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解決済みの質問

Q=KST の式

ある国家試験の化学の分野で次のような問題が出題され、さっぱりわかりませんでした。
「[問題] ある物質の温度t1〔℃〕の部分から距離Lの温度t2〔℃〕の部分へT〔s〕間に伝わる熱Qを表す式およびKの意味として、正しいものは次のうちどれか。」とあり、
確か、Q=KST のような式でした。
この式の正しい式はどのような式になるのでしょうか?

投稿日時 - 2018-04-05 13:06:14

QNo.9485319

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

熱伝導の基本式ですね。
伝熱エネルギーQは大きくなるには、下記が必要です。
1 温度差ΔTが大きい
2 熱の伝わる面積Sが大きい
その結果
Q=K・S・(t1-t2) :Kは比例定数
となります。

投稿日時 - 2018-04-06 06:32:07

補足

kは熱伝導率でしたね。ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-04-06 14:25:20

お礼

そうでしたか。ありがとうございます。早速、調べてみます。

投稿日時 - 2018-04-06 09:53:04

ANo.1

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回答(1)

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