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締切り済みの質問

モバイルバッテリー、、充電されないのは何故でしょう

以前コンビニで多分1000円満たないモバイルバッテリーを買いました。
先日停電になり使用した所、スマホの充電が全くと言っていい程増えていきません。
こんなものなのでしょうか?
アンペア等何も知識がありませんでしたので、店員さんの言ったものを
そのまま購入しました。
が、今日電気屋で聞くと
「アンペアの数字が入っていく速度です。数字が2、4あるとスマホのパーセントの数字が増えて行く」との事。
でも店だと2、4アンペアで2回位充電出来るものが何千円もします。
が、先ほどネットで見たらで2000円前後で2アンペアなのに「急速」?とか「高速」?と書いたものがあり、しかもランキング1位だったりします、、。


とにかく充電しながらでも電話やメールが出来る位のものか、せめて目に見えてスマホのパーセントが増えて行くものが欲しいです。
そして災害の為に2、5回以上は充電出来るものが欲しいのです。
出来るだけ安い値段で私の条件に合うものはいったいそのようなどんな数字が書いてある商品
になるのでしょう?

ややこしい文章で申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2016-01-28 03:31:48

QNo.9118224

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回答(9)

ANo.9

スマホの急速充電には専用の充電ケーブルが必要な場合があります。
普通のUSBケーブルは参考URLのもので、各端子がそのまま直結されており、普通にUSBのデータ通信に使えますし、電源端子からUSBの規格のDC 5V,500mA(0.5A)までの電源を取り出せます。

急速充電はその下のように配線を変えたり間に抵抗を入れるなどして、特殊な状態にして、スマホ側に急速充電できる状態だという事を知らせます。
スマホはそれを検知すると充電のリミッターを外して1Aや2Aで急速充電を始めます。
その急速充電用の特殊な配線は、iPhoneやAndroidでも違いますし、メーカーや機種によってはもっと特殊な場合もあります。
また、急速充電は急速充電用のUSBケーブルとして販売されていたり、専用のACアダプターや充電器、バッテリーでは中に急速充電の回路を内蔵している場合もあります。

せっかく急速充電できる機器を使っていても、そのスマホの機種に合わないものなら、急速充電してくれずに、ノーマルの0.5Aでノロノロと充電される事になります。

参考URL:http://kohju.justplayer.com/SmartPhoneTips_power_usbcurrent.html

投稿日時 - 2016-01-28 09:13:04

ANo.8

とりあえず安くあげる方法だけつたえますね。
1000円程度の、普通の乾電池を使ったものを買ってください。できれば4本以上が直列になっているもの。リチウム電池式は2本でスマホの充電ができますがリチウム電池が高いのでアルカリ電池やニッカド電池用で。

充電というのは、スマホと充電器の電圧の押し比べで電気が動きます。スマホのバッテリーはケータイやウォークマンと比べて大容量、高電圧になっていますから、充電池(乾電池)の中が空っぽになるまで充電することはできません。乾電池4本でも、iPhoneの3分の1から半分くらいまでしか充電できませんし、つかい終わった乾電池も半分程度の電気が残っています。
ウォークマンやデジカメに乾電池式のがあるので、使い終わったものをそれに回すといいですよ。懐中電灯や電池式のランタンなども便利です。
乾電池は大量に買えば最安値一本50円以下になりますから、100円ショップやバーゲンで買いましょう。

何度も使うのでないなら、また、軽さを求めての持ち歩きでないなら、コスパは良いと思いますよ。
スマホを2~3回完全充電するなら、5000円クラス以上の充電器がいると思いますが、4000円あれば安売り電池なら100本でくらい買えてしまいます。
高いモバイルバッテリーは500回くらい使えるので、頻繁に使うなら乾電池の方が高くなりますが、バッテリーってほっといても腐っていくものなので、緊急時しか使わないなら、乾電池式でいいように思います。

あと、高いのにコンビニでリチウム乾電池式の充電器が売られている理由ですが、先ほどあげたアルカリ乾電池式の欠点がないうえに利点も多いからです。
大電流に強く電圧も高いので、2本で、アルカリ乾電池4本分以上の働きをします。また、自然放電が少ないので長期保管に向き、寒冷地での使用も他の電池より効率が落ちません。また、電池そのものが軽いです。
ホントに緊急用にするなら、価格は高いけど向いているわけです。

あと、安物にこだわる場合、充電器からの高速充電は忘れたほうがいいです。2アンペアでもできますが、満充電になった時に停止できないとスマホのバッテリーを痛めますよ。iPhoneのように破裂防止用の回路が壊れて充電できなくなるようになっているものもあります。

投稿日時 - 2016-01-28 09:08:43

ANo.7

ちょっと確認したいのですが、モバイル「バッテリー」ですから、乾電池を入れるタイプは別にして、事前に充電しておかなければなりません。した?

投稿日時 - 2016-01-28 08:43:06

ANo.6

>auのDIGNO
DIGNO M KYL22か、DIGNO rafre KYV36かでしょうか。
いずれにも使えるau純正「共通ACアダプタ05」の説明を見ると、
http://auonlineshop.kddi.com/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=4528&dispNo=001001002003061
DIGNO Mであれば「共通ACアダプタ04同等の充電となります」。
rafreであれば05の能力いっぱいで充電できます。

共通ACアダプタ04は
http://auonlineshop.kddi.com/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=3544&dispNo=001001002003061
「出力:DC5.0V 1.8A」
ですから、1.8A以上を出力できるACアダプタ/モバイルバッテリーなら同等の充電力を発揮できるはずです。
※ただ、カタログ表記の充電時間110分というのは専用の卓上ホルダ一体型充電器を使った時の数字で、この充電器がどれだけ出力してるか調べても見つからなかったので、1.8Aでは110分かかっても充電が終わらないかも知れません。まあ、90%くらいまではさくさく充電されていくと思いますけども。

アダプタ05だと
DC5.0V 1.8A
DC9.0V 1.8A
DC12.0V 1.35A
という出力表記になっていますが、これは「Qualcomm Quick Charge 2.0」という高速充電の規格に沿ったものです。
充電器はともかくこれに対応したモバイルバッテリーというのはほとんど聞かないんですが、検索キーワードとして覚えておかれると良いでしょう。

投稿日時 - 2016-01-28 08:12:10

>これは昨日電気屋で見たバッテリーと同じアンペア、容量は上記商品より少ない2,5回。なのにアマゾンの方が2000円も安い。。
>アマゾンの方を買っても良いのかな。。?

私が紹介したものが、特別高性能で、高容量か?というわけではないですが、
一般的な電気屋では、
 仕入れ(倉庫から店舗に運ぶなどの運送費用)
 店に置いておく(場所代)
 販売員に払う給料など(人件費)
が各商品に加算されているので、どうしても、ネットのコストよりも、
金額面では劣る場合が多いですね。
その変わり、「現物を見てから選べる」というメリットはありますね。
今のネットでは、まだディスプレイ越しに写真で見る意外できませんしね。

IPHONEで使いたいのであれば、最低でも5000mAh=5Ah以上はほしいですね。
充電時の電流は、2A程度あれば一応は充電はするでしょうが。
ただ、目に見えてメーターが増えるか?と言えば、まちまちですけどね。
あくまで補助的な充電デバイスですからね~モバイルバッテリーは。
なお、私も大きいサイズを持ち歩いているのですが、
容量が大きいバッテリーは、単純に「重さ」にも比例するので、
購入するときは、持ち歩いて疲れない範囲ってのも、要素になりますよ。

投稿日時 - 2016-01-28 06:21:04

ANo.4

細かいことを言うと色々ややこしいので、大雑把に説明します。

まず充電回数について。
これはバッテリーの容量によって決まります。
使用されているスマホの取説やカタログで、スマホのバッテリー容量を確認してみて下さい。「2500mAh」等と記載されていると思います。これは「2.5A(2500mA)で1時間充電すると満充電になる容量」と云うことを意味しています。ですから、仮にスマホのバッテリーが2500mAhとして、モバイルバッテリー側の容量が2500mAhなら単純計算で約1回、5000mAhなら約2回充電できる事になります。


次に出力アンペア数と充電時間について。
スマホの充電器の場合、大抵USBの仕様に準じていますので、電圧は5V前後で固定となります。よって出力電流値が大きいほど、出力可能な最大電力量が多い事になります。

現在使用されているスマホの充電器の出力を見てみてください。充電器に「OUTPUT(出力):DC 5V 1.5A」等と記載されていると思います。この充電器の出力電流値(A:アンペア)以上モバイルバッテリーの出力があれば、最低限充電器と同等の充電能力は確保できる事になります。
充電時間は、電流値が多ければより早く、少なければより遅くなります。

ただし、バッテリー容量と違って、電流値が多ければ多い程良いというわけでもありません。充電器(モバイルバッテリーも同じ)はスマホ側が要求した分しか電力供給しませんから、2A以上はどれを使っても大して充電時間に変化はありません。
ではなぜ3Aや4A以上の製品があるかと言うと、大抵それらの製品の場合、USBポートが複数あるはずです。つまり「同時に複数台の機器を充電する場合の合計」になりますので、単純計算で「最大電流値 ÷ USBポートの数」が供給可能電流となります。
※製品によっては、USBポート毎に最大電流値が異なるものもあります。
例:「出力3A ポート1:2A ポート2:1A」等

以上が充電器およびモバイルバッテリーを選ぶ際のポイントになります。


あともう一つ。実はケーブルも充電時間に関係してきます。
ケーブルも太い(外寸ではなく中の芯線の太さ)方がより多くの電流を流せるので、できれば太いケーブルを使った方が良いです。

また、スマホによってはUSBポートからの電力供給と判断した場合に、USBポート保護のために電流値を0.5A(500mA)に制限するものがあります。
これはUSBの規格として「USB2.0で500mA、USB3.0で900mA」という決まり事があるので、それ以上の電力を要求すると供給元の回路を壊してしまったり、他の機器の動作不良を起こす恐れがあるためです。
充電器やモバイルバッテリーではその心配はほぼ無いのですが、ケーブルに通常のUSBケーブル(通信ケーブル)を利用すると、スマホ側がUSB接続と判断することがあります。

これを回避するには「充電専用ケーブル」を利用してください。
※モバイルバッテリーに付属する場合は、そのケーブルで構いません。

投稿日時 - 2016-01-28 05:58:26

ANo.3

モバイルバッテリーをいくつか使ってますが、その中の一つで説明しますが
・Cheero Power Plus3
http://www.cheero.net/lp/pp3/

5V 1Aのポートと5V 2.4Aのポートが有り、2.4Aの方が急速充電対応ポートになります。
13400mAhと大容量のリチウムイオンバッテリーを使用しています。
Amazonではカテゴリー別のトップセールスの商品です。

モバイルバッテリーの価格の違いは「容量」です。
例に上げた製品の場合「13400mAh」がそれに該当します。
数字が大きいほど大きいバケツを使っていると思ってください。で、電気はそのバケツに貯まる。
大きいバケツは高く、小さいバケツは安い。

同じメーカーの別の製品に容量違いでもっとコンパクトで軽いものがあります。
大容量の製品はどうしても大きくなってしまいます。

多分ですが、コンビニで購入したというものは乾電池が電源になっているのかも…
コンビニで買ったモバイルバッテリーって充電できますか?
できないんだったら確実に乾電池。
乾電池は容量が少ないので本当に緊急用。スマホの充電には不適切です。

スマホの充電用として購入するのならCheero Power PlusとかAnker Astro M3クラスのモバイルバッテリーを購入しましょう。


あと、災害時のためにモバイルバッテリーを考えているのであればもう一つ付け加えるとより完璧に近づきます。
http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/electronics/2146222051
「RAVPowerソーラーチャージャー」を使用していますが、直射日光じゃなくても発電できます。
最大で5V 3Aの発電ができるんですが、そのためには夏場の直射日光下で太陽光を垂直に当てることが必要。
でも、そんなことを気にしなくても直射日光なら十分充電できます。
もちろん、発電量が落ちるわけですから、充電速度は落ちます。
それでも、日当たりの良い窓にかけてモバイルバッテリーをつなげておけばそれなりに充電できます。
本当に電源が確保できない時なんかは重宝するはずですよ。
屋外のイベントの時なんかはUSB扇風機を動かすくらいはできますから、使い方によっては便利かも。

投稿日時 - 2016-01-28 05:58:03

ANo.2

>アンペア等何も知識がありませんでしたので
アンペアとは電流の単位です。Aと表記します。例えて言うなら水道で言いますと電気が水で蛇口の口の広さがアンペアという事になります。口の広さが大きければ多くの水(電流)が流せます。
このときどのくらい電流が流せるかというのは「出力電流」と表現します。
そしてこの電気がどのくらい出し続けられるかというのが「電池容量」または単に「容量」と表現します。単位はA/h(アンペアアワー、時間あたりの電流値)です。

コンビニで買ったモバイルバッテリーが使えなかったのは出力電流がスマホの充電電流を下回っていたと言うことです。
例えばこの製品を例にすると、
http://www.elecom.co.jp/news/201206/de-a01l-0810/index.html
この出力電流を見ると1Aとなっています。これは1A以下の充電が可能と言うことです。iPhone6は2Aの電流が必要ですのでここに接続しても充電できないと言うことです。iPhone6の場合は2.2A以上で探してください。

>そして災害の為に2、5回以上は充電出来るもの
お使いのスマホの電池容量×2~5で計算すると必要な容量が算出できます。
あと出来るだけ安いものをとありますが安い中国製を使うと充電できなかったり燃えたりしますので国産メーカを選んでください。

投稿日時 - 2016-01-28 04:58:00

補足

早速の回答ありがとうございます(^^*)
コンビニのバッテリーは私のスマホには充電電流?が少なかったのですね。
ちなみに持ってるスマホはauのディグノです。Androidです。
安すぎるもの、中国製は買わないようにします^^
ありがとうございました(^O^)

投稿日時 - 2016-01-28 05:53:15

今書いている、アンペアはたしかに、電流が流れる量になりますが、
端末がそのアンペアで充電できるかは、別の話ですね。
充電時1Aが最大の端末に、2Aをつなごうと3Aをつなごうと、
1Aでしか充電されませんよ。

あと、アンペアと、充電できる回数は無関係で、
回数は、むしろ容量に関係します。mAhと書いている部分です。

それと、安いモバイルチャージャーは、やめた方がいいですよ。
書いている数字どおり充電しないものや、
数回で充電/放電できなくなるもの、
ひどいものは、爆発してしまうものもあります。

リチューム系の、爆発の威力はかなりあります。
1歩引いて考えると、そんなものをかばんに一緒に入れて歩ける精神が
不思議に感じることすらありますよ。
#ネットで、携帯爆発とか、書いて検索すれば、電池が原因による爆発記事が多く見つかりますよ。

で、安い電池で、容量がある?ってことで、検索してみましたが。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00Y05BQ9A
容量 10400mAh (これは、電池自体の、3.6V~3.7Vが基準です。5Vではない)
放電能力 5V/3Aと言うことだそうです。
なので、放電時(つまり、携帯などを充電しているとき)は、
3.6V~3.7Vを5Vに昇圧(電圧を持ち上げる回路)を経由しているため、
総容量100%では使えません。10400って書いてあっても、実質80~90%程度ですね。

こんな感じで、参考になりますでしょうか?

投稿日時 - 2016-01-28 04:32:53

補足

早速の回答ありがとうございます(^v^)
貼って下さったバッテリーの詳細を私なりに見るとiPhoneなら4回(実際は4回以下と言う事ですよね)アンペアは2、4とありました。
これは昨日電気屋で見たバッテリーと同じアンペア、容量は上記商品より少ない2,5回。なのにアマゾンの方が2000円も安い。。
アマゾンの方を買っても良いのかな。。?

ちなみに私のスマホはauのディグノという機種です。
充電時のアンペアはわかりません。

再びの質問申し訳ないですm(_ _)m

投稿日時 - 2016-01-28 05:47:16

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