2007-07-13 22:46:52

お礼

不採用の理由に人柄はよく使われるんですね。間に受けてました。
私は今までアルバイト先や仕事場など、どこへ行っても「こんないい子はいない」と言われてきました。
でもそれは結局、素直で謙虚で真面目で…という事なんですよね。
営業職に必要な力とは反対なんですよね。

どっちにしてもプラス思考にはしていきたいと思います。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2007-07-13 23:16:18

ANo.3

営業職は、嫌がるものを売りつけるというのは言い過ぎにせよ、欲しいモノを買うためにやってくる店舗と違い、相手をその気にさせ押し切る強引さは必要です。買ってもらえる人間を頑張って探すのではなく、相手に買ってみようと思わせる仕事です。
厳しいようですが、自分を売り込むことが出来ないというならそういった適性に欠けているか、やる気と向上心を持っている『つもり』でしかないのかもしれません。

投稿日時 - 2007-07-13 22:15:42

お礼

そうですね。おっしゃる通りだと思います。
自分の売込みが弱いというのはあると思います。正直なところ適性も低いとは思います。
私が今回営業職を受けたのは前の職にやりがいがなく、自分を成長させたいという気持ちからでした。
そのため、やる気重視の会社を受けました。
やる気ははっきりあると言えるのですが、その売り込み自体会社側からしたら弱かったのかもしれませんね。
厳しい意見でも言っていただけるとありがたいです。

投稿日時 - 2007-07-13 22:52:27

ANo.2

kzf

私は最近転職した者です。何十社と受けては落ちて今の会社に就職しましたがmai-catさんの様に的を絞って活動は出来ませんでした。色々な人に聞くと結局は「縁」みたいですよ。私の経験からも未経験の職種への転職は同業種に比べ厳しいと思います。私見ですが男性は30代、女性はそれ以下(たぶん結婚等の想定?)は厳しいのかなぁと。でも受け続けていればきっと素敵な「縁」に恵まれますよ、頑張ってください。

投稿日時 - 2007-07-13 22:07:47

お礼

友人に聞きましても、面接で話の合う所が良いと言っていました。
それには数をうたないと分からない面もありますよね。
賛辞ありがとうございます。

投稿日時 - 2007-07-13 23:00:01

あなたにオススメの質問