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締切り済みの質問

perl DBD::Pgのインストールについて

どちらに質問すれば良いのか分からなかったので、こちらで質問させて
いただきます。

turbolinux server10で付属のpostgreSQLをインストールして
DBIとDBD::Pgをインストールしようとしたところ、下記のような
質問のガイダンスが表示されます。
Path to pg_config?
Enter a valid PostgreSQL major version number
Enter a valid PostgreSQL minor version number
Enter a valid PostgreSQL patch version number
Enter a valid PostgreSQL include directory
過去、2回ほどインストールの経験があるのですが、このような
ことは無かったです。
pg_configはpg_hba.confのパスで良いと思うんですが、
includeがわかりません。
どこのパスを指定すればよろしいのでしょうか?

調べてみまして近い、質問はあったのですがはっきりとした
回答がなかったので、申し訳ありませんがよろしくお願い
いたします。

投稿日時 - 2006-07-06 15:05:29

QNo.2259259

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回答(1)

ANo.1

>pg_configはpg_hba.confのパスで良いと思うんです
pg_config (バイナリ)は、こうしたconfig関係の情報を与えるプログラムです。pg_hba.conf や include、lib などのパスの情報も、このプログラムが与えます。DBD::Pg のインストーラは、これを起動してパス情報を得ようとしたのです。

恐らく pg_config のあるディレクトリが PATH に入っていないので、
%/usr/bin/whereis psql
でパス名が出るならその近辺を、出なければ
%/usr/bin/find /usr -iname pg_config
などで、所在を探し、そこを PATH に追加すればいいと思います。

投稿日時 - 2006-07-07 06:23:09

お礼

ご回答ありがとうございます。
turbolinux 64bitバージョンでインストールしてたんですが、
pg_copnfigのパスはあったのですが(当然ですが・・・)
includeのパスは存在しなかったです。
色々と調べた結果libpq.soのある場所がpg_configのパスになるようで
libpq-fe.hが存在する場所がincludeのパスになるようでした。
調べた結果、libpq-fe.hは存在しなかったため、Postgresqlを再インストール
することで解決できました。

ご親切に教えていただき、感謝しております。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-07-07 20:50:12

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