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解決済みの質問

犬の躾

やたら吠えたり咬んだりする犬がいるのですが、これをやめさせる方法を教えてください。

咬んだ時に叩いたら私は噛まなくなりましたが、他の人は噛みます。
他の人も咬んではいけないということをどうしたら教えられるでしょうか?

あとやたらと来客に吠えたり、夜中に大した問題もないのに吠えます。これは叱ってもやめません。
犬を見ていると悪いことをしたから叱られているというより、ただ単に私が怖い人だと認識しているように見えます。

犬の躾のコツを教えてください。

投稿日時 - 2016-01-28 20:27:34

QNo.9118559

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

Q、犬の躾。
A、ドミナンス(支配性)理論からの脱却がテーマ。

>咬んだ時に叩いたら私は噛まなくなりましたが他の人は噛みます。

正に、質問者は、今、ドミナンス(支配性)理論からの脱却を求められています。

>しつけは生後50日を迎えたら始めるべきである。
>この時期を逸すると、身勝手な行動をとるようになり、変なクセも覚える。
>そうなると改めさせるのは大変に難しい。
>ある程度心を鬼にしてしつけることです。
>特に、飼い主が絶対的権力を持っていることを教えなくてはなりません。

 1990年代には、このような今日では考えられないドミナンス理論に基づく非科学的で乱暴な躾論が巷に溢れていました。このしつけ理論は、21世紀初頭には完全な誤りであるとして業界の中心から放逐されました。アルファシンドロームで一躍有名になったドミナンス理論に基づくしつけと訓練は、「子犬と飼い主との間に対立関係を生じさせる」として断罪されました。そうして、過去のものとなりました。今日、軍用犬の世界では、「嬉しいこと・楽しいことは繰り返す」という習性に基づく躾・訓練が主流になっています。訓練担当の兵士は、犬をたっぷり褒めて、犬と思いっきり遊びます。戦場では褒めて遊ぶ中で培った絆がお互いの命を守るからです。当然に家庭犬でも、この「嬉しいこと・楽しいことは繰り返す」という習性に基づく躾・訓練を行うべきです。そうすることが、吠える、咬むという性向を矯正する王道であり、最短の近道です。

※ドミナンス理論:

 階級制で生きている犬は、上位の者にしか従わない。犬から下位と見られている限り、どんなに素晴らしい躾や訓練を行っても徒労に終わる。犬の上位に立つには、玄関を犬より先に出なければならない。食事も犬より先にすまさねばならない。犬が問題行動を起こした場合には、躊躇せずに犬を仰向けにして押さえ込まねばならない。こういう考え方の根拠となったのがドミナンス(支配性)理論である。しかし、そもそもの発端となった「狼は階級制で生きてる」という論文自体が「誤りだった」として撤回・訂正されており、その根拠は皆無に等しい。今日では、同理論の考え方と応用については、米国獣医行動学会が「飼い主との間に対立関係を生じさせる」として次のように強い反対意見を表明している。

 好ましくない行動のほとんどは、資源への優先的なアクセスとは関係なく、好ましくない行動が偶然に強化されてしまったせいである。・・・・・アルファーロールが狼の行動とはなんの関係もないこと、そんなことをすると犬は恐怖と不安から攻撃行動に出る。また、ボスが常に先に食事する訳ではない。・・・・・ドミナンスセオリーは問題行動修正の一般的な指針として用いられるべきではないということを、アメリカ獣医動物行動学会は強く主張する。

※この項の多くは、http://blog.livedoor.jp/nanakailua/archives/51299431.html を参考にしています。

【犬をたっぷり褒めて、たっぷり遊んで・・・・・】

 私がシベリアン・ハスキー犬を飼ったのは21年前。即、最寄りの警察犬訓練所に3ヶ月通いました。その数年後には、再び、捨て犬達の躾と訓練のために10週通いました。そこで教わった躾と訓練は、正に、ドミナンス理論に基づくそれ。まあ、確かに人を見て行動する犬を作出することはできましたが、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。その後は、全くアプローチの仕方が違う訓練所に通って今日に至っています。いわゆる、介助犬訓練士が主催する教室です。

>犬は、叱ってはいけません。
>犬は、しっかりと褒めましょう。
>彼らは、嬉しいこと・楽しいことは必ず自らの意思で繰り返すようになります。

【家族も獣医師も警察犬訓練士も寄せ付けなかった犬と私】

 「飼い主が絶対的権力を持っていることを教えなくてはなりません。」を棒で打つことで実践してきた飼い主。体重35Kgのシベリアン・ハスキー犬(オス)は、ある日、ついに牙を剥いて反抗・反撃。怖れをなした飼い主は、彼を空き地にこしらえた金網の檻の中に閉じ込めました。私が発見した時、一歩も檻から外に出ない生活は7年経過していました。

A:私が近づく。
B:吠えずに座って待つ。
C:私からタップリと褒めてもらえる。

 私が取り組んだのは、非ドミナンス理論であるABC理論(三項随伴性)に基づく躾(認知療法)。いわゆる反転トレーニングってやつです。

 ともかく、2年+7年に渡る虐待で人間不信の塊りと化したシベリアン・ハスキー犬。檻に近づく人間は、飼い主だろうが警察犬訓練士だろうが牙を剥いて撃退。

>ああ、この犬だけは関わらない方がいいですよ。

で、止む無く、一人で対峙することに。檻の扉に激突して威嚇するのを無視して中に入り、用意した首輪とリードとを素早くセットして「GO!」。J号は、キョトンとして私を見ていたが、やがて状況が飲み込めたらしく小躍りして檻の外へ。それから、週末は、私との1時間半の散歩、そして30分の反転トレーニング。もちろん、最初は、近くの公園で30分散歩後の休憩をするだけ。それに慣れたら徐々に3分のトレーニングと7分のインターバル。これを2セット。最初はコマンドなし。「どうしたら、褒めてもらえるのか?」を自分で考え自分で発見させることに力点を集中。それが、ほぼ完璧に出来だしたら、「お座り」、「そう、グーッド!グーッド!」と褒めながらクリームを塗るように背中を右手でタッチ、左手でフードを一粒。最後の10分は、お話。なお、普通は、最後の10分は引っ張りっこ遊びが定番です。

 さて、このようにABC理論(三項随伴性)に基づく躾では、コマンドに従わせるというのは最後の課題。あくまでも、コマンドは後付けです。「どうしたら、褒めてもらえるのか?」を自分で考え自分で発見させることが一番大事なことです。J号の他に山に捨てられていたシベリアン・ハスキー犬など5頭を保護し一緒に暮らした経験では、このような反転トレーニングが有効だと核心しています。なお、反転トレーニングと言うのは

A:人が近づく。
B:吠える。
C:テリトリーから追い払える。(安心の確保)

のBCが真逆に反転している様を表しています。

祈、反転トレーニングの成功!

投稿日時 - 2016-01-29 03:24:55

ANo.3

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回答(6)

ANo.6

これは調教師の資格がある方に依頼するしかありません。

やらたと吠える事を「無駄吠え」と言います。貴女が怖いからと言うのは
違うと思います。もし本当に怖かったらシッポを巻いて丸まって吠える事
さえしません。貴女より自分の方が強いんだと強調しているのかも知れま
せん。犬は家の中で自分が何番目の位置にあるか知っていますから、貴女
は犬より順番が下だと認識しているようです。

女房の家には以前に犬が居ましたが、散歩に連れて行って貰ったり日頃か
ら世話をしてくれている義父には絶対に服従していたそうです。餌を持っ
て来ていた義母には吠える事はしませんでしたが、頭をなぜようとしたら
噛みつかれたと言ってました。女房には死にかけていた時に拾って助けて
貰った恩義があるため、何をされても吠えたり噛みついたりする事はなか
ったと言ってます。

とにかく調教師の方に相談して見て下さい。お座りやお手が出来なくても
無駄吠えや無差別な噛みつきは無くなるはずです。

投稿日時 - 2016-01-29 22:47:15

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ANo.5

たぶん質問者さんでは治らないと思います。
犬(を含め他の動物)は、「叱られたからこれ以上やらない」とか
「今後は言うことをきく」なんてことは(心から)しません。

人間じゃないんだから。まして叩いて何とかなるなんてことはないです。
痛いことをやって、言うことをきいたように見えますが、
信頼関係は切れますので、他のことに従うことはなくなります。
たぶん、今の状況じゃあなたが倒れても犬は知らん顔して通り過ぎると思います。

何でもそうです。叱って、叩いて、覚えることはないです。
飼い主が褒めて犬が飼い主の喜ぶ姿を見て言うことをきくようになるんです。
そこに何があるというと、一緒に楽しむ、一緒に喜ぶ、達成感を共有する
ってことなんです。これで犬と一体になれるんですね。

悪いことは言いませんから、犬を叩く前に、まずはドッグトレーナーの門を
叩いてください。民間の警察犬訓練所などでも一般家庭犬の訓練(躾)を
やっているところもあります。

飼い主(の意識)が変わらなければ、飼い犬も変わりません。
トレーナーや訓練所へ行くのは、犬のためではなく質問者さんのためです。
お互い不幸な結果で終わる前に、意識を変えましょう。

投稿日時 - 2016-01-29 09:22:18

ANo.4

【補足】反転トレーニング+αも大事!

【犬の意識は存在の反映でもある】

 山で拾ったシベリアン・ハスキー犬。保護した直後は、止むなく会社の駐車場に退勤時まで係留。終業時にそれを見つけた社員が近づくと、けたたましく吠えて撃退。彼女にとっては、テリトリーを死守することが生きること。多分、そんな飼い方をされてきたのでしょう。

>うわー、この子は何をしても唸らないし怒らないねー。
>どんな名犬の血を引いているの。

 我が家へやってきた彼女は、やがて、獣医師がこのように言う犬に変身しました。

>さあ、今日からこの家で暮らすんだよ。
>まず、お風呂に一緒に入ろうね。

 そうして、私が2晩は添い寝。だが、3日後、流浪の疲れが出て極度の食欲不振に。そこで、点滴を打って添い寝すること一週間。回復してからは、我が家の犬達同様に室内生活。

>やたら吠えたり咬んだりする。

 私が知っている限り、その手の犬は外での係留飼い。ですから、非常にテリトリー意識が強い。この場合、反転トレーニング+αが大事です。

α=馴致訓練。

 馴致訓練とは、人や犬、あるいは商店街、公園での犬集会への参加することに馴致させる訓練のことです。室内飼いであれば、特段の馴致訓練抜きに彼らのテリトリー意識、人や犬に対する警戒心を低減・除去することができます。しかし、いわゆる番犬飼いですと、「吠えてなんぼ!」、「咬みついてなんぼ!」ですから反転トレーニングが遅遅として進まないこともあります。(もちろん、やりようですが・・・)

【番犬飼いされた介助犬のCC犬の例】

>ほんとに馬鹿なんだから・・・。

 そう言って、棒を片手にCC犬を散歩させる飼い主。

>私にリードを持たせてもらって構いませんか。
>いいけど・・・。

 そこで、ちょい一緒に歩いてみました。

>シット!(CC犬が座る)
>GO!(CC犬が歩き出す)
>そう、いい子だねー。グーッド、グッド。(CC犬は見事な脚側歩行)
>止まれ!(CC犬が止まって座る)
>ダウン!(CC犬が降す

 CC犬の飼い主は、その様を見ていて首をかしげるばかり。やがて、そのように従順だったCC犬は、番犬飼いが2年、3年と経つ内に引っ張るの駄犬になってしまいました。そして、郵便配達さんに「ワン!ワン!」と言う犬に。CC犬であっても飼い方次第ではテリトリー意識を取り戻します。

 つまり、犬の意識は存在の反映でもあるってことです。そこを十分に意識して、馴致訓練等も併用しないと良い結果を得られないこともあるので補足しておきます。

投稿日時 - 2016-01-29 04:45:13

ANo.2

躾け教室や学校に行かしても、良くなりません。驚いたことに訓練士の言うことは2分で従うようになります。多くは飼い主側の問題です。犬とのふれ合いや絶対的信頼関係を夢見てしまいますが、テレビとかで見る素晴らしい犬は絶対服従を徹底的に訓練されているのです。服従なんて、かわいそう。信頼関係で行きたいというのは人間の勝手な考え方なのです。犬は自分がボスか、服従者のどちらかをとろうとします。特に絶対服従の状態は犬にはとてもリラックスできて心地よいことなのです。悪いことをしたから叱られているというより、ただ単に私が怖い人だと認識しているように見えますは実はあなたを格下に見ているだけです。侮っているわけではありません。
極々一部の犬を除いて、愛情を注ぐべき時と怒っているときとの絶対的な違いを教える必要があります。例えばあなたが噛まれた。誰か一人でも(あなた自身も含めて)許したら犬には自分がしたことが悪いことをしたと覚えることは出来ません。
まずは屋内飼いの場合。
 最初にすることは、餌は人間が食べ始めてからOKを出します。必ずお座りさせて待てをさせてからです。
 次は好き勝手に座らせないようソファーは必ずまず人間が座ります。最初はむしろソファーに乗せないようにします。それが徹底できたら自然とOKを出せば、空いている空間に座るようになります。
 室内でもいつでも首輪(出来れば金属製)をつけて短いリードをつけます。リードが長いと色々な所で引っかかるので20~30cmほど。吠えたりしたらそのリードをつかんで後ろに引っ張ります。暴れますので、嫌でしょうが犬がすこし苦しがるぐらい後ろ上に引っ張ります。徐々にではなく、素早くきゅっと。吠えることが苦しいという事を覚えます。
その場で叱らないといけないのですが犬が興奮状態にあるときには大声を出しても興奮状態です。リードを引っ張ることで、犬は興奮状態からから気をそらされます。餌などつるのは駄目です。もしなかなか暴れるのが止まらないときに一番効果的なのは腰や後ろ足を蹴ることです。顔や頭は反射的に咬みに来ますので絶対駄目です。背中は全く応えません。
最初は虐待をしているようで嫌ですが、人間と一緒に暮らす場合、どうしても人にとって不都合な事をさせないようにする必要があります。恨んだり、根に持ったりするという気持ちはありません。駄目なときには痛いという記憶だけだそうです。噛まれるのは、かわいそうになって情に訴えてやめてもらおうという人間流の考え方で徹底できないと、犬にとっては攻撃されていると認識するようです。訓練士の前では凄くお利口で、しかも楽しそうに見えます。家に帰れば駄目になるのは飼い主がよく頑張ったねと甘やかすからです。
散歩の時も徹底させましょう。徹底させる事は基本的に同じです。長いリードでも引っ張ると犬に伝わるぐらい手に巻き付けて長さを調節しましょう。首輪のリードをつける場所は必ず顔の下です。頭の下では効果ありません。一番大事なのは犬に先に行かせないようにすることです。先に行こうとしたら立ち止まりリードをきゅっと手前(犬にとっては後ろ)に引っ張ります。時にはおしりに足をかけて自分の左後ろに行くように足で誘導します。また他の犬や、人が近づいてきたらどうしても飼い主の方が緊張してリードをピンと張ってしまいますが、犬はその飼い主の緊張を感じ、飼い主を守ろうと吠えたり、噛もうとしたりするので、吠えたり向かっていこうとする瞬間の時、リードを後ろに引っ張る事が大切、それ以外はリードは垂らし気味で。リラックスして。誰が散歩させても同じようにさせる。
室外飼いのばあいにも同じですがいちいち出て行くわけに行かないので、散歩の時だけ徹底させましょう。
再度言いますが、犬にとって服従はリラックス出来る物なのです。
私が小学生の時ピレネー犬がきました。泣いているとそっと寄り添ってくれる犬でした。いつでも一緒でした。
でも思い出してみると、父はよく蹴っていた。かわいそうで残酷と思ったけれど、その躾がなければそういう関係になれなかったと思います。父にもなついていました。
徹底できれば早くて2日ほどでうまくいきます。要はどれだけ徹底できるかです。
今の状況が続けばもっと危険になります。犬の自由はあくまで人の与える自由であって奔放にではないと思います。

投稿日時 - 2016-01-29 01:17:22

ANo.1

犬が何故吠えるか、噛むのかを考えた事ありますか?
うちで飼ってた犬は虐待経験があり、凄まじいほど噛んで吠えて暴れてました。http://okwave.jp/qa/q1811034.html
最初のうちは格闘するつもりで押さえ込んだりしてましたが、
徐々に色んな背景が見えてきたものです。幼少時に愛情を教えられてない。
つまりは、嬉しいとか楽しいって表現も噛んで表していました。

何でもかんでも怒れば良いって考えは間違いだと思います。
結局の所、駄目な事を理解しても、じゃあ他にどうしたら良いかって事を教えられてない。
分からないから暴れるしかない。こんなんじゃ、犬も飼い主もつらいだけです。
だから、正しい遊び方を教える。実際に何をするかって説明は難しいんですが、
犬の前で感情表現をしっかり見せるって言うのが基本かな。メリハリが大事。
 怒る時は「こら!」とか短い言葉で簡潔に。そして立ち姿勢から手を降り下ろす。
寸止めで顔の前に手をかざし「待て!」その後カウントを取る。最初は10秒。徐々に増やす。
「よし!」って言うまで待てたら、ベタ褒めする。めいいっぱいあごの下をなでて、
名前を呼んで「なんてお利口なの。○○ちゃんは天才ねぇ」って言い続ける。
叱る時に名前を呼ぶのはNG。名前がトラウマになる可能性あり。
制御出来ないくらいに暴れていたら、鼻っ面に霧吹きかけて下さい。水の霧吹きでダメなら、
お酢と水を1対1で混ぜたものを霧吹きに使う。ちなみに、手を噛まれた場合は押し込む。
引っ張って逃げたら、綱引き遊びが始まります。噛まれる前、吠えてるって状態なら、
犬の顔の前にお尻をつきだす。背を向けるだけでも良いのですが、犬同士の付き合い方って理論で
[お尻を見せる]って言う方が効果高いかな。犬は高い位置から見下ろされるとか、
上からの攻撃に異常に怯えるんです。だから攻撃的になる。それと吠えてる時に
こっちも怒鳴ると、ただの怒鳴り合いになるので、沈黙すべきです。黙って霧吹き攻撃!
低い位置で接してると安心感が生まれ、性格的に落ち着きます。

上記まとめると、怒る時は、上から押さえ付けるつもりで、言葉は短い単語で強くハッキリ。
褒める時は下から。小さな声でゆっくり長く沢山の言葉で伝える。
襲われても逃げない事。立ち向かうか、背を向けてじっとしている。

まぁ、実際の様子を見てないんで、このやり方で合ってるかは五分五分。
犬の個性もあるんで、その子に合った躾って言うのが何より大事。
躾の本やドックトレーナーなど色んな事が書いてありますが、その子の個性に合わなきゃ
全く意味のないもの。手探りでもまずはその子の個性を見付けてください。
何をしたら喜ぶのか、何があったら落ち着くのかを見極めるのが飼い主の仕事です。
ぬいぐるみで落ち着く子も居るし、ボールが好きな子もいます。
スーパーの袋のシャカシャカ音、クラシック音楽何て言うのも有りますね。
ジャスミンティを飲ますとか、アロマの香りってのもある。テレビとか?
音、匂い、味、触わりごこちなど、五感の全てをリラックスさせるつもりで
色々と試して欲しいです。せっかくのペットライフ楽しまないとね♪

投稿日時 - 2016-01-28 23:10:29

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