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iPhoneの不具合について

iPhone6(au)を使用して
3年になるんですが最近不具合が
生じてます。

(1)充電が80%ぐらいで電源が落ちる
ネットを10分ぐらい使ってると
あっという間に80%くらいのになる
→充電コードを繋ぐと起動できる。
その時の充電状態は80%くらいのまま

(2)充電中に勝手に再起動する
→傾向としては5、6時間ぐらい充電
繋ぎっぱなしにしてると再起動している

(3)iPhoneを長時間(4~6時間)使用して
いない時(充電中でもそうでなくても)
使用しようとするといきなり
電源が落ちる。充電コードを繋げると
画面中央に電池マークが出て、しばらく
すると起動する。その時充電状態は100%

これはバッテリーの異常なのでしょうか?
それとも機器の異常でしょうか?

近くにApplestoreもないし、保証期間きれ
てるから電話相談も有料だし・・・

どなたか原因と対策を教えてください。
機種変更はしたくありません。

投稿日時 - 2017-12-06 12:48:15

QNo.9404951

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回答(5)

ANo.5

バッテリーの寿命です。

リチウム電池には『メモリ効果』は有りません。
使用している内に内部の電解質が変質して容量が低下します。
Appleのデリバリーサービスに電池交換が有ったと考えます。
稀に充電制御回路に障害が発生する時もあり。

メモリ効果は正常な電池使用時に表記充電可能領域が減少する現象です。

投稿日時 - 2017-12-08 11:17:21

ANo.4

iPhoneのバッテリーは、500~800回の充放電で性能が半分くらいになります。
また、リチウムイオンバッテリーは、爆弾を積んでいるようなもので、バブル期のパソコンよりも良いチップで制御して、異常があったら使えないように意図的にしています。
乾電池やニッカド電池のように最後まで使ったら多くの場合発火するので。

だんだんと利用時間が短くなったあとは、ご質問のような状態になります。
電池交換の修理出すか、買い替えを検討されることかと。
ちなみに、iPhoneが電池交換式ではないのは、その時々で最適(安い)部品の組み合わせで作っているからです。
電池交換できるようにすると、一定の規格の電池ですべてのiPhoneに対応する必要があり、効率が悪くなるんです。

これ、言い換えると、電池がへたったからといってノウハウがない人が電池だけ交換してももとの性能は出せないということです。
一定時期に生産されたiPhoneに最適な電池部品は限られているので、保守契約をしていない人にはアップルに持ち込んでももとより少し劣る状態になるという噂もあります。
再生品との交換になるのですが、良い出来のものはそれなりの人に回るらしいです。

投稿日時 - 2017-12-06 19:15:42

ANo.3

iPhoneではありませんがxperiaで同様の症状がありました。
原因は多分バッテリーの劣化によるメモリー効果でしょう。
リチウムイオンバッテリーなどの二次電池は充放電を繰り返すと充電領域が徐々に減って行き充電容量が少なくなってしまいます。
そのため新品の時は100%充電で充電完了していたのが20%や30%くらいで充電完了になってしまうのです。
携帯本体のバッテリーの管理機能は、バッテリーにこれ以上電気が入らない状態になっているので100%充電されたと誤判断してしまい、実際には20%30%分の電気しか入ってないのに充電完了してしまうのです。
そのため、その状態で使うとあっという間にバッテリーの電気を使い切ってしまいシャットダウンしてしまいます。
さらにたちが悪いのはバッテリー保護のため一定電圧以下になると保護回路が働きシャットダウンされるのですが、電源を切った状態である程度時間を置くと徐々にバッテリーは電圧回復してくるのです。
そのため少し時間をおいて再起動することがあります。
でも、もともと電源onの状態を維持できるほどの電気は残っていませんからすぐにまたシャットダウンを繰り返す。
この状態を再起動できなくなるくらいにバッテリーの電気が無くなるまで繰り返します。
またこの状態を繰り返すと、本来バッテリーを保護するために必要な電気まで使い切ってしまうのでバッテリーの劣化もより早くなってしまいます。
リチウムイオン電池は残電力が0%になると完全に充電できなくなり、本当の意味で寿命が来てしまいます。
多分今の状態ですといずれ近いうちにあなたのiPhoneも完全に起動できなくなるでしょう。

対策としてはバッテリーを交換するしかありません。
でもiPhoneはユーザーがバッテリーを交換できる構造になってませんからAppleストアに持ち込みバッテリー交換修理を依頼するか、修理業者で交換してもらうしかありません。
ここで一つ注意してもらいたいのは、Apple以外の業者にバッテリー交換修理をしてもらうと、以後Appleの保障を受けることは出来ません。
iPhoneは内部に封印シールが貼られており、修理するにはそのシールをはがさないとできないので、Apple以外の業者が開封するとすぐに判ってしまいます。
そのような状態のiPhoneをAppleに持ち込んで修理依頼しても、封印シールが剥がされてるのが判った時点で修理中断されて、壊れたままの状態で返却されてしまいます。

投稿日時 - 2017-12-06 13:19:07

ANo.2

そりゃ、Apple Storeは日本に7店舗しかないんですから近所にある人の方が稀ですよ。
ご近所にはアップルの正規サービスプロバイダ、つまりカメラのキタムラもクイックガレージもビックカメラも一切何もかもないのですか?

十中八九バッテリー死亡だろうとは思いますが、確定診断はそういった正規サービスに持ち込まない限り出ようがないです。サービス拠点がどれを取っても耐えられないほど遠いのであれば、酷い言い草ですがそういう林檎不毛の地で林檎製品を使うのに伴うリスクとして受容すべきでしょう。持ち込む手間も掛けたくない、機種変もしたくないというのはでもでもだってだと言わざるを得ません。

投稿日時 - 2017-12-06 13:18:18

ANo.1

 
原因・・・現物を調査しないと判らない
対策・・・修理依頼するか買い替える
 

投稿日時 - 2017-12-06 12:55:03

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