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解決済みの質問

生命保険これだけでいいのか?

今現在主人が加入しているのは

民間の生保・・・保険料6879円

死亡・高度障害・・・1000万円
ガン特約・・・450万円
入院(病気・ケガ)1日・・・5千円
手術給付金
その他詳細は省略させていただきます。

損保会社の保険(掛け捨て)・・・保険料730円
入院(病気・ケガ)1日・・・5千円
手術給付金

外資系の保険(掛け捨て)・・・保険料1880円
死亡・高度障害・・・50万円
入院(病気・ケガ)1日・・・5千円
ガンの場合プラス1日・・・5千円
手術給付金

以上ですが、これだけでよいのかと最近思っています。

ちなみに主人は30代半ばで子供なしです。

何かプラスした方がいいのであれば教えていただきたいです。

例・・今ある保険の保障を増やす。別の掛け捨てなどに加入する。簡保に加入するなど・・・

又、今の年齢でなくても何歳からプラスしたらいいという場合も含めてお願いします。

投稿日時 - 2004-10-27 18:19:10

QNo.1058857

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

生命保険は1本にしたほうがいいのではないでしょうか。重複して無駄が出ますし、入院のとき、両方の手続きはめんどうだと思います。
そのぶん、入院5000円、三大疾病のときプラス5000円、がんのときさらにプラス5000円といった特約のつけかたがいいと思います。
損保も同じです。生保のけがの入院とかぶるので、なくてもいいように思います。

死亡保険金は、お子さんはいらっしゃらないそうなので、奥さま次第ではないでしょうか。
ただ、万が一、高度障害になってしまったとき、1000万円ではフォローできないのでは・・・とは思います。

投稿日時 - 2004-10-30 19:10:07

お礼

ありがとうございます。

最近生保の外交の方が保障や特約を増やす見積もりを持ってこられたのですが、

保険料が今の倍くらいで、14500円でした。

おそらく10年後は保険料の見直しがあるために、すごい金額になると思います。

その保障内容は保険金3000万円(高度障害なども含まれる)入院1万円、ガン5千円プラスとかだったような気がします。

掛け捨て型のアリコや全労災などの保険料は、とても低い保険料で設定しているのですが、それでも生保の保障をプラスの方がいいのでしょうか。

死亡保障に関しては生保の方が金額を多めに設定されているとは思いますが。

投稿日時 - 2004-10-30 21:48:56

ANo.2

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回答(3)

ANo.3

nanashi19さん、まず、ご主人に万一があった時
国の遺族年金についてお話します。
それを知って、何が必要かということを考えて見られてはいかがでしょうか?

今、nanashiさんの所は、30歳半ばでお子さんがまだいないとのこと。
二人の年収で同年齢のお友達と比べても、きっと
優雅に暮らしていらっしゃると思います。

考えたくないことですがもしご主人に万一が起きた時を想定して見てください。

例えばご主人が、サラリーマンさんの場合
18歳未満のお子さんのいない場合、ご主人がなくなった時奥さんが受け取れるのは遺族厚生年金のにです。
夫35歳未満でなくなった場合・・・
     遺族厚生年金おおよそ40万程度
夫35歳以上で亡くなった場合
   遺族厚生年金40万+ 中高齢寡婦加算(妻35歳以上の場合)60万弱
※中高齢加算は(35歳~65歳まで)
今の年齢がおいくつかわかりませんが
上記の条件で支給額が決まります。 

(注意)厚生労働省での改革案では遺族年金受給期間をたったの5年間に引き下げる案やや中高齢寡婦加算の妻の年齢を40歳に引き上げる案がでています。 
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/special/43/kaikaku41.htm

さてそれで、一時金1000万と、上記の遺族年金だけで
暮らしていけるでしょうか?
今現在、nanashiさんはお仕事をされているようなのでなんとかやっていけるかもしれませんね。

でもご主人をなくした時、酷な事ですが自動車のローンが残っていれば残債を一括で払うよう言ってきますし、賃貸ならば住居費もかかってきます。
仮に社宅に入っていたら会社は2週間のうちの退去を通告するようです。
ご主人をなくした悲しみと、生活の不安とお金の心配
・・・。心の悲しみはご自分で立ち上がるしかありませんが、せめてお金の悲しみだけは保険が救うことが出来るのです。

そういう意味でも万一の時に遺族年金のようにずっと生活費が65歳まで支払われ、65歳までご家族を支え続けることのできる収入保障保険をおすすめします。

収入保障保険については私のHPに掲載
http://www.eonet.ne.jp/~haradafp/index.html
保険を自分で考えよう。⇒収入保障保険ってどんな保険?を見てください。

参考URL:http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/yw/yw03070601.htm

投稿日時 - 2004-11-07 22:55:50

お礼

やはり死亡保障が1000万円というのは少ないようですね。

投稿日時 - 2004-11-08 22:50:12

ANo.1

質問者さまの生活水準はどのくらいか?
(現在年収いくらぐらいで生活、など)
質問者さま自身は現在働いているのか?

などにもよって足りる足りないが変わってくるかと思います。

投稿日時 - 2004-10-27 18:25:49

補足

主人・・・年収500万円

私・・・年収130万円(在宅の仕事のため将来的に不安定)

投稿日時 - 2004-10-27 23:01:03

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