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南の島、ゴーギャンがモデルの本

南の島(多分タヒチ?)が舞台で、
絵を書く人(多分ゴーギャン?)をモデルにして
書かれた小説。

確か題名に「ばなな」が付いていたと思うのですが、
見つかりません。

ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2005-05-23 01:45:55

QNo.1404248

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回答(2)

ANo.2

たぶんそれは#1のかたがおっしゃるとおり、サマセット・モームの『月と六ペンス』だと思います。ゴーギャンをモデルにした小説というのは、このモームの作品があまりに有名であるため、ほかにあるとは思えません。

あと、「ばなな」は『バナナフィッシュにうってつけの日』(野崎孝訳 柴田元幸訳では『バナナフィッシュ日和』)だと思います。
こちらはサリンジャーの『ナイン・ストーリーズ』に所収された短編で、確かにアメリカ国内ではありますが、ビーチ・リゾートが舞台です。おそらく、海や砂浜の描写があるために(主人公のシーモアも確かに芸術家っぽいところがありますし)、本の記憶にはありがちなことですが(わたしもよくそういうことをやってしまいます)、ちがう本の記憶が紛れ込んでしまったものと思います。

投稿日時 - 2005-05-24 22:11:37

お礼

大変お返事が遅くなり(というのもはばかられる位遅くなり)申し訳ありません。
月と六ペンスで、合ってました。ありがとうございましたー。
違う記憶が紛れ込んでいた、まさにそれでした。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2006-06-23 22:27:57

ANo.1

ゴーギャンをモデルにした小説といえば
サマセット・モームの「月と6ペンス」が有名ですが,
お尋ねのものとは違うようですね。

投稿日時 - 2005-05-23 01:52:42

お礼

早速のお返事ありがとうございますっ!
月と6ペンス・・・合っているような気もしますが、わかりません~。すみません。

バナナは間違いだったかも?です。

投稿日時 - 2005-05-23 02:08:22

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