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星の王子さまの「ぼく」の思い。

サン=テグジュペリの「星の王子さま」(池澤夏樹さん訳)からです。
「アメリカ合衆国が正午を迎えるとき、フランスでは日が沈む。1分間でフランスに行くことができれば、夕日が見られる。ただ、困ったことにフランスはそれには遠すぎるのだ。でもきみの小さな惑星では、何歩か椅子を運ぶだけで済む。だからそうしたいと思ったときはいつでも夕暮れが見られる」
これは、どういうことを伝えたいのでしょうか?

投稿日時 - 2006-10-25 05:49:47

QNo.2495792

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

星の王子の淋しさです。
星の王子は、何回も椅子を動かして夕日を見直し
淋しさを癒していました。

投稿日時 - 2006-11-11 21:23:58

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

星の王子さまといえば、王子さまの星がおそろしく小さいことを思い出します。

http://www.tbs.co.jp/l-prince/

ここのイラストのとおり、何歩か歩くだけで、小さな惑星を一周してしまえるわけで。

投稿日時 - 2006-10-25 09:31:29

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