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締切り済みの質問

民間と警察からの請求に悩んでます。

今二つの請求に悩んでいます。

・1
先日引っ越し前日に、引っ越し先で買う家電の値段見積もりと、引っ越しで使う段ボール調達のために大きめの家電量販店に行った時、某携帯会社の店員に「今携帯を変えると月5000円ほどお安く携帯が使える」といわれ、話を聞きました。

はじめはそれを聞き、いいかもと思い申し込もうと思ったのですが、携帯会社を変えるにはMNP番号と言うのが必要らしく、携帯会社に発行してもらってくださいと、営業に言われました。それを電話で聞いたら、私は携帯会社と提携したインターネットサービスに加入していたのですが、そのMNPを発行するとその時点でインターネットサービスが解約になる。それでもいいか、と言われました。私は目の前の営業に「引っ越ししたら移転できないから(実際は移転できた)」と言われ、発行を希望。現携帯会社から、しばらくお待ちください、と言われました。

それを待つ間に目の前の営業は契約書を作りましょうと提案。作って待っていたのですが、後になって現携帯会社から「MNPコードを発行できない」と言われました。理由は携帯電話とインターネットサービスの申し込み番号が統一されてないからということでした。

しかしこの時点で、カスタマーセンターになかなか電話が繋がらないなどで、四時間以上経過しており、引っ越しの予定が大幅に狂っていたので、今日はもういいからもとに戻してくれ、と言いました。しかしもうインターネットサービスの解約は受け付けており変更できない。解約金と工事費をまとめて払え、と言われました。

目の前の営業にも「携帯は無理でもタブレットは契約できてるから」と言われ、契約をキャンセルできませんでした。しかしこれは携帯とタブレットを両方変えて意味がある契約だったので、タブレットだけでは解約金がかかるだけでなんの意味もありません。

結局私は何も得ることもなく、二代目の使わないタブレットと解約金等で五万円近い損をしただけでした。

こうなったらクーリングオフしようと考え、書面を携帯会社に内容証明、配達証明で送り、タブレットの変換を要求しました。しかし一週間なんの連絡もないので手紙を送った店舗にいったら、手紙に住所を記載したのに「連絡先がなかったので返答できなかった」と言われたあげく「途中で思った契約にならなかったのはお客様の勝手」とまで言われ相手にされませんでした。

コードを発行しなかったくせにサービスの解約はした現携帯会社と、携帯とタブレットを両方変えるつもりで作った契約を、途中でアクシデントがあり、内容が変わってしまったのにキャンセルさせてくれなかった営業会社。両者に腹が立っていますが、これはもうどうしようもないのでしょうか。


・2
最近バイクで走行中に車線変更禁止エリアで車線変更していたらしく、張っていた警官に青切符を切られました。しかし青切符に書かれた請求額が5000円だったのに、一緒に渡された支払い書は8000円と書かれていました。
近くの交番で確認してもらい、表記が間違っている、実際は5000円でいいと認めてもらったのですが、支払わないと刑事訴訟すると書かれている青切符で不当な請求をされたのは、やることが暴力的だ、人の金をなんだと思っているんだ、と正直怒りを覚えました。
しかし新しい支払い書を持ってきた警官は、ただ、すいません、と言うだけ。

直ちに私はその支払い書で違反金を払いましたが、「自分はすみませんって言ってこの罪は消えないのに消えないのに、何で警察はすみませんだけでいいんだ?」「車線変更より不当な金銭要求の方が罪が重くないか?」「金とられた上にこれを泣き寝入りしても、また道で切符切られたらもっと気分悪いだろうなぁ」と、疑問ばかり浮かんでいます。

これが飲食店とかなら二度と行かないだけですむ話ですが、警察は代わりがないし、それを泣き寝入りしても、次に自分が交通違反をしたとき目をつぶってもらえるわけでもないし、と思うと、泣き寝入りするメリットを見いだせず、どうにもすっきりしてきません。

別に警察から慰謝料を請求する気はありませんが、せめて次に警察に切符を切られたとしても昔のことを蒸し返さずにいけるくらいの決着にしたいです。

あまり相手にクレームをつけた経験がないため、上手い解決法がわからず困っています。
専門的なことでなくてもいいのでアドバイスを頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2016-01-14 22:04:59

QNo.9111407

困ってます

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回答(2)

ANo.2

1.
クーリングオフってものすごく誤解されている制度なのですが、あれは先方がこっちにやってきた場合に使えるものなのです。つまり、客が店に行くのはクーリングオフは使えないのです。だって「嫌になったら帰ればいいはず」だからです。
ただ絵画を売りつける商法などで客を個室に連れ込んで契約するまで帰さないケースもありますので、そういう場合は例外的に使えることがあります。
携帯電話は代理店が多く、そのほとんどは自分たちが儲かればいいという考えなので、その手のセールスマンに声をかけられても相手にしないのが基本です。興味があるなら、パンフレットをもらって一旦家に帰ってじっくり検討してから契約した方がいいですね。私が知る範囲で「今がお得なので、今決断してください」って迫るやつにまともなやつがいた経験がありません。「今決断してください」といわれて断って、後になって冷静になってから「やっぱり契約すればよかった」と思ったことは私は一度もありません。

2.
警察は相手が悪いですね。警察組織が腐った国だと、罰金は5000円なのに8000円請求して3000円は懐に入れるなんてのが横行している場合もあります。日本のお巡りさんは賄賂がきかないんだからずいぶんマシですよ。
道を歩いていたら犬のウンコを踏んだと思うしかないですね。

投稿日時 - 2016-01-15 12:02:03

お礼

どうもありがとうございました。
いずれも高い勉強代だと思って次の生活に生かそうと思います。

投稿日時 - 2016-03-15 07:18:36

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ANo.1

ご愁傷様です。

携帯の件について、1つ言えることは、現状の内容をもう少し分かりやすくかつ、店舗名・店員名を明記の上、携帯キャリアに文書で投書しましょう。
困っている旨の記入も忘れずにね。
すると、何らかのリアクションがあるハズです。
そこから、何か糸口が見つかる可能性があります。
営業所なんて相手にしてはいけないよ、あいつらテキトーだから・・。


警察に関しては、水に流しましょう。
それ以外ありませんね。

投稿日時 - 2016-01-15 00:11:33

お礼

どうもありがとうございました。
警察のことは鞘を納め、携帯のことは結局早期解約料を払うことで決着しました

投稿日時 - 2016-03-15 07:17:55

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