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解決済みの質問

ガソリンスタンドはエネオスで入れようが、出光で入れ

ガソリンスタンドはエネオスで入れようが、出光で入れようが、エッソで入れようが近くのガソリンスタンドだと製油所は同じなので同じガソリンだと言われたんですが、エネオスのガソリンってサラサラしているイメージで、出光のガソリンはドロドロしているイメージで、出光のガソリンはバイクやトラックに入れるとトルクが出ます。

エネオスのガソリンをバイクに入れると空回転しているようなスカスカ感を感じます。

本当に中身は同じガソリンなんでしょうか?

私はどう考えても同じガソリンじゃない気がします。

エネオスはエネオスブランドでエンジンを綺麗にするって昔CMで言っていましたよね。

同じガソリンならエンジンを綺麗にするのはエネオスだけでなくエッソで入れても同じガソリンなのでCMで違いを宣伝する意味がない気がします。

本当に中身は同じガソリンですか?

ハイオクは添加剤が覚者で違うから同じガソリンメーカーのスタンドで入れた方が良い。

ガソリンに各社独自の添加剤を入れたらハイオクになるんですか?

ハイオクの元は同じガソリン?

投稿日時 - 2016-01-26 21:20:56

QNo.9117607

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

サラサラとドロドロって、、、
何か容器にとって比べてみた事ありますか?
そこまで違ったらまともに動きませんよ。
10年ぐらい屋外で放置されてたような車のガスタンクは、まさにドロドロって感じでしたけどね。臭いもすごい、なんか妙な物が腐ってるような、とてもガソリンの臭いじゃありませんでした。
もちろん、廃油と一緒に出しちゃいました。普通なら自分の車に入れるのですが、さすがに入れる気にはなりませんでしたね。

ハイオクは添加剤の違い、その通りです。レギュラーもちょっと添加剤が入ってるはずですが、ハイオクの場合はもう少し混ぜ物があります。ただ、添加剤と言っても、やはり原油ベースだったりするものも多いので、厳密に混ぜ物といえるかどうかは疑問ですけど。
エネオスだったかが、レギュラーにも独自の添加剤を入れてるという宣伝はあったように思います。そういう部分ではちょっとは違います。同じエネオスでも精油所が違う事はあるでしょう。何ヶ所も持ってるはずで。また、原油自体が色々あります。サウジと言っても、やはり掘って出てくるもので、自然の物ですから全部違います。国が違えば地域が離れるのですから、やはり成分が異なってきます。もっとも、ガソリンは蒸留成分ですから、その段階でほとんど同じになりますけどね。
しかし、サラサラとドロドロって、、脳血栓ができちゃう。

投稿日時 - 2016-01-26 21:45:27

お礼

みなさん回答ありがとうございます

投稿日時 - 2016-01-27 21:33:10

ANo.1

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回答(8)

ANo.8

SK3

メーカーの言い分でいえば違いますね。
オクタン価100になるようには作られているので基準は同じですけど
エネオス、コスモに関してはバイオガソリンです。
ほかのメーカーは今のところ違うようです。
各ブランドによって入れられている添加剤は異なるので
入れると特徴はなんらか違いが出るみたいです。

あと、おなじガソリンブランドでもGSによって追加で添加剤を入れられている場合もあるみたいです。

投稿日時 - 2016-01-27 09:59:02

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ANo.7

ガソリンスタンドで販売される自動車用ガソリンのオクタン価は、JIS K 2202 自動車ガソリンに制定され、レギュラーガソリン(89.0以上)が2号ガソリン、高オクタン価ガソリン(96.0以上)が1号ガソリンとして規定されており、レギュラーガソリンは各社横並び、プレミアムガソリンについては添加剤の成分等若干の差があり差別化が図られています。

オクタン価向上剤としては、エーテル系をはじめとする含酸素化合物のメチルtert-ブチルエーテル(MTBE)、エチルtert-ブチルエーテル(ETBE)、tert-アミルメチルエーテル(TAME)が主成分です。

ガソリンを精製する精油所は、大阪国際精油(JXグループ)、鹿島石油(JXグループ)、JXエネルギー(大分・仙台・根岸・麻里布・水島の各精油所)、東燃ゼネラル石油和歌山工場(エッソ・モービル・ゼネラル)、富士石油(昭和シェル石油・JXエネルギー)と国内に9箇所あり各地区の精製を担当しています。

これらの精油車で精製されたガソリンは、複数の元売りが共同で利用できる共同油槽所に送られ、各々の元売の手配するタンクローリーで系列スタンドに配送されます。
また元売り各社は他の元売系スタンドにも、自社の精油所や油槽所からガソリンを融通するバーター取引も行っています。

このように、元売が販売・出荷するガソリンについては、自社の製油所で精製したものばかりでなく、共同油槽所を利用することにより他の元売が精製したガソリンが混入したガソリンや、バーター取引により他の元売が精製したガソリンも自社のガソリンとして系列SSに配送されているのが実態です。

従ってレギュラーガソリンに関してはブランドごとの差はないのが実態です。

投稿日時 - 2016-01-27 09:52:02

ANo.6

一般論です。工業製品に限らず人工生成物は、規格(ある場合)通りに作ったとしても、メーカーに依って何らかの差異は生じるものと思っています。(元メーカー社員)

材料、生産機器、生産工程、そして作り手のスキルや情熱の違い・・・。

プロダクトの微妙な差が生まれる可能性はあります。(ジェネリック薬も効き目、相性に微妙な差があります。)

因みに掛け算の積も「プロダクト」と言います。同様、色んな要素が掛け合わされて生産物(=「product」)になるのです。

ガソリンに関しても同じことが言えると思います。その上、ガゾリンは運送・貯蔵の行程が加算されます。もしかして質問者さまは違いを感じる感性をお持ちなのだと思います。

因みに本回答者はガソリンに関しては無頓着です。安い所とかポイントのつく所で選んでいます^^;

投稿日時 - 2016-01-27 09:26:32

ANo.5

製油所は同じでも添加物が違うものがあります。
独自のオーダーで作っていますから?
某社では灯油で薄めているとの噂もありますね。

投稿日時 - 2016-01-26 22:56:35

55歳 男性
規格に合わせて精製しているので、メーカ間で差は無いと思います
差があるなら自動車会社がガソリンメーカを指定する事になりますが
あくまでもガソリン、軽油などの指定だけです
ハイオクはハイオク仕様の車に使わないと意味がありません

投稿日時 - 2016-01-26 22:51:29

ANo.3

個人的には、昭和シェル石油です。
しかも、レギュラー車なのにハイオクを入れています。
(なぜか、燃費が全然違うため)
燃費の関係でハイオクを入れても、レギュラーより安くなるため。
ハイオクの方が、レギュラーガソリンより不完全燃焼が少ないと思います。

あくまでも、個人的な感想ですが、今はガソリンが非常に安いので
この状況が続けば良いと思います。

投稿日時 - 2016-01-26 22:25:00

ANo.2

サラサラ、ドロドロの意味はわかりませんが、そのパワー感って、ハイオクの事ですか?
レギュラーなら、オクタン価が同じなので大差は出ないと思います。

ハイオクの場合、添加剤入りがあるのでトルク感やパワー感に差が出ますが、今の車ならコンピューターが調整してくれると思います。
ただし、4000~5000rpmを超える運用では違いが出るでしょう。

私の車(H3式・GX-70E)だと、5000rpmから上のパワー感が違うので、ゼネラルF-1に固定しています。(ここ10数年)

投稿日時 - 2016-01-26 22:16:02

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