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ドコモ 名義が母親

MNP番号を予約するとき名義変更が必要と書いてある記事があったのですが結局何を変更するにしても母親と店頭に行かないといけないってことでしょうか。

投稿日時 - 2018-07-07 06:02:14

QNo.9515924

困ってます

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回答(4)

ANo.4

MNPする場合、契約者でなければ出来ません。
また、MNP先も、元の契約者名でないと、出来ません。
その後の手続きも、契約者でなければ出来ません。

あなたが、未成年でなくて、自分の契約にしたいのであれば、先にあなたの名義に変更した上で、新しい電話回線業者と契約する必要があります。

投稿日時 - 2018-07-07 17:22:44

ANo.3

> ・・・・・結局何を変更するにしても母親と店頭に行かないといけないってことでしょうか。

「何を変更するにも」とは、契約内容を変更する場合は、契約者本人・名義人本人の承諾が、店頭に行って本人ということを確認してもらうことが必要です。

本人ということを確認するには、下記の書類等の提示が必要です。
● 公的官庁が発行した、運転免許証・マイナンバーカード(マイナンバー通知書ではダメ)・パスポート・外国人登録証明書(在留カード・永住者カードなど含む)など。
● 顔写真付きで有効期限、
● 氏名・生年月日、
● 住所が印刷されたもの(手書きのインク・ボールペン等で消されないのも含む)、住所が空欄や鉛筆書きはダメ。住所が違う場合は正しい住所を証明する書類も必要。

前記の、公的官庁が発行した本人確認書類等が無い場合は、それに代わる書類等が「複数」必要ですので、契約している携帯スマホのサイトで確認してください。(携帯スマホの会社によって、必要書類が若干違う)

また、契約者本人・名義人本人が店頭に行けない場合や、契約者・名義人の委任状等が必要ですし、未成年の契約ならば同意書等が必要です。

例として、ドコモ場合の、「本人確認書類」、「同意書・委任状」などのサイト
https://www.nttdocomo.co.jp/support/procedure/document/

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携帯スマホの契約には、なぜ、契約者・名義人の本人確認等が厳しい理由です。

携帯スマホは、過去に、犯罪に使われていることが多く、他人名義とか、架空名義などのため、犯人までたどるのに苦労したり、たどりつけなかったりしたのです。

そのため、監督官庁の総務省や、警察庁からの厳しい指導のために、契約者・名義人の本人確認等が厳しいのです。
もし、犯罪に使われた携帯スマホが、他人名義とか、架空名義などの場合は、携帯スマホの会社もなんらかのペナルティを受けるのです。


固定電話の場合は、電話回線の場所が文字通り「固定」されるので、携帯スマホの本人確認ほどは厳しくありません。
固定電話の本人確認は、形式的な本人確認書類の提出と、電話確認した場合は、応対対話した人の氏名交換程度です。
まあ、固定電話の場所が「固定されている」ので、固定電話が犯罪に使われても、犯罪事件の捜査担当部門が、電話会社に開示請求すれば契約・名義が誰で有っても、すぐに場所だけは判明します。

投稿日時 - 2018-07-07 10:10:22

ANo.2

要は名義人の同意なしに第三者が色々変更する事が出来ないって事

これは携帯の契約に限った事では無いです
ありとあらゆる契約事について言えます

未成年ならショップから親の同伴を求められる事も有るでしょう

成人なら名義人直筆の委任状と本人確認書類、代理人(来店者)の本人確認書類が有れば必ずしも名義人の同伴を求められる事は少ないです

投稿日時 - 2018-07-07 06:50:25

ANo.1

母親名義の回線の場合、MNPできるのは母親だけです。
MNP番号の予約については、店頭に行く必要はなく、ドコモへの電話一本またはインターネットサイトMy docomoで行えます。

MNPを機に自分の名義に変更したい場合は、MNPする前に回線の名義を自分のものに変更してください。名義変更は自分一人で店頭で手続きすることも可能ですが、自分の身分証明書と支払いキャッシュカード等に加え、母親による委任状と、その身分証明書(免許証等)原本の持参が必要です。

https://www.nttdocomo.co.jp/support/procedure/change_release/owner/

投稿日時 - 2018-07-07 06:38:57

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