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宮崎吾朗はどうして監督に?

スタジオジブリ関連に詳しい方にお聞きします。
「ゲド戦記」は宮崎駿監督の息子さんである、宮崎吾朗さんが監督をされるとの事ですが、
今までアニメーションに全く関わりのなかった彼が、
どうして、絵コンテを描いたり監督の仕事をこなせているのでしょうか??

いくら宮崎駿監督のお子さんとはいえ、
そして元々、絵心や才能があったとしても、
経験も専門的な知識もまるでないのではないかと思うのですが…。

もしかして彼は、今までにアニメや映画の世界に足を踏み入れようとした事が
あったのでしょうか???

素朴な疑問なのですが、ちょっと気になっています。
どうぞよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2006-06-09 02:25:48

QNo.2204407

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

まあ以下など読んでみて下さい。

雑誌『インビテーション』4月号採録 「鈴木プロデューサー ゲド戦記を語る(1)」
http://www.ghibli.jp/20special/000457.html

投稿日時 - 2006-06-09 02:34:52

お礼

ありがとうございます。参考にしますm(_ _)m

投稿日時 - 2006-06-09 09:44:49

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回答(2)

ANo.2

どの世界でも才能があったとしても、発揮する場所に出るキッカケがなければそれでオシマイです。

親が偉大なら馬鹿息子でも1回はチャンスがあります。
ついでに親が馬鹿ならさらにありますが・・・

ここで問題なのは周りのスタッフの優秀さですね。
ある程度の才能があれば、後は周りがフォローしてくれます。

また親の仕事を見て育った子供はやはり興味を持つでしょうね。

まったくコネも無く下積みからのたたき上げの人から見たら、憤懣やるかたないでしょうが、仕方ないことです。

この世の中が平等、平和な世界になることが永遠に無いように、生まれた家庭、場所、地域によってこういったことが存在することも不可抗力としてあります。

投稿日時 - 2006-06-09 02:48:02

お礼

そうですよね、憤慨してる人って絶対いると思います。
どの世界でもコネなどといった類のものが必要なのかもしれませんね。

なるほど、確かにスタジオジブリなら優秀なスタッフがいそうですから、
フォローしてくれてそうですね。

投稿日時 - 2006-06-09 09:46:49

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