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締切り済みの質問

住宅ローンの審査が通るかどうか判定してください。

住宅ローンの審査は最低どれくらいで通りますか?
土地込みで2500万円ほどの家を建てられるでしょうか?
世帯年収500万円ほど
ローンなし
貯金200万円
頭金100万円
夫婦共27歳、子供なし、持病なし、35年ローン、月々の支払は6万円程に抑えたいです。
クレジットカード2枚所有。

【不安な点】
去年生活費用の通帳が残高不足で催促の紙が来てからコンビニで支払う事が何度かありました。
主人が独身の頃レイクで20万円ほど借りていました。結婚前に完済しています。
先日発覚したのですが今もアコムで15万円程借りているらしく、それはすぐ完済させる予定です。
こんな状態でも住宅ローンの審査に通るでしょうか?
家賃を払っているのが勿体無いのと、定年までにローンを払い終えたいので少し焦っています。
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2016-01-17 12:50:56

QNo.9112636

困ってます

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回答(3)

頭金が少ないと感じました。

今後、お子さんができ計画はないですか。

ご夫婦お二人だけなら、返済額を増額はできませんか。

過去の延滞等はそう問題ではないと思います。

審査は銀行が決めるので、ここでの判断はあまり信憑性がないかと思います。

投稿日時 - 2016-01-18 12:00:58

ANo.2

月々6万の返済は、年収から問題ありませんが、月々6万の返済で35年ローンで年利1%で計算すると2,125万しか借りられません。

頭金100万では、諸費用も100~200万程度発生すると思うので、もっとローンを借りる必要があります。(月々7万の返済なら2500万弱の借入が可能です)

> 去年生活費用の通帳が残高不足で催促の紙が来てからコンビニで支払う事が何度かありました。
No.1の方の回答にあるように、信用情報機関に登録されている内容次第なのでなんとも言えません。

投稿日時 - 2016-01-17 16:40:20

ANo.1

こんな状態でも住宅ローンの審査に通るでしょうか?>
返済率は15%程度なので、この点では余裕で通るかと思います。
心配されている支払いの遅れですが、長期間とか回数が多くなければ問題ありません。それが何回あったのか分かりませんが、このことが個人信用情報に登録されているかどうかです。こればかりはその会社や担当者によって違う可能性があるため、情報開示してみないと分からないでしょう。これに問題があれば審査に通ることはないでしょう。もし記載があれば、この記載が消えるまでに5~7年はかかるかもしれません。また、借金自体は問題ありませんが、延滞等の事故履歴がない場合に限ります。
ということで、信用情報次第ということでしょうか。

家賃を払っているのが勿体無いのと、定年までにローンを払い終えたいので少し焦っています。>
家賃を払うのが勿体無いということはありません。誰でも買えれば、同じ理由で賃貸に住む人はもっと少ないでしょう。
帰るかどうかは返済率が20~25%までに収まる収入と年齢であるかどうかと、諸費用(物件価格の5~10%程度)と頭金を用意出来るかどうかです。前者は若い方が有利となりますが、高齢になってもその分頭金が貯まっているのと、購入が後になるため新築でなくても中古で良くなるので、条件的には大きく変ることはないでしょう。頭金は物件価格の20~30%以上は欲しく、ローン残高>家の価値にする必要があります。これが逆だと何かあった時に売却してローンを清算することが出来ないので困ることになります。人生を左右する借金をするのですから、この程度のリスクヘッジは必要でしょう。
上記返済率で試算しましたが、現在の家賃との比較の方が正しい金額になるかと。これよりの数万少ない返済額とすれば、今と同じ家計状態になるでしょう。これは、今まで掛からなかった固定資産税(年10万円程度~)や修繕費用(10~20年毎に100万円単位)が掛かるようになるからです。勿論、今でも必要な貯蓄が出来ている仮定ですし、これが足りていないなら更にその分返済額を減らす必要があるでしょう。定年までの返済は当然ですが、これでも繰上返済は必須であり、10年程度は短縮して完済後は老後資金の貯蓄に充てたいところですので。老後資金は年金だけでは足りない分が必要となりますが、夫婦2人で数千万円(例えば3000~4000万円…)と言われています。まだお若いようですので、この金額は上がる傾向になるかと思います。
これらを考えると、購入はまだ時期尚早かと思います。頭金もそうですが、諸費用だけでも不足している状態です。貯蓄も目的の決まっているのと別に、生活費の半年分は常に置いておきましょう。これがないと減給や失職、不意の大きな出費に対応出来ずに生活が破綻する可能性があるからです。
あと、今新築を買っても完済時や定年時、平均寿命時の築年数を考えるともう少し後でも良いかと思います。あまり若い時に買うと建て替えが必要になることもあり、一生に一度しか買えない家計状態なら終の棲家にする必要があります。家は買ってしまえば永久に住めるものではなく、あくまで消耗品だと思ってください。

ローンに通るかどうかではなく、無理のないローンと十分な頭金を用意してリスクヘッジもしていくことが肝要です。

投稿日時 - 2016-01-17 14:02:54

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