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解決済みの質問

学校では教えてくれない金銭感覚を学びたい!

貯金をしてるけれど、今は何も考えずにとりあえず貯めてるだけです。
たくさん貯めた方がいいと思ってできる限りはしています。
が、これって単なるケチなんじゃないかと思って。
とにかく安い方を買っていたんですが、いい物も欲しいけれど、どれだけ使っていいのか分からなくて。
金銭感覚を学びたいっと決意し質問させていただきました。

お小遣い帳と家計簿って、どうちがうんでしょうか?

現在、給料を貯金と自分のお小遣いとわけてます。
使ったお金は記録をとってます。(まとめて記録してるので、大雑把ですが。)

今までの貯金があるので、予定していたお小遣いを超えても、赤字という感覚がありません。
お金の収支を勉強したければ、簿記でしょうか?会計でしょうか?

家も車も持ってない私は貯金合計が資産ってことですか?

乱雑な質問になって申し訳ないですが、よろしくご教授ください。

投稿日時 - 2006-09-01 15:54:09

QNo.2376830

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

追加です。

>今までの貯金があるので、予定していたお小遣いを超えても、赤字という感覚がありません。

お小遣い帳に下の2つを書くと、赤字か黒字かハッキリ意識するようになると思います。。

1.今月末の通帳残高-先月末の通帳残高=今月の増減額
2.収入-支出=収支

(1と2は同じ金額になるはずです。記載ミスのチェックになります)

あとは赤字の理由や雑感を書くとイイ感じかも?
お小遣い帳はつけたことがないのでよくわかりません。。

投稿日時 - 2006-09-01 19:35:52

お礼

1、2の方法。
すっごい分かりやすいです。
これで、理解出来るかな?

投稿日時 - 2006-09-07 11:05:03

ANo.4

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回答(6)

ANo.6

具体的なお金の使い方は乗っていないのですが、お金の使い方、気の持ち方の参考に、この本はいかがでしょうか。上の2冊、「ばあちゃんの言葉」がなかなが味があります。

参考URL:http://www.gabai-baachan.com/contents/book.html

投稿日時 - 2006-09-02 09:47:24

ANo.5

けち 大いに結構です。
”けち”とは必要なもの意外にお金を使わないということです。
逆に、必要と判断した場合には、お金をつぎ込む人のことです。

もっといやな人は、”しぶち”といわれる人のことです。
この人こそ、ただお金を使わない人のことです。

境目は、けちの人は、自分の利益になることにお金を使います。
自分の教養を増やすことは、もちろん、人脈にもお金を使います。
そして、利益が出るような投資や事業にも独自の考えで
お金を使える人です。

他の方もいわれていますが、現金が月末にいくら増減したかで
当面はいいと思いますよ。
後のアドバイスは、サービスや物を購入する際、本当に自分に
メリット(必要)が有るのかを、じっくり考えてください
それが、事業家に近い金銭感覚を身に着ける最短の方法だと
思いますし、私も常日頃そうしていました。

投稿日時 - 2006-09-01 19:50:51

お礼

ありがとうございます。
皆様のアドバイスと
けちでがんばって行こうと思います。

投稿日時 - 2006-09-07 10:52:53

ANo.3

安いものを買ってお金を貯めるのは、とても美しい話のようですが、ホントはどうなのかなって思います。例えば、一枚のセーターにウン万円を掛ける人がいますが、そういうセーターは着心地がよく、金額が高いのでよーく考えて買っただけあるので、何年経っても飽きが来ません。そうなると、数千円のセーターを何枚も買うよりもずっと美徳ということがあるからです。大事に貯めたお金で、高い一流品を買うことも、また金銭感覚を養う上で大事なことと思います。
「家計簿」を見たことがありますか?何々費というように、お金の支出の項目がたくさんに分かれていますよね?3ヵ月でも主婦がまじめにつけることで、自分の家の、無駄がわかります。例えば、食費がダントツなので、「そうだ、お菓子とか買わなくなるといいんだな」とか反省材料となります。毎回きちんとつけなくても、どうしてこんなにこの項目にお金をつかっているんだろうと、考えるきっかけを与えてくれるのが、家計簿です。
「お小遣い帳」は自分のお小遣いについてのみ考えればいいものなので、「家計簿」へステップアップするための第一段階、との認識でいいのではないでしょうか?もし、貴女が一人暮らしをはじめたら、「家計簿」つけるといいと思います。
できることなら、月のお小遣いと貯金は別々に記帳し、月の小遣いでやりくりすると、いい勉強になると思います。
会計を学ぶのには、まず、簿記の知識が必要でしょう。
貯金が今の資産となりますが、まだ、お若いようですので、貴女自身をアップさせるための投資も大事です。余り「金の亡者」となりませんように、頑張ってください

投稿日時 - 2006-09-01 19:23:07

お礼

「家計簿はつけてるだけではダメ」とありました。
「金の亡者」にもならないよう気を付けます。
回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-09-07 11:21:37

ANo.2

私の場合、結婚して家計簿に悩んだので
まず「オレンジページ」のような主婦雑誌を読みました。

主婦雑誌には節約術や生活費の悩み、教育費や家購入、
大切な家族のための保険等の情報が満載です。

読んでいくうちに「我が家の生活費は妥当か?」
「家は購入するか?」「保険は?」等と考えるようになり、
目的別の貯蓄を意識し始めました。

主婦雑誌の次に手を出したのは「あるじゃん」など投資雑誌。
貯蓄や投資について考えるようになりました。

投資雑誌の次に手を出したのは、(オススメするかしないかは別として)
自分年金や荻原博子さんらのハードカバーのお金の本。
日本経済の行方、年金を含めて老後費用をどうするか・・・
老後までの30年間にどんなことをするか?それにはいくら必要なのか?
ライフプランを考えるようになりました。

・・・とここまでに3年。次は投資の勉強をちゃんとしたいです。

簿記は知ってるとお金の流れがわかります。仕事や家計簿つける時も便利でした。
でも勉強しなくてもいいかな?

「家計簿はつけてるだけではダメ。節約やライフプランに活かさないと」
と本にも書いてあります。

色んな本を読むといいですよ。

投稿日時 - 2006-09-01 18:29:54

お礼

ありがとうございます。
簿記なんですかー。
>「家計簿はつけてるだけではダメ。節約やライフプランに活かさないと」
とは痛い話ですね。こちらライフプランはどこへやらのお一人様になりそうです。。。。

投稿日時 - 2006-09-07 10:47:42

ANo.1

目標を立ててはどうですか?
例えば好きな車があればその金額とか、いつまでにいくら貯めるとか。

ただやみくもに貯金貯金としても分からないと思うので。

例えば、2年で100万が目標であれば月に42000円弱貯める必要がありますが、それ以外は使っても可とするとか。

>今までの貯金があるので、予定していたお小遣いを超えても、赤字という感覚がありません。

分かりやすくするためにその金額は定期にしてしまうとか別の通帳に移すとかしてみては?

私は昔、給料日の前日に口座を0にして別の口座に移動してました。
毎月の給料で生活できなければマイナス(赤字)になるので分かりやすかったですよ。

投稿日時 - 2006-09-01 16:07:18

お礼

回答ありがとうございます。
赤字の判断方法わかりやすいです。

投稿日時 - 2006-09-07 10:23:59

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