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解決済みの質問

人の皮膚のたんぱく質が食中毒菌のエサになる

1.人の皮膚のたんぱく質が革のバッグについていると思いますが、そこに食中毒菌(主に生魚)がついたとすると、人の皮膚のたんぱく質が菌のエサとなり、革のバッグで食中毒菌が繁殖するという考えは間違いですか?

2.革のバッグはもともと湿気もあり、それを押入れなど湿気のある場所に保管した場合、食中毒菌は増殖しますか?

3.食中毒菌は、たんぱく質を好むと聞いたので、、
それは魚とか肉自体のことを言っているのか、人の皮膚からバッグについたたんぱく質もじゅうぶんエサとなり、湿気の多い押入れなどでは、菌は繁殖してしまうのかが知りたいです。

4.そのあと乾燥すれば死滅しますか?

投稿日時 - 2018-09-07 12:13:07

QNo.9534866

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質問者が選んだベストアンサー

1 はい 間違いです。人の皮膚のタンパク質が革のカバンにくっつく可能性は否定はしません。
しかし少なすぎます。繁殖するには少なすぎるのです。
2 その前に どこから食中毒菌がやってくるのか という問題があります。
ちょうど今自宅に 食中毒で寝ている患者がいて 下痢 嘔吐 などの始末をしている人がいる。その人が汚染した手で触る。といった状況があれば可能性もあるかもしれませんが そちらよりも患者の出したもののほうが危険です。
3 1と同じ。
4 加熱のほうがいいです。

投稿日時 - 2018-09-07 23:11:04

補足

ご回答ありがとうございます。

実はスーパーで、混雑している冷凍の魚売り場(トングを使って自分で袋に入れる)にて、、カラスカレイの端の部分を1秒くらい、隣の人のバッグに付けてしまったんです。
とっさに声をかけることができず、バッグに食中毒菌が繁殖して、もしその家庭に赤ちゃんがいたらバッグを舐めて食中毒になり最悪亡くなってしまうのではという恐怖で毎日苦しんでいます。
誰に話しても考えすぎたと聞く耳を持ってもらえません。。

普通にバッグを使ってれば乾燥していずれ死滅するよと言われるのですが、本革は菌が繁殖しやすいと聞いたので、食中毒菌も増殖するのでは?とか、湿気の多い押入れにしまってしまえば条件が揃って食中毒菌が繁殖し、バッグを出したときに、たまたま赤ちゃんがそのバッグをを舐め、死んでしまうのではないかと毎日、夢を見るときもあります。

そんなことない、大丈夫だから、と周りは言いますがどうしても大丈夫な気がしないのです。

投稿日時 - 2018-09-07 23:49:06

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回答(8)

ANo.10

腸炎ビブリオ菌は 以前の呼び方は 好塩性菌。海水を好む細菌です。
自分の好む環境でないと増殖しないのです。
それはどの細菌でも同じです。
革を好んで繁殖する菌類は カビです。
最初の方に書いた 細菌の増殖する条件

空気
栄養
温度
これは必要条件です。
この条件がそろっていれば 細菌は生存できます。
生存できることと 増殖できることは別の問題です。
O157は動物の消化器官の中を好む細菌です。だから大腸菌という名前です。
便の乾燥重量の半分は大腸菌の死骸と言われています。それくらい腸内では大増殖をしているのです。

投稿日時 - 2018-09-08 16:52:35

よくつまみ食いなどで、手を洗わずチョイと素手で食べ物をつまんで食べたり、試食などでも、そのまま手でつまんで食べたりすよね。
菌に対し必要以上に異常な迄潔癖って人もいますが、そのような人は無菌室にでも暮らしているでしょうから論外として、一般生活では手にも毛髪にも衣服、手をふくタオルにも、そのかばん以上の菌が付いています。
その菌で、食中毒が頻発していますか?
貴方は、家庭での調理・飲食の際は殺菌成分を含んだ手洗いソープで何かを触る毎に手を洗い、アルコール消毒を行って無菌の紙タオルで手をふき、包丁・まな板・食器・調理器具全般も当然その都度洗浄してから殺菌して使っておられるのでしょうね。
まして、菌の付着している生魚・生野菜などは食さないでしょうし、調理済みの食品もその瞬間から雑菌が繁殖しますので、無菌キッチンで調理しそのまますぐに食べて、残り物は即処分されているのでしょう。
そこまで徹底的にやるから、菌に対して抵抗力が減少するのです。

なので、一般的な人間(赤ん坊含む)においてこのようなことで発症するのはほんの数%(あくまでも可能性はゼロではないという事)で、心配するだけ無駄です。
また、発症したからと言ってその人が貴方を訴えることもできないでしょう。

もう、この件に関する質問はこれで最後にしてください。
本当に困っている人の質問が埋もれてしまいます。

投稿日時 - 2018-09-08 14:23:57

ANo.8

細菌が体の中に入って 繁殖し 病気を発症するためには 必要な細菌数があるということです。
それは種類により違います。
カバンについた程度の数では食中毒を発症するに至らないということです。

食中毒では O157は100個でも感染することがあるそうです。
必要数とは それ以下だったら 免疫システムで細菌を死滅させることができるということです。

投稿日時 - 2018-09-08 13:19:41

補足

すみません、これで必ず最後にします、条件が運悪く揃い、バッグに食中毒菌が増殖していたとしても、2、3度舐めた程度では、必要な細菌数になることは考えにくいでしょうか?
例えば魚に多い、ビブリオ菌やあとはボツリヌス菌など、、いくら自分で調べても理解が出来ず、答えを出せないでいます、、

これで、必ず最後の質問にします。

投稿日時 - 2018-09-08 15:34:35

ANo.7

これ以上私がお答えできることはありませんし、お答えすることもありません。

貴方の質問されている問題の本質は質問されている対象に対するもんではないようです。私にはその方面の知識ありませんので、再度提案させていただきますが、投稿するカテゴリーと投稿される内容を考えた、投稿されることをお勧めします。

投稿日時 - 2018-09-08 12:45:11

ANo.6

バッグをひどく気にされていますが、たとえば、もし食中毒菌が貴方が買った魚についていたのであれば、それを食べたあなたはなぜ無事なのでしょうね?同じ売り場で売っていった他の魚にも同様の菌が繁殖していなかったと考えるほうが遥かに難しいでしょうから、その売り場の他の魚を買った人たちはなぜ無事なんでしょうね?たぶんそれらの人たちの中にはバッグどころではなく、素手で魚を触って、その手で他の食材を調理した人もたくさんいるでしょうし、調理器具も同じものを使って他の食材も調理しているでしょう。バッグなどという感染経路としては稀有な例にこだわるよりも、どう考えても感染経路となる可能性は高いと思いますが、そういった経路での感染が起こっていないのに、なぜ起こりにくい経路だけにこだわる理由があるのでしょうか?例えば、もし、その魚に食中毒菌が付いていたとして、売り場で使うトングは一匹一匹違うものを使っているわけではないでしょう。だとしたら、同じトングを使いまわした時点でそのトングに触れたすべての魚に病原菌がばらまかれた考えるほうが自然でしょう。

何故はるかに危険性も可能性も高いことを無視してバッグにこだわるのか理由がわかりませんし。その魚が買われてから数日たっていますが、その売り場で食中毒が発生している事実もないのにいつまでこだわっているのか全く分かりません。

すこし、整理して論理的に思考を進めることをお勧めします。論理的な思考が困難であるのであれば、私がお答えすることは無理でしょうし、その場合の投稿先のカテゴリーも異なるかと思います。

投稿日時 - 2018-09-08 10:53:36

補足

自分が人様のバッグに魚をつけて、声をかけられなかったことが、赤ちゃんが亡くなってしまったら重い罪だと思います。。

なので、亡くなる可能性を潰したくて何度も投稿してしまいました...

周りの人に話しても、そんなことで人が死ぬならみんな死んでる、大問題になってる、誰も魚なんか買わない!と聞く耳を持ってもらえないです。

いくら大丈夫と言われても根拠がないと自分の中で納得いかないのです。
自分がしてしまったことなので、自分が逮捕されることはもちろん全然仕方ないことです。

ですが人の命がかかっていることだと思ってしまうので、何度も警察に行こうと思ったりします。
周りはとめます。。

投稿日時 - 2018-09-08 12:22:34

お礼

バッグに、冷凍の魚の身がついてしまったわけではないと思いますが、時間が経つと菌は繁殖というイメージがあるので、食べた魚は火を通していて大丈夫でも、バッグについた方は腐っていき菌も繁殖と考えてしまいます。

身がついていたら、バッグの持ち主は、気づきますよね、、?
それとも身がついてなくても菌がついていたら、湿気の多い場所にしまい、普通のバッグより水分が多い本革のバッグ、そして人のたんぱく質(通常であれば、食中毒の菌が繁殖するには少なすぎると聞きました。)、条件が揃ってしまう気がしてならないのです。

それと、バッグには人の汗や皮脂がついていて、菌にとって格好の餌食となりますよ、とどなたかに教えていただきました。

どうにかしてバッグは危険な状況になっている気しかしないのです。
苦しいです。

投稿日時 - 2018-09-08 12:39:05

ANo.5

魚介類に接触すると腸炎ビブリオ菌がつく----->食中毒になる
ということが起こるのであれば 魚介類は食べられません。
無視して食べ続ければ 人類は滅びているはずです。
なぜ滅びていないか それは 魚介類を食べて 腸炎ビブリオ菌に感染する確率は極めて低いからです。
魚介類を食べないで 革のカバンに付着する可能性もさらに低い。それをなめて感染する確率は限りなくゼロに近い。
なめて 菌が体に入っても 体の中で増殖しないと 中毒にはなりません。

投稿日時 - 2018-09-08 09:00:31

補足

何度も教えていただき本当にありがとうございます。
勉強になります。


なめて 菌が体に入っても 体の中で増殖しないと 中毒にはなりません。
とのことなのですが、体の中で繁殖は起きやすいですか?
やはり舐めてしまったとしたらかなり危険なのでしょうか?

スーパーで隣の人のバッグに1秒くらい、冷凍のカラスカレイを付着させてしまったんです。
そこからどうにかこうにか悪い偶然が重なり、赤ちゃんが舐めて亡くなるのではと怯えています。
とっさに声をかけられなかった自分が、憎たらしいです。

わたしのしたことで、赤ちゃんが亡くなる可能性は極めて低いと思っていいのでしょうか?
理解力もなく、無知ですみません。
いろいろ教えていただき、本当に感謝しきれません。

投稿日時 - 2018-09-08 11:17:04

お礼

食中毒菌のついたかばんを舐めて、食中毒菌が赤ちゃんの口から入ったとしても、舐めた程度では体の中で増殖する中毒になるということは考えにくいということでしょうか、、?

投稿日時 - 2018-09-08 13:19:08

ANo.1

まずそのようなことは起こりません、それは細菌が生存するに適した環境は栄養だけではないからです。元々、その環境に適応した菌類が居るところに環境に適応していない菌類が入ってきても繁殖能力が劣りますし元々いた菌類に駆逐されてしまうでしょう。

人のタンパク質という事にこだわりがあるようですが、革製品はそれ自体がタンパク質であり、置かれている環境がそこで繁殖する菌に適していれば人が触ろうが触るまいが繁殖します。

多分、革製品よりもあなたの皮膚の上にいる菌(皮膚常在菌)の方が多いでしょう。革製製品から人に菌を移すより一皮皮製品に菌を移す可能性の方が遥かに高いでしょう。

乾燥すれば死滅するかに関しては菌の種類によって変わります。いわゆる食中毒など弾き起こす菌は乾燥には弱いものが多いのですが、種類によってはシストという休眠状態になり数か月とか数年とか生存する物もあります。この状態の物は環境さえよくなれば復活します。

何故タンスの中などにこだわるのか全く分かりませんが、あなたの体にもタンスではなく、あなたの身の回りのほとんどすべての物にも細菌は無数にいます。それから食中毒の原因菌と言っても多くの種類が居ますしそれぞれに適した生存環境も異なります。アルコール消毒程度では無駄な物も居ますし、空気中では数分程度で死滅してしまう物も居ます。一概に食中毒の原因菌という括りでまとめること自体が無理なのです。食中毒には細菌ではなくウイルス(細菌とウイルスは全く異なるもので、繁殖の方法も環境も全く異なります)によるものもあり、一概に、そこにいるとかいないとかだけ論じても意味がないのです。

投稿日時 - 2018-09-07 12:41:08

補足

専門的な知識もなく、分かりづらいように質問を続けてしまい申し訳ありません。

1週間前、スーパーの混雑していた冷凍のお魚コーナー(トングでお魚を掴み、自分で袋に入れる)で、冷凍のカラスカレイを何匹か入れようとしたところ、隣の人が持っていたトートバッグに1秒くらい魚の端を触れさせてしまいました。
とっさに声をかけることができずに、どの人かわからなくなってしまいました。たぶんベビーカーを押している人でした。

なので、魚のついたところから、魚についていた食中毒菌がバッグに繁殖してしまうのではないか、もし赤ちゃんがそのバッグを舐めたら、最悪死んでしまうのでは。。と生きた心地がしないのです。

乾燥すれば死滅と聞きましたが、バッグにどれだけ残っているか分かりませんし少し舐めただけでも、わたしがつけた食中毒菌が増殖していて、職場を起こすのに必要な量、赤ちゃんの口に入ってしまったら、私は人殺しです。。

乾燥すれば死滅と聞きましたが、運悪くその日のうちに押入れなど湿度の多いところにしまって、バッグはもともと汚いそうで人の皮膚のたんぱく質が食中毒菌のエサとなり、バッグを取り出したあと赤ちゃんが舐めたら、わたしのせいです、、

もうどうすることもできません。

精神科に通い始め、強迫性障害と診断され、ひとつのことが気になってしょうがないのはそのせいだと先生に言われました。
ですが前例のない、でも起こり得る可能性(バッグに繁殖した食中毒菌を赤ちゃんが舐めて食中毒)がゼロとはいいきれないので、人に危害を与える最悪死なせてしまうバッグを私がつくってしまったのではないか、そうにちがいないということです...

毎日毎日、自分の顔を見るのも親の顔を見るのもご飯を食べるのも辛いのです。
悪い偶然が重なって、何かが起きる気がするのです。
わたしのせいで、、

人のたんぱく質を食中毒菌はエサとして食べ、押入れなど湿気の多い場所で食中毒菌は増殖するのでしょうか??
食中毒菌のみに焦点をあてた場合、乾燥すれば死滅するのでしょうか?
それとも貴方がおっしゃるように、他の菌に繁殖を止められたり、良ければ死滅するのでしょうか?

あくまで心配なのは、わたしがつけた「魚の菌」なのです。
上記のことをすべてふまえ、バッグが食中毒菌を多く含むものになることは考えすぎでしょうか?
バッグに食中毒菌が増殖し、それを舐めた赤ちゃんが亡くなるには、なめた程度の量では食中毒は起きないでしょうか?
それとも何度も舐めれば体内に食中毒菌がじゅうぶん入り込み、亡くなってしまうでしょうか?

また、持ち物に食中毒菌が繁殖してそれを舐めて亡くなった事例はいままであるのでしょうか?
他の菌ではなく、食中毒菌のみです、、

お忙しい中コメントしていただけることが
本当に本当にありがたいです。
感謝しています。

投稿日時 - 2018-09-07 14:40:55

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