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解決済みの質問

面接での作品の見せ方(全くビギナーです!)

未経験で、DTPオペレーターのバイトに応募します。
仕事としては未経験なのですが、これまで知人の店のチラシ、DM、ショップカード等を作成しており
これらを面接時に持参したいのですが、
通常どういう形で渡せば良いのでしょうか?
全てA4までのサイズなので、1枚のクリアファイルにまとめて入れていき
面接時に履歴書と一緒に渡せばいいのかな?と思っているのですが
もっとそれなりの渡し方、見せ方があるのでしょうか…
どうぞご教授ください!よろしくお願いします。

投稿日時 - 2006-08-22 01:57:40

QNo.2354307

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質問者が選んだベストアンサー

こんにちは。デザイナーでも、オペレータでも正確な仕事をしてくれるか面接でみます。クリアファイルも100均とかのではなく、作品用の少し高級なものがうっていますのでお勧めします。

印刷物ではなく、プリンター出力のものを見せるなら
欄外に版権名、制作日時などを入れるといいと思います。

見せるタイミングは、面接官が「作品をお持ちですか?」と言われるでしょうから、それからでもいいですが、
「どのようなことができますか?」と尋ねられた時、
「作品を持参していますので、よろしければお見せしながらお話させてください」と言ってみるとかですね。

投稿日時 - 2006-08-24 18:58:30

お礼

100均のもので考えてました!もう少しいいものがあるのですね、探してみます。
見せるタイミング等も具体的で参考になりました。ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-08-24 21:11:14

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回答(4)

ANo.3

「デザイナー」ではなく「DTPオペレータ」なんですね?

だったら「見せ方」よりも、これまでの作品の
・出力サンプル
・実際に印刷されたもの
・その際の実データを焼いたCD
の3点の組み合わせで見てもらった方がいいと思います。

「DTPオペレータ」の価値は出来たデータが全てですから
印刷上がりから逆に辿って、出力サンプルと実データを見比べれば
そのオペレータの実力は簡単に分かります。

それが恐ければ(笑)「見せ方」で工夫すればいいでしょうが、
それはデザイナー希望者の場合です。
オペレータ希望者が「見せ方」に凝っても、自分を売り込む際の足しにはなりません。
オペレータとしてのご自分の作業に自信があるのなら、
実データを見てもらいましょう。

ビギナーという事ですが、
どのレベルの人であっても、
その段階での仕事への理解度は見る人が見れば分かります。
今はビギナーでも、それによって将来性を買われる事もあります。

もし「DTPオペレータ」と「デザイナー」を混乱しているのなら
そこから意識を変えないと思った仕事に就けなくなります。

頑張ってください。

投稿日時 - 2006-08-23 13:59:09

お礼

ありがとうございました。
混乱しているかもしれません、というかはっきりした線引きがわかっていません。
職種「オペレータ」、内容「Illustrator,Photoshopでのデザイン」なのですが…

投稿日時 - 2006-08-23 23:39:30

ANo.2

実物をそのままファイルに入れるのもいいですけど、
もっと工夫したらいいんじゃないでしょうか。

デザイナーの(書籍で販売されている)作品集などを見ると、
それまで作った作品の写真をうまくレイアウトして見せていると思います。
あんな風にまとまってると見やすいです。
もちろん実物も添付してあればなお結構です。

実を言うと、その「作品の見せ方」も相手は見ます。
そういう仕事なんですから、当たり前ですよね。
そこで一工夫あればアピールできるんじゃないでしょうか。

投稿日時 - 2006-08-22 17:48:49

お礼

なるほど、レイアウトしてまとめて見せる、という方法もあるのですね。
参考になりました、ありがとうございます。
ただその場合、家庭用プリンタでの出力になりますが問題ないでしょうか。。

投稿日時 - 2006-08-22 23:56:35

ANo.1

クリアファイルに、種類別にまとめてください。

投稿日時 - 2006-08-22 06:33:24

お礼

種類別に分けた方が良いのですね。ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-08-22 23:52:11

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