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解決済みの質問

Windowsの32bitと64bitですが

新しく出たWindows 10にも32bitと64bitの両方が用意されてます。

そこで質問ですが。

(1)Win10はこれまでのWindowsとはちがって、10よりバージョンが変わることはないということになってますが。ということは32bit版のアプリはまだまだこれからも出てくることもあるし、使えると考えていいのでしょうか。

(2)結局、32bit版がなくなるのはまだまだ先のことなんでしょうか。

(3)どうしても64bitでしか動かないアプリとは、具体的にどんなのがあるのでしょうか。

(4)32bit OSのメモリー4GBと64bit OSでのメモリー 8GBは相対的には同じ容量ということになると思うのですが、インターネットとエクセルくらいの使用なら64bitにする意味はないのでしょうか。

(5)マイクロソフトはこれまで、Win3.1,Win95,Win ME,Vista,XP,Win7,Win10というふうにOSそのものを変えてユーザーに買い替えさせてきましたが、それならなぜ、Win10で思い切って64bit版しかないものにしなかったのでしょうか。そこまでユーザーを裏切ることはさすがにできなかったということでしょうか。

そんな疑問がわきました。

よろしく。

投稿日時 - 2016-01-11 10:22:59

QNo.9109537

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

(1)当分無くならないだろうし、今でも64bit専用のアプリなんて殆どありません。
多くのWindows用アプリは32bit版だし、開発する側にとっては32bitと64bit両方で動くように作る事は容易なので、特別な事情が無い限り当分は続くでしょうね。

(2)今の所無くなる予定は無いでしょうね。32bit版が無くなるのがいつになるかは誰にも分かりませんし、MSも決めてないでしょうね。

(3)Windows用で64bit版しか無いアプリってまだ無いんじゃないでしょうか。

(4)32bit OSのメモリー4GBと64bit OSでのメモリー 8GBは相対的には同じ容量ではありません。
インターネットとエクセルくらいの利用だと64bitにする意味はありませんし、ブラウザもオフィスも64bit版を使うと利用出来ないプラグインが多くて、殆どの人はOSが64bitでもアプリは32bit版を使ってます。

(5)現時点では32bit版を切るメリットが無かったんでしょうね。
でも将来的に32bit版の提供やサポートが打ち切られる可能性はゼロではありません。
Windows Server 2008では途中で32bit版の提供を打ち切りったという過去の実績があります。

投稿日時 - 2016-01-11 11:51:28

補足

ありがとうございます。

>32bit OSのメモリー4GBと64bit OSでのメモリー 8GBは相対的には同じ容量ではありません。

32bit OSならメモリー4GBで十分動きますが、そのパソコンを64bit OSにした場合は同じアプリをするにしてもOS自体でのメモリーの消費量が増えるので最低でも8GBに増やす必要がありますよね。だから相対的に同じではと考えたのですが、こういう解釈は間違っているのでしょうか。

>インターネットとエクセルくらいの利用だと64bitにする意味はありませんし、ブラウザもオフィスも64bit版を使うと利用出来ないプラグインが多くて、殆どの人はOSが64bitでもアプリは32bit版を使ってます。

ですよね。

だから64bitを使っていても単なるステータスみたいなものでしかないのかなと思ったしだいです。

投稿日時 - 2016-01-11 12:49:02

ANo.2

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回答(8)

ANo.8

Windowsでは、一部の人の間で64bit敬遠の風潮が、何年も続いています。

OS XやLinux系OSでは、そういった風潮はあまり無く
OS Xは64bitへの強制移行がほぼ終わっていて
Linux系OSでは、64bitOSで困らない状態が
Windowsよりも数年先に実現されていました。
まぁ、今でもメモリーが4GB無いなら
32bitOSを使うのが普通だったりもしますけどね。

その差は、64bit対応ソフト普及の度合いに強く影響されていて
OS Xは、Apple主導で、半ば強引に移行してきました。
(ただしAppleは、68k→PPC→x86→AMD64の移行に充分慎重にして誠実でした)

Linux系OSの場合は、ほとんどのソフトがOSSであるために
OSとして編成する組織が、64bit化作業を推進できる性質がありました。

その性質は、Appleが見捨てたPPCや、スマフォなどで使われるARMでも
x86でもAMD64でも、ほとんどのソフトが共通に利用できるという体制を生んでいます。

京で使われたSPARCや、DreamCastのSH、PlayStationのR3000でも動くのがLinux系OSです。
もっとも、流行り廃りはあって、今はこれらのCPUでLinuxを使うことは
ほとんど無くなっていると思います。業務や事業で使う人はともかく…

同様にOSS主体のFreeBSDなども、似たような状況があります。

LinuxやFreeBSDなどでは、OSSの性質がありますから
32bit版を維持したい人が維持すればいいという流れで
たぶん、Windowsよりも何年も長く32bit版が維持され
それでいて、128bit版の整備もWindowsより先に行われることになるでしょう。


それらに対して、Windowsでは、Microsoftが支配できないソフトが非常に多くあります。
たとえば、FLASH Playerの64bit版は、Adobe曰く「周辺のソフトウェア環境の整備が
整っていないために、Windows版はまだ出せない」といった状況が何年も続き
Linux系OS用FLASH Playerよりも何年も遅くリリースされました。

しかし、その状況を作ったのはMicrosoftでは無く、FLASHと連携している
いろんな組織が作ったいろんなソフト。それをMicrosoftは支配できないのです。

古い市販ソフト、古い無料ながら自由ではないソフトも支配できませんし
すでにMicrosoft自身が売った32bitWindowsも
売ったがゆえに、自由に廃止することができません。


この状態でAppleのように
強行に64bit Windows10のみという展開を行えば、何が起こるか?

そう、いつまで経っても、Windows10は普及しないというオチがつくだけです。


今、延長サポート終了のXPが、世界平均で7%くらいのシェアを持っています。
グラフの線から推測すると、Windows7のシェアは5年後に1割程度で
延長サポートが終わっても、さらに2025年くらいまでは5%くらい維持するでしょう。

そして、その予測を導く今のWindows7のシェア低下のペースは、数カ月前に始まっていて
Windows10の期間限定無料アップグレードによるものです。
それが無ければ、2030年にもWindows7は1割くらいのシェアを持っていたかもしれません。

なお、XPのシェア低下は延長サポート終了とは無関係なペースでしたから
Windows7も2020年の延長サポート終了で、急激に減ることは無いでしょう。

でも、Windows10には32bit版があり、大量のWindows7,8.1の32bit版から
Windows10への移行が行われているわけです。
つまり、世代交代を進める非常に重要なファクターがWindows10 32bit版の存在です。


32bit専用のPC向け市販OSは、1995年のOS/2 Warpから始まりましたが
Windows95は、16bitソフトの互換性のためにOS/2より堅牢性に劣るとも言われました。

OS/2が、1980年代後半には既に、仮想化で16bitソフトとの互換性を提供していたのに対して
Windows7がXPモードを採用し、また16bitソフトをおおむね切り捨てたのは2009年のことでした。
MacOS XがMacOS 9からの移行時に仮想化を使った年からも、8年も後のことです。

その間には、大量の消費者が、16bitソフト対応にも由来するという
Windows95,98,Meの軟弱さから、何度と無く、異常停止するOSと
まだ保存していないデータの喪失、たまに破壊されるファイルシステムの修復など
何年も苦しまされてきて、その反動がXP信仰として後を引く結果にもなりました。

シェアが高いからこそ、強行できなかったというのも事実でしょうが
Microsoftが、新しいCPUアーキテクチャーへの移行が得意では無いのも間違いないでしょう。

iOSやAndroidが成功した時代に、今ある、Windows Phoneなどの苦戦も、本質的には
異なるCPUアーキテクチャーへの展開が得意では無いからでしょう。
WindowsRTみたいに、本気で売りだしたとは思えないようなプロダクトもありましたし…

それを知っている識者達が、Windows10での
iOS,Android用アプリを取り込む方針を、高く評価しないのも無理からぬことです。

投稿日時 - 2016-01-12 06:54:24

補足

ありがとうございます。

Win10の時代になっても32bit版と64bit版のシェアはあまり変らないみたいですね。

結局、64bit版のメリットはメモリーをたくさん使えることでしょうね。アプリをいっぱい立ち上げる必要のある人には必要になるということかな。まあそれでもパソコンを今から自作したり買い換えるなら64bitにしておくのがいいのでしょうね。

投稿日時 - 2016-01-12 18:28:44

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ANo.7


普通に32bitソフトがメインだ思うけど
64bit版のフリーソフトや64bitのエロゲだって少ないしね。

2
販売元がなくなってるような古いソフト、弱小ソフトメーカーが作ってるようなソフト、ゲームソフトも含めて当分32bitOSはあり続けると思う。
64bitだと動かないソフトの場合、アップデートやバッチを提供できないところだってあるし。

3
一般人が使わないソフトならあるだろうけど、あまり気にすることはないと思う。
動作はするんだけど、64bitでないとメモリ不足で落ちるゲームなら持ってます。
カスタムメイド3d2は64bitならば3人娘でダンスを楽しめるんだけど、32bitならばメインメモリ不足で落ちます。対処法はあるんだけど、一般的ではないし。
3d2は64bit版と32bit版で別々にプログラムを用意してるんだけど、32bitならばこういう制約があるっていうことで。
ゲームはエロゲしか遊ばないので、一般向けのゲームだと32bitの不具合状況はわかりません。

4
10の32bit4GB(3GB認識)で、OSの起動時の占有メモリは1GB以下。
10の64bit8GB、16GBで、OSの起動時の占有メモリは1.5GB程度。
特に、最新の10だと、メモリ圧縮機能が有効で、32bit OSの場合は特に有効。タスクマネージャーでチェックすると、32bitの場合は効果があって、以前と比較すると体感的にわかります。
メインメモリが4GBしかない64bitのWindowsでも効果はありそうだけど。
http://www.publickey1.jp/blog/15/windows_10build_10525.html

5
32ビットもある方が法人向けなら需要がありそうだし。
残しておく方がサポートが楽そう。

現在、自作PCを8台使ってます。起動ドライブは8台ともSSDです。
メイン4台がWindows10で、Pro 64ibit1台(メイン16GB)、Pro32bit1台(4GB)、Home 64bitが2台(8GB)。
残り4台がubuntuなどのリナックスで全部64bit。8GBが1台、4GBが3台です。
趣味でPCを使ってるだけですけど、32ビットを使ってる理由はエロゲのためです。
64ビット版だとバッチがなければ動かないソフトもありますからね。
10 32bitのメモリ4GB(3GB使える)+SSD+ビデオカード(2GB)で、10 64bitのメモリ16GB+SSD+ビデオカード(4GB)と比較しても、体感速度はほとんど違わない感じです。
特に、10(32ビット)のメモリ圧縮機能の効果は高いと思いますね。

投稿日時 - 2016-01-11 17:30:57

補足

ありがとうございます。

>10 32bitのメモリ4GB(3GB使える)+SSD+ビデオカード(2GB)で、10 64bitのメモリ16GB+SSD+ビデオカード(4GB)と比較しても、体感速度はほとんど違わない感じです。

そうですか。
体感的にはほとんど変らないんですよね。

まだWin10対応のアプリとかハードが本格的に出ていないのでまだこのままでいいかなと思っているのですが。

XPからWin7に変えるときに64bitにしようかと思っていたのですが、重くならないかなというのとメモリーの増設の関係で32bitにしました。

今度自作するなら64bitにするつもりです。

投稿日時 - 2016-01-11 18:25:34

ANo.6

> 32bit OSならメモリー4GBで十分動きますが、そのパソコンを64bit OSにした場合は同じアプリをするにしてもOS自体でのメモリーの消費量が増えるので最低でも8GBに増やす必要がありますよね。だから相対的に同じではと考えたのですが、こういう解釈は間違っているのでしょうか。

別にOSが64bitになったからメモリの使用量が2倍になる訳では無いし、アプリが64bitになったからと言ってメモリの使用量が2倍になる訳ではありません。
CPU内で扱えるデータのサイズが64bitと言うだけで、メモリからの読み出しが32bitから64bitに変わる訳ではありません。

> だから64bitを使っていても単なるステータスみたいなものでしかないのかなと思ったしだいです。

ブラウザとかオフィスソフトを使ってるだけだとあまり変わりは無いかもしれませんね。
でも動画の編集とか写真の加工など、1度に扱うデータサイズが大きい時は32bitずつ処理するのか64bitずつ処理するのかの差は出ますよね。
あと、沢山ウィンドウを開いて使う人にとっては、たくさんメモリを使える方がディスクスワップが減って快適に使えると言うメリットがありますよね。

私なんかは仕事でシステム開発をする際に仮想環境をよく使うので、ベースのOSが扱えるメモリ量が多くないと各仮想マシンに割当てられるメモリ量が制限されてしまうので、64bitのメリットは大きいですね。

投稿日時 - 2016-01-11 14:52:03

補足

ありがとうございます。

>別にOSが64bitになったからメモリの使用量が2倍になる訳では無いし、アプリが64bitになったからと言ってメモリの使用量が2倍になる訳ではありません。

64bitだとOSだけで4GBくらいのメモリーを消費するとか聞いていたものですから。

>沢山ウィンドウを開いて使う人にとっては、たくさんメモリを使える方がディスクスワップが減って快適に使えると言うメリットがありますよね。

そうでしょうね。

ただ、私のはWin7 32bitでビデオカード2枚挿しの3画面やってますがメモリー4GBで快適に使えてます。いまのところ動画の編集とか写真の加工とかはしないものですから。

投稿日時 - 2016-01-11 18:16:57

ANo.5

まだまだ多くは32Bitのソフトで、単に64Bitで動くようになっているだけです。
それは32Bit/64BitWindowsで使えると言うこととメモリ使用率が少なくて済むので安価なPCでも動くように出来ると言う事です、では64Bitソフトと言うと、古くからは音楽用のDTMやDWAソフト、3D作成ソフト、Windows8になって動画編集用ソフト(Win7-64Bit初期ではたった1社しか64Bit対応が無く外のメーカーは64Bitでは動作しませんでした)その他のソフトでも64Bitネイティブ(64BitWindowsでしか動かない、真の64Bitソフト)はまだ30%もありません。

投稿日時 - 2016-01-11 14:22:42

補足

ありがとうござます。

やはり普通に使うのなら32ビットで十分ですかね。

私が使っているのはWin7 32bitなんですが、XPからWin7に変えるとき、最初メモリーがDDR2の2GBだったもので、これを8GBとかにするにはメモリー全部交換することになり、しかもDDR2のメモリーは割高なものですから、それで32bitならあと2GB増やして合計4GBにするだけでいいだろうと思ったわけです。

パソコンがもう古いんですよね。

投稿日時 - 2016-01-11 18:09:32

ANo.4

(1),(2)
将来の事なのでわかりません。

(3)
「64ビット版しか提供されていないから」という条件をつけてよいのでしたらAdobe Premiere Proなどがあります。

(4)
>32bit OSのメモリー4GBと64bit OSでのメモリー 8GBは相対的には同じ容量ということになると思うのですが、

アドレス空間のビット幅が倍になったからといって扱うデータのビット幅が変わるとは限りませんので相対的に同じ容量ということにはなりません。
例えば16ビットの文字コードであるunicodeは、32bit OSだろうが64bit OSだろうが16ビットです。

>インターネットとエクセルくらいの使用なら64bitにする意味はないのでしょうか。

インターネットにアクセスするくらいなら意味ないかもしれませんが
エクセルなどは扱うデータ容量によります。

(5)
クライアント向けにはまだ必要と考えてるのではないでしょうか。
サーバー版であるWindows Serverは2008R2から64ビット版の提供しかされていませんし。

投稿日時 - 2016-01-11 12:24:40

補足

ありがとうございます。

Win10は今後変らないとのことですので、いずれマイクロソフトはWin10は変えないが64bit版のみにするとか言い出すのではないですかね。^^

投稿日時 - 2016-01-11 13:02:34

ANo.3

(1)について、
64bitWindowsでは64bitアプリも32bitアプリも動きます。ご心配は要りません。当分の間32bitアプリがほとんどでしょう。

(2)について、
まだまだ先のことですね。少なくともWindowsが存在する間は大丈夫でしょう。

(3)について、
マイクロソフトの標準のアプリはほとんどそうです。

(4)について、
「32bit OSのメモリー4GBと64bit OSでのメモリー 8GBは相対的には同じ容量ということになると思う」というお考えは間違いです。32bitOSでは最大3.4GBのメモリしか使えませんので、8GBの大半は意味がありません。64bitではWindowsのプログラム自体は64bitで動きます。アドレス空間が広いので32bitWindowsより動作が速いです。特にメモリ使用量が多い状態ではメモリスワップが起きず、格段に速く動作します。それが32bitOSに比べた64bitOSの利点です。

(5)について、
ご質問の趣旨(裏切る…)がよく分かりません。低性能のメモリ量が少ないパソコンやパッドでは32bitOSは十分に有効です。そういうパソコンでは64bitOSではオーバーヘッドが大きいだけで、意味がありません。ユーザーニーズに応えていると言うことです。

投稿日時 - 2016-01-11 12:15:35

補足

ありがとうござます。


>特にメモリ使用量が多い状態ではメモリスワップが起きず、格段に速く動作します。それが32bitOSに比べた64bitOSの利点です。

なるほどそういう利点があるのですね。

裏切るの意味は、先にも言ってますが、それともうひとつ、OSが64bit版しかないようになれば、今後アプリを作る側もみんなそれになびいて64bitでしか通用しないアプリばかりになっていかないかなという意味です。

先ほども言ってますが、ユーザーの方も、メモリーを増やさなければならないことも出てきますし、へたをすれば買い換えなければならないかもしれませんよね。

Win10以降は変わらないのなら、なぜここでマイクロソフトはあえて32bitを切り捨てなかったのかなと思うのですが。そうでないといつまでもそのシガラミにとらわれることになるのではと。

投稿日時 - 2016-01-11 12:59:29

ANo.1

こんにちは。

A1.Windowsの名前が10のままであることと、32bitアプリの関係はあるのでしょうか?

A2.世の中って、需要と共有の関係です。つまり、需要があれば無くなることは無いでしょう

A3.我々のような一般庶民には考えなくて良いと思います

A4.”メモリー4Gマシンを64bitにしたいけど、ネットとExcelしかしてない”と言う意味の質問ですか? であれば、64bitにしなくてはいけない理由はありません

A5.まず、95とMEの間に98があります、Vista,XP の順番が逆です、10の前に8と8.1があります。それと、”OSそのものを変えてユーザーに買い替えさせてきましたが”は思い違いです。この通りに買い換えをして居る方がいらっしゃるとしたら、それは”好きで買い換えている”わけで、文句を言うふりをしながらもワクワクしているはずです。また”そこまでユーザーを裏切ることはさすがにできなかった”は、全く意味が分かりません。メーカーは、自分が潤うことが一番大事です。それが結果としてこうなっているだけです

64bit環境に強いあこがれがあるのでしたら、踏み込めばいかがですか?
いろいろ言っていないで。

投稿日時 - 2016-01-11 11:34:26

補足

ありがとうございます。

順番がおかしかったですね。

Win10で64bitしかないようになれば、それまで32bitを使っていたユーザーとかはメモリーを増やしたりしなければならないことが多いでしょうし、Win10対応のアプリも64bitしか出なくなりはしないかなと思ったしだいです。

別に64bit環境にあこがれてはいませんが、ふと64bitにする意味などあるのかなと思ったわけです。

ちなみに、いまの私は自作パソコンでWin7 32bitです。

投稿日時 - 2016-01-11 12:40:08

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