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人材派遣会社のコーディネーターや営業職について

派遣の営業や、特にコーディネーターについてお聞きします。
人材の仕事に少し興味があり、ある派遣会社の中堅クラスの会社に応募しようか思案しています。仕事内容は”スキルチェック、面談、応募者と企業とのマッチング”と書いてありました。よく派遣のコーディネーターや営業は精神的にきついと言われていますよね。また、残業が多く22時に帰れたらマシで、早番もあると聞きます。仕事内容もテレアポ的な仕事がメインで1日に数百人の登録者に電話をするとも聞いたことがあります。”スキルチェック、面談、応募者と企業とのマッチング”と言うのは建前なんでしょうか。
もちろん、人材会社によって違う部分はあると思いますが実際はどうなのでしょうか。(仕事内容や残業の多さなど)

営業は新規開拓や労務管理が主な仕事になってきますよね。新規開拓は電話でアポも取らずに飛込みが多いのでしょうか。労務管理は大変だと聞きます。苦情が来るのはまず営業ですからね。

実際に仕事に就かれた方にぜひお聞きしたいと思います。それ以外の方のご回答もお願いします。参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2007-05-30 20:23:52

QNo.3043600

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回答(2)

ANo.2

友人が、工事現場の作業員や警備員などを手配する仕事をやっているようですが、なんだかいつも忙しそうで、大変そうでしたね。休日も、丸1日が休みって感じじゃあない日が多いようです。
(現場は日曜でも仕事すること多いだろうし)
休日にファミレスで食事しているときも、名簿みながら電話していました。
一般の派遣会社のコーディネータとは違うでしょうけど、仕事内容としては似ている部分もあると思います。

人の世話をするのが好きでないと、やってられない気がします。イロイロと迷惑をかけられることあるけど時々、心触れ合うような出会いがあって、大変な状況の人を助けて感謝されたり・・。
そんなのあって、続けられるのだと思っています。

投稿日時 - 2007-05-31 06:39:07

お礼

参考になります。ありがとうございました。

投稿日時 - 2007-06-07 21:08:27

ANo.1

”スキルチェック、面談、応募者と企業とのマッチング”
建前なのではなくこの目的を実現する方法の中に「テレアポ的な仕事」もあるということです。登録者が(就業してくれる人)いなければ、派遣業はビジネスになりませんから「登録者集め」というのに非常に重点がおかれます。「コーディネーター」は表現が違うだけで営業の色がとても強いです。
新規開拓の方法は企業により様々だと思います。飛び込みはあまりにも効率が悪いので飛び込みメインのところは少ないのではないでしょうか。

自分が担当したスタッフが問題を起こせば(遅刻・欠勤が多いとか、3日で来なくなってしまったとか)苦情が来るのは当然です。それを「これも自分の責任。誠意を持ってフォローしなければ」と思えなければ派遣業界の仕事はとても辛いものになります。ある意味「サービス業」ですから残業も多いです。

自分の常識では考えられない行動を取るスタッフも多いです。予想外のトラブルが多いので、柔軟に対応できる力が必要です。

本当に大変ですがやりがいもある仕事です。

上記参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2007-05-31 00:10:14

お礼

ありがとうございました。考えてみます。

投稿日時 - 2007-06-07 21:07:45

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