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解決済みの質問

windows10をUSBメモリインストール

お世話になります。

windows10のインストール方法についてお聞きします。

現在、USBメモリにwindows10をインストールして利用する方法を試しているのですが、どうしてもうまくいかずで、困ってます。

方法
1.メディアを準備
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

2.
https://www.eaton-daitron.jp/techblog/5787.html

を利用して、USBメモリのディスク?の準備

3.
再起動で、インストール成功、ライセンス認証も成功

しかし、、、ソフトをインストールしようとすると、画像のようなエラーがでて、ソフトをインストールすることができません。
もしかしたらそれ以外でも、なんらかの制御受けてるかもしれないです。


方法を変えまして、

1.メディアを準備
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

2.
rufus-2.18
を利用して、USBメモリにインストールディスク?を作る。

3.
作ったUSBメディア(インストールメディア?)から起動してSSDにインストールする。

4.
再起動で、インストール成功、ライセンス認証も成功、ソフトなども普通にインストールできる。
なんら問題なし。

という状況です。

すなわち、

ダウンロードしているメディアは問題なし。
キーに関しても問題なし。

いわば、USBメモリにwindows10をインストールしてSSDやHDDなどを使わない方法での利用に対して、インストールは成功しますが、ソフトのインストールができないなど、なんらかの制御を受けているようなイメージです。

無論、インストールは、個人と組織、どっちでやりますか?
といずれもきかれており、いずれも完全に制御できる個人を選択してますが、違う結果になってしまいます。


どなたか、windows10をUSBメモリにインストールして利用する方法として、よい解決策をご教授いただけませんでしょうか?

投稿日時 - 2018-03-13 11:28:42

QNo.9477513

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

手順が間違っています。

1.メディアを準備
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

ここでその他PCの為にメディアの作成でUSBメモリかDVD(.isoファイルのダウンロード)選択でUSBメモリ(予めPCに挿入しておく)を選択すると、Windows 10をダウンロードが完了し、USBメモリのドライブを指定すると起動可能なUSBインストールメディアが作成できます。
.ISOファイルからUSB起動メディア作成した場合
2.
https://www.eaton-daitron.jp/techblog/5787.html

を利用して、USBメモリのディスク?の準備
ここにある、ファイルにコピーする作業が不要です。
参考にしてるブログがWindows 10でなく7ですので内容が古いのです。

投稿日時 - 2018-03-13 12:47:41

補足

お世話になります。

内容を整理させていただきます。

1.メディアをISOでダウンロードする

2.
https://www.eaton-daitron.jp/techblog/5787.html

の指示に従って、wimをコピー云々はやらず、1でダウンロードしたISOをそのまま指定すればよい。

であとは、WEBで紹介されている手順通りにということでしょうか?


ご記載いただいた、1のUSBかISOの選択でUSBを選択した場合、通常のインストールメディアがUSBで出来上がるだけかと思います。

なので、今回やりたいこととは無関係なのでISOのダウンロードかなと思ったのですが正しいでしょうか?

投稿日時 - 2018-03-14 10:05:25

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回答(6)

ANo.6

そもそも、やろうとしていることを明記していないので
それが、実際に実現できることなのか?ちょっと疑問に思います。

導入手順についての記事は多少ありますが、本来はEnterpriseエディションの機能を
不当に、下級グレードであるProやHomeなどで行おうとしているので
厳密には、Microsoftのライセンス条項に違反している恐れがありますし…

実際、導入の記事はあっても
それを、どう活用しているか?という記事はほとんど見られません。


最大の問題はアクティベーションで、
異なるPCで使い回すことは、ライセンス上の問題が予想されますし
アクティベーション自体を回避することは
たぶんProの使用権しか無いならできません。

Enterpriseエディションなら、そこが違ってくるはずで
手間暇かけても、Enterpriseエディションと同等にも
無料配布されているLinux系OSなどでの手軽さにも及ばないかもしれません。


複数のPCを利用するためであれば、複数のWindowsを買うか
Enterpriseエディションを買う必要があるでしょうし

一台のPCのメンテナンスディスクを作るなら
WindowsPE,REなどを利用するほうが順当です。


複数のPCに跨って、OSとアプリケーションとデータを持ち歩くなら
Enterpriseエディションも、そういう使い方のための機能ではありませんし

比較的、手軽にできるのはLinux系OSでも軽量版の
Xubuntu16.04LTSあたりを、USBメモリーにインストールして運用することです。

Linux系OSでも、最近はインストールディスクとして
USBメモリーを使うことが一般化しましたが

OSSとしての柔軟性や自由によって、たいていのLinux系OSは
USBメモリーや光学ディスクをインストールディスクとしつつ
別途用意したUSBメモリーへインストールできるのが当たり前になっています。

Windows to Go対応のUSBメモリーを探す必要もありませんし
普通に、複数のパーティションが作成できますし
私は、64GBのUSBメモリーに、32bit版と64bit版のXubuntu16.04LTSを
デュアルブート構成でインストールし、出先で
パソコンの動作確認や仕様の確認などに使っています。

Vista,7時代のPCであれば、たいてい普通に動きますし
デバイスドライバーを意識しなくても、数台のPCで代わる代わる使えますし

FirefoxやChromeでYouTube再生を試してみたりもできています。
必要であれば、LibreOfficeで事務作業を行なうこともできます。

Windows用ソフトが動くわけでは無いので、なんでもできるとは言えませんが
逆に、Microsoftが「一つのPCに一つのOSを買え」という考え方をしている以上は
USBメモリーでの運用は、通常はサポートされない機能ですし…

これまで行われてきた手法が、ある日
Microsoftの方針転換やソフトウェア改変で、できなくなるようなことも起こり得ます。

そういう意味では、紹介記事通りにできなければ
その記事を書いた人に質問するのが鉄板です。

実際に、当時の手順ではできなくなっていることが発見されるようなこともありますし
書き損じや書き忘れで、うまくいかないようなことは、より普通によくあることです。

投稿日時 - 2018-03-20 15:34:13

ANo.5

> キーはproです。

実際にインストールされているのはProではないはず。
設定画面の「ライセンス認証」をクリックしたときに、エディションが Windows10 Pro となっていますか?
S になっていたなら、Proにアップグレードしましょう。

投稿日時 - 2018-03-14 21:16:32

ANo.4

Windows 10をUSBメディアにインストールして起動する方法として
”Windows To Go”があります。
:>Windows To Go は、PC の USB 接続された外部ドライブから起動できる :>Windows To Go ワークスペースの作成を可能にする、
:>Windows 10 Enterprise と Windows 10 Education の機能です。
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/mt185782(v=vs.85).aspx
ここで解説されているように、
”Windows To Go”は、基本的にWindows 10 Enterprise/Education の機能です。
↓は、その一つの例です。
https://pcmanabu.com/windows-to-go%E3%82%92%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6usb%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%81%8B%E3%82%89windows-10%E3%82%92%E8%B5%B7%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B/

 それでは、Windows 10 HpmeやProでは作成できないかと言うと、
:>Dism /Apply-Image /ImageFile:Y:\sources\install.esd /Index=1 /ApplyDir:G:\
または
:>Dism /Apply-Image /ImageFile:Y:\sources\install.wim /Index=1 /ApplyDir:G:\
などと、コマンド・プロンプトからのコマンド入力でも作成できます。
 ここでは、最も簡単に作成する方法を紹介します。
”AOMEI Partition Assistant”の機能の一つに”Windows To Go USB”があります。
https://www.disk-partition.com/jp/windows-10/create-windows-10-to-go-usb.html
 Windows 10 s - Home - Education - ProのWindows 10 Goを作成できますが、
それぞれに対応するライセンスが無ければアクチベーションできませんが、
一定期間は使用できるので試して下さい。
因み”Windows 10 s”に限りインストールできるアプリは
”Microsoft Store”に限られています。


 

投稿日時 - 2018-03-13 20:40:20

補足

似たようなことができるということに関してはありがとうございます。

知りませんでした。

ただし、やりたいことと違うので、これだとだめなのです。

投稿日時 - 2018-03-14 18:26:10

ANo.3

Windows10のProやHomeではなく、Sのようですね。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4023898/windows-10-s-switching-to-pro
上記を読んで、Proへアップグレードしてください。今月いっぱいは無料らしいです。
https://japan.cnet.com/article/35106851/

投稿日時 - 2018-03-13 13:11:34

補足

メディアはWEBから落としてきたものになります。マイクロソフトのWEB。

キーはproです。

投稿日時 - 2018-03-14 18:25:27

ANo.2

i-q

使用エデッションがHOMEやproではなくsとかですか?

投稿日時 - 2018-03-13 12:51:43

補足

メディアはWEBから落としてきたものになります。マイクロソフトのWEB。

キーはproです。

投稿日時 - 2018-03-14 18:25:06

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