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締切り済みの質問

iMacにWindows8.1を取り込めない

型番は
21.5-inch, Late 2013
なので、BootCampにてWindows8.1のインストールに対応しているはずなのですが、
(以前、インストールしたことあるので間違いないです)
現在、なぜかサポートソフトウェアのDLの段階で
「このmacはWindows7にのみ対応しています」というメッセージが出て、
インストールが完了しません(パーティションの分割にも至りません)。

理由として考えられることとしましては、
以前どうしても頻繁にネットに接続しにくい症状があったため、
一度、出荷当時の状態に戻す、という手段を取りました。
(その症状自体は、上記手順を踏んだあとも変わらなかったのですが、
現在はなぜか回復していて原因も理由もよくわかりません…)

しかし、出荷時の状態に戻ったのなら、同じようにインストールできるはずだと思うのです。
また、公式HPにもWindows8.1対応の型番として紹介されているのに、
対応できない(しなくなった?)理由が分かりません。

改善策等、ご存知の方いらっしゃいましたらお力添え願います。

投稿日時 - 2017-09-10 10:01:13

QNo.9372990

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回答(6)

ANo.6

>システム環境設定からDVDディスクを選択し起動を実行をしてみましたが、うまく行きませんでした。
「うまく行きませんでした。」では状況が分かりません。
Windows 8.1のインストール用DVDから起動できましたか?

>割り当てた領域のフォーマットまでは出来てると思うのですが・・中略・・macOSに戻ったときに、該当の領域が「WindowsNTファイルシステム」になっている)・・更に中略・・インストールメディアに正しいドライバーが含まれていることを確かめてから、[OK]をクリックしてください。」という警告が出て進みません。
説明が支離滅裂で状況を把握できません。
Windows 8.1のインストール用DVDから起動できて、インストール先のパーティションを選択する段階まで進めたのですか?
FATで割り当てたパーティションが表示されていたでしょうか?

>Windowsのインストール場所を選んでください、の段階で、ドライブ0パーティション1、 同2~4(このうち割り当てた領域はドライブ0パーティション4が該当)
FATのパーティションがドライブ0のパーティション4と言うことでしたらそれを選択してフォーマットします。
フォーマット完了後、「次へ」ボタンをクリックできるはずです。

>ドライブ1パーティション1:EFI
それは内蔵ストレージでしょうか?
iMacには内蔵ストレージが1台のみと記憶しています。
ドライブ0がSSDでドライブ1がHDDの2台が搭載されている場合はSSDのWindows OS用のドライバーが必要かもしれません。
もしかして、Boot Campサポートソフトウェアに含まれているかも知れません。

>それとも、正常であってもこういう感じになりますか?
当方に同等のハードウェアがないので確認できません。

投稿日時 - 2017-09-12 21:10:27

ANo.5

はじめまして♪

どうも、オカシイですよねぇ。。。

こういう時は、「原点に戻る」のが1つの案でもあります。
MacOSの入れ替え等で、Windows領域に当てる範囲の管理情報が変わってしまった可能性も有り得ますので、Windows用領域を開放し、一旦Mac領域にオーマットし直し、さらに開放してから、再度ブートキャンプでWindows用領域フォーマットを行なってみてはいかがでしょう?

私の場合、現在10.6(スノレパ)とXP運用の固体が在るのですが、10.10(
Yosemite)と7の運用を試した事も有りました。やはり、似た様な状況になって、10.6のSnow LeopardとXP環境に戻す際、あれこれいじってみたら、どうやらブートキャンプのバージョンとかも関連して、かなりヤヤコシイ範囲なのだろう。と思いましたよ。
(外付けHDDからYosemite起動は可能ですが、外付けHDDに突っ込んでみたWinは起動不可ですねぇ。。MSのCドライブ縛りが。。。笑)

MSの弱点は、CP/Mの真似をいまだに引きずって居る事です。
フロッピーが多用された時代に、2機搭載し、Aドライブ、Bドライブとしたので、HDD起動は内蔵のCドライブに縛られ過ぎなのです。

私自身、MS-DOS時代からパソコンに触れていたのと、内蔵ロムやカセットテープやFDやHDD等から起動出来るSHARPのコンピューターを好んだ若い時期も有った為、Win95の前のNTに触れてみて「通常起動出来る製品以外は、なんとも厄介な物だなぁ。」と思ったのです。

少しずつ進化はしていますが、まだ根本的にはハード(マザーボード)側のBIOS設定から起動条件を決めつける、という流れが有りますので、それをエミュしてくれるのがブートキャンプ、しかしHDDフォーマット時などで基本情報をWin用のパテ切り(フォマーット?)した時に書き込んだ情報を元に動作しているのでは無いか?と予想しています。

スノレパ+XPでも、HDD交換時に「あれれ?」という状況が出たのですが、最フォーマットをしてみたら、すんなりWinのインスト&起動が出来るようになりました。(まぁ、それまで2日ほど悩んでいましたが。。。苦笑)

コン方法で良い。とは言えませんが、もしかすると。。と思いますので、ダメかもしれませんが、よかったら試してみて下さい。

Macは外付けHDDからの起動も可能ですから、最低限起動と必用状況をMacOSで利用出来るよう、最小限の出費範囲でも良いので「外付けHDDで起動し、とりあえず運用出来る」状況を造ってから、内蔵HDDをイジリ倒してみた方が良いと思います。

ご健闘、ご解決をお祈り致します。
(がんばれ~~♪)

投稿日時 - 2017-09-11 19:57:07

ANo.4

>パーティションを分割するところまで進みません。
Boot Campアシスタントでパーティションの分割ができないときはディスクユーティリティでMac OS Xのパーティションを縮小し、未割り当てのパーティションをFATで確保すれば良いでしょう。(Mac OS XではNTFSフォーマットができないのでWindows 8.1をインストールするときに再フォーマットする)

>最新版のBoot Camp サポートソフトウェアをダウンロードしてみましたが、
なにも変わりませんでした。
当然です。
Boot CampサポートソフトウェアはWindows 8.1をインストールしてからWindows OSへセットアップするソフトウェアです。
そのためUSBメモリ(FATまたはNTFSフォーマット)へ保存します。

> (「.exe」のファイルはmacで実行できませんよね?)
前述のようにWindows OS上で実行します。

尚、Windows 8.1のインストール用DVDから起動するには「システム環境設定」の「起動ディスク」でDVDディスクからの起動を選択して再起動を実行すれば良いでしょう。
DVDから起動しインストール先のパーティションはFATのパーティションを選択してフォーマットしてから先へ進めてください。(NTFSパーティションでないとインストールできない)

投稿日時 - 2017-09-10 22:24:33

補足

ご指導ありがとうございます。
ディスクユーティリティからパーティションをFATで確保、システム環境設定からDVDディスクを選択し起動を実行をしてみましたが、うまく行きませんでした。
割り当てた領域のフォーマットまでは出来てると思うのですが(フォーマットのアイコンがピンク色に変わった。macOSに戻ったときに、該当の領域が「WindowsNTファイルシステム」になっている)、
「次へ」を押すと
「新しいパーティションを作成できなかったか、既にあるパーティションが見つかりませんでした」とメッセージが出て進まず、
「ドライバーの読み込み」という項目があったのでそちらに進んでみると、
「署名済みデバイスドライバーが見つかりませんでした。インストールメディアに正しいドライバーが含まれていることを確かめてから、[OK]をクリックしてください。」という警告が出て進みません。

Windowsのインストール場所を選んでください、の段階で、
ドライブ0パーティション1
同2~4(このうち割り当てた領域はドライブ0パーティション4が該当)
ドライブ1パーティション1:EFI
という5項目出てくるのですが、これはなにか今回の問題と関係あるのでしょうか。それとも、正常であってもこういう感じになりますか?

投稿日時 - 2017-09-12 18:55:17

ANo.3

「対応しているはず」という考える根拠がおかしいんですよ。
BootCampというソフトウェアが提供する機能が
Macの年式だけで、可否を問うことができるわけがありません。

Macユーザーには、Apple社に対しての信頼感が、異常に高い人が少なからずいて
Apple万能の発想で物事を計ることがよくあります。

反面、実際にはAppleは容赦なく古いハードウェアやソフトウェアを切り捨てつつ
「最新版を使え」つまり「新しいのを買え」と言い続けているわけですから

「自分が使っているものがどういう状態にあるのか」を理解する知識が無い人は
そのとおり、最新版を買い続けることによってのみ
Appleの万能感にひたることができます。

実際にそうしている人もそれなりにいて、先頭に立ってAppleを称えるのですから
それについていけない人は、風説と実際の食い違いに惑わされ
できないことに苦しむのが当たり前なのです。


最低限の情報を確認していけば
まずWindows8のリリースは2012年で、8.1のリリースは2013年10月18日です。
時期的に、2013年後期のMacは、出荷時の状態に戻したのであれば
Windows8.1に対応していると考えるのは、かなり頭のおかしい発想です。

それこそApple万能を信じて
「Windows8.1が発売する前に、Appleが先んじて手を打っていたはず」
と考えているとしか解釈のしようがありません。


iMac 21.5inch 2013 Lateは出荷時のOSがMountain Lion(10.8)ですが
10.8のリリースは2012年7月のことです。
おそらく、BootCampは2012年6月リリースの4.0が標準搭載で
Windows8.0にも対応していないバージョンです。
("おそらく"となるのはAppleが正確な情報をわかりやすく開示していないからです)

若干新しくなっているとしても、BootCamp5.0で、これもWindows8.1対応ではありません。
5.0ならWindows8.0には対応しているはずで、Windows7しか使えないなら
XP,Vista対応を切って、Windows8.0に対応する前のBootCamp4.0で確定でしょ?
真のマカーなら「7しか使えない」という情報だけで、4.0だと看破することでしょう。

あたりまえにできないことを
できるはずと考えてしまうのは
Appleが提供している、非常に難解でわずらわしいシステムを
万能で簡単なものだと勘違いしてしまった結果です。

2009年ころのVista搭載のパソコンにWindwos8.1を導入するほうが
2013年のMacを相手にするより、よっぽど簡単なはずです。

投稿日時 - 2017-09-10 13:32:51

ANo.2

>21.5-inch, Late 2013なので、BootCampにてWindows8.1のインストールに対応しているはずなのですが、
現在のOSバージョンは?
Mac OS XにはBoot Campアシスタントが組み込まれていますのでデュアルブートでWindows OSをインストールする手助けになります。
必要なものはWindows 8.1のインストール用メディア(USBドライブまたはDVDディスク)とWindowsサポートソフトウェア(通称Boot Campと言い、AppleサイトからUSBメモリ等へダウンロードする)の2点です。
あなたのiMacにオプションのApple USB SuperDriveが有ればWindows 8.1のインストールDVDから起動できると思いますのでUSBドライブを用意する必要が無いでしょう。
WindowsサポートソフトウェアはBoot Campアシスタントの処理過程でダウンロードするようになっていますが別の入手方法もあります。
また、Windows OS用のパーティションを作成することもBoot Campアシスタントに拘らずディスクユーティリティでも処理可能です。
稀に、Windows OS用のパーティションを作成した後で再起動のときWindows OSのインストール用メディアから起動できないことが起ります。
このときは電源の入れ直しで対処しますがoptionキーを押し続ける必要があり、ワイヤレスキーボードでは役に立たないケースもあります。(USBキーボードは問題ない)
質問の内容では「Windows 7のみに対応」と言うメッセージを真に受けてWindowsサポートソフトウェアをダウンロードせずに中断しているように見受けられます。
iMac 21.5-inch, Late 2013と言うことですがMac OS X Mountain Lionであれば、そのOS提供時にWindows 8が発売されていないので「Windows 7のみに対応」との表示は当然のことです。
Appleのダウンロードサイトから最新版のBoot Camp サポートソフトウェアをダウンロードしてください。
また、Windows 8.1の再インストール用メディア作成ツールをMicrosoftのダウンロードサイトから入手すればisoファイルまたはUSBドライブを作成できます。

投稿日時 - 2017-09-10 13:25:54

補足

OS X Mavericks 10.9.5(13F1911)です
出荷時に戻した段階でOS X Mavericksになりました。
(一度、先に述べたようにネットに繋がりにくい状態になり、試しにSierraへアップグレードしたのですが改善がなく、使えなくなったソフトが出てきたので戻した、という経緯です。そのときにバックアップを取っていませんでした…)
ソフトウェア・アップデートは確認済で、現在これ以上システム面で更新するものはありません。
Apple USB SuperDriveがあり、Windows8.1のディスクが使用できます。

「このmacはWindows7にのみ対応しています」というメッセージが出てもかまわず進めますと、「このソフトウェアは、現在ソフトウェア・アップデート・サーバから入手できないため、インストールできません。」となって終了してしまいます。パーティションを分割するところまで進みません。

最新版のBoot Camp サポートソフトウェアをダウンロードしてみましたが、
なにも変わりませんでした。
(「.exe」のファイルはmacで実行できませんよね?)

投稿日時 - 2017-09-10 21:22:28

ANo.1

出荷状態に戻した後、Mac OSのアップデートをしていないのではないでしょうか?

投稿日時 - 2017-09-10 10:30:56