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締切り済みの質問

新築敷地内の防火水槽(底盤は土地より約2.5メートル下)撤去工事について

家の新築の(南西角地の土地)を計画しているものです。今週の水曜日に敷地内にある防火水槽撤去工事(大半は庭部分で縁側やテラスあたりが少しかかりそうな南西の角地付近の工事)が行われます。そこで水抜き後の防火水槽底盤をどれ程残すようにお願いするか迷っています。防火水槽の面積は約3m(南北)*5m(東西、南の道路沿い側)です。その撤去した南西角地上にはL型擁壁を乗せる予定です。ところが、その土地は地盤が弱い結果がでており強度の為に底盤は全部残した方がいいのか、(L型擁壁を乗せる奥下の南、東、西側面と側面からの折り返しで1メートルの底盤は残しそれ以外の)底盤は全部撤去した方がいいのか迷っています。防火水槽の側面はL型擁壁の支えの為、いずれも南道路沿い側の5mと東と西の南側1mは残します。つまり北側側面の5mと北側の東と西の側面2mは取り除きます(撤去)。底盤を全部残した場合は(底盤に水はけ用の穴を開け砂利コンを敷き側面を取ることだけで)水はけがうまくいくのか心配です。又底盤を南道路から1メートル残して後は全部撤去した場合は、(元々地盤も弱いので点圧がしっかりできないと)地盤の強度が心配です。

投稿日時 - 2006-10-01 15:08:51

QNo.2443866

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回答(1)

ANo.1

どなたからも回答がないようですので書きますが「質問が難しすぎて良く解りません」。
状況が、今三つくらい、飲み込めません。
言えることは、防火水槽の底盤が、L型擁壁の土台として利用可能で、L型擁壁がその底盤に全て乗るのなら、残しても良いと思いますが、L型擁壁の一部分にしかかからない、一部が住宅にかかってしまう、というような状況で有れば、全て撤去してしまった方が良いのではないかと思われます、くらいでしょうか。
住宅がかかるのなら当然、L型擁壁のみの場合であっても部分的なものとなるので有れば、土中に不確実な構造体を残すのは、止めた方が良いのではないでしょうか。
良く解らないので、状況が違っていたら、スイマセン。

ちなみに、底盤はGL(地盤面)下、数メートルでしょうか?
防火水槽のある部分だけが、特に地盤が悪いのでしょうか?
どの程度悪いのでしょうか?
疑問ですが、きっと補足いただいても判断は難しいと思いますので、補足は不要です。
現地なり地盤データなり、計画なり、じっくり見せてでも頂かないと、ここでの記載からの判断は難しい案件と思います。

投稿日時 - 2006-10-02 20:17:56

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