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締切り済みの質問

猫が永眠しました。今だ遣り残した事が涙でくれてます

 1月6日13歳8ヶ月の三毛猫マル永眠しました。
 慢性腎不全、その他5種類ほど病気をしました。
 最初は、3年8ヶ月前、余命3~1週間といわれてから本人の頑張りに驚きを隠せないで居ました。
 薬も飲まないような子が、薬を飲んでくれ。
 点滴も嫌がらず、受けてくれました。
 もし、10歳の時に、子宮膿み溜まる手術をさせていたらまだ長生きしたのではないか?
 その時の病院の先生からの回答は。
 今は10歳以上の手術はされていますが、その時は、10歳以上の手術事例1件のなし。
 麻酔をかけて手術終わり目が覚めるかどうか?
 5分5分の判断。
 やらせて欲しいと回答がありました。
 家族と相談の上、手術はやめました。
 手術をしないで子宮が破れ命取りになる事になればその時にはやりますと回答しました。
 慢性腎不全の子には、負担が大きいと言われてました。
 元々、アレルギーのある子です。
 あの時、手術をしていたら他の病気も防げたのではないか?
 その後、乳の辺りが潰瘍が広がり。
 1年余りになりました。がこの事は先生には報告しませんでした。
 家族と相談の上です。
 生まれてから24時間家族から離れた事が無い子。
 ゲイジに入れたことが無い。
 病気をしても1度も入院もしたことが無く。
 甘えん坊な性格。
 家族が一人でもいなければ、家の中を探し回る。
 病気でいくらお金が要ろうがそれは、家族の合意の上でした。
 病院の先生からも言われてました。
 ここまで、お金を使う必要があるのか?
 自分達の生活は成り立つのか?
 いい先生でした。
 後悔で涙が止まらないのです。
 葬儀のことも、ぺット葬祭へ連絡しました。
 が。
 ゴミのような言い方をされました。
 家の市のぺット葬祭は、キャンセルされる方が多いと夜ネット調べ分かりました。
 先生に相談、ご近所の方。
 家に庭がある以上、火葬でなく、土葬にする方がいい。
 幸い、街中出ない、山の上で静かな環境です。
 悩みぬき、家の庭に埋めてやりました。
 私なりに、身体を綺麗にしてやり。着物が好きでしたから。
 送り出す時にと用意していたものに着替えさせ送り出しました。
 今、墓石と仏壇を注文してます。

投稿日時 - 2016-01-07 21:14:19

QNo.9107763

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回答(4)

ANo.4

mikemaru1022さんは、その野良母のお母さんでマルちゃんのお母さんで、
マルちゃんはmikemaru1022さんの子宮から生まれて、
その野良母はmikemaru1022さんを愛し慕いながらマルちゃんを生んだ。
そしてマルちゃんはmikemaru1022さんとご家族にいっぱい愛されて。
あ~・・マルちゃんは幸せだったんだなぁと思いました。

そして
お庭にベットを作って貰えて、
今は痛みも苦しみも無く、しかもいつもmikemaru1022さんを感じられて、
マルちゃんは、今、一番幸せだと思います。

投稿日時 - 2016-01-08 13:40:30

ANo.3

読み始めてすぐに泣けてきて、その先読めなくて。
悲しさを抑えて書かれているその深さが伝わってくる短文の羅列。
でも回答欄にコメントしたいからとなんとか読み終わり、
病院で寂しい思いをしなくて、ずっと愛する人たちの保護愛を感じて包まれて過ごせて
幸せだったろうなと思いました。良かったなぁと。

投稿日時 - 2016-01-08 11:12:23

補足

 自分を責めていました。ご意見を頂き拝見して先ほどお墓に報告しました。
 病院でさびしい思いをさせずにいられた事。
 永眠して、自分の庭に埋めてやりました事。
 マルが生まれた時に、野良の母猫から預かりました子でした。
 1匹だけ生まれ、母猫は、3日間産むまでに苦しみマルを産みました。
 逆子でした。
 ちょうど、気になり外を見た時、母猫の子宮から生まれてくる寸前でした。
 取り上げてから。
 母猫は、ミルクをお腹が満杯になるまで飲ませたら。
 後は、私に任せて夕方まで戻らない。
 戻れば、鳴いてくれて子猫のマルを引き渡す。
 それから2週間はそんな状態がありましたが。
 母猫が隠してしまいました。
 諦めました。
 が、10日してから連れて戻り。
 その後は、私が、ミルク、離乳食、色々3時間おきの戦いが始まり。
 母猫は、半年後、産後の肥立が悪く家で亡くなりました。
 6年間は病気せず、元気な子でした。
 7歳ごろから色んな病気が判明して病院通い。
 痛いところは、直ぐに教える子でした。
 なので直ぐに病院へ連れて行ける。
 入院を1回もしないですみましたのは、この子が教えてくれてたからです。
 家族の中に生まれてきてくれてありがとうと言う気持ちです。

投稿日時 - 2016-01-08 12:20:29

ANo.2

こんにちは
そこまでして貰えたマルちゃんは幸せだったと思います。
手術の結果がどうなったかは誰にも分からない事です。
うちのまるちゃんの場合は手術のせいで亡くなってしまいました。
あなたが後悔するのは分かりますけど自分を責めなくてもいいです。

投稿日時 - 2016-01-08 08:08:19

補足

自分を責めていました。ご意見を頂き拝見して先ほどお墓に報告しました。
 病院でさびしい思いをさせずにいられた事。
 永眠して、自分の庭に埋めてやりました事。
 マルが生まれた時に、野良の母猫から預かりました子でした。
 1匹だけ生まれ、母猫は、3日間産むまでに苦しみマルを産みました。
 逆子でした。
 ちょうど、気になり外を見た時、母猫の子宮から生まれてくる寸前でした。
 取り上げてから。
 母猫は、ミルクをお腹が満杯になるまで飲ませたら。
 後は、私に任せて夕方まで戻らない。
 戻れば、鳴いてくれて子猫のマルを引き渡す。
 それから2週間はそんな状態がありましたが。
 母猫が隠してしまいました。
 諦めました。
 が、10日してから連れて戻り。
 その後は、私が、ミルク、離乳食、色々3時間おきの戦いが始まり。
 母猫は、半年後、産後の肥立が悪く家で亡くなりました。
 6年間は病気せず、元気な子でした。
 7歳ごろから色んな病気が判明して病院通い。
 痛いところは、直ぐに教える子でした。
 なので直ぐに病院へ連れて行ける。
 入院を1回もしないですみましたのは、この子が教えてくれてたからです。
 家族の中に生まれてきてくれてありがとうと言う気持ちです。

投稿日時 - 2016-01-08 12:21:52

命は 必ず絶える時が来ます・・

でも その絶えた身体が 昆虫や細菌の食べ物になり 分解され やがては 又 新しい命の一分に形成され 新しい動植物に生まれ変わる・・

いつの日か あなたの子孫が その猫ちゃんの体の一分を貰って生まれたペットを飼うかも知れませんね・・

投稿日時 - 2016-01-07 22:49:33

補足

 命は必ず絶える時が来る。その通りです。覚悟はしていたつもりです。
 でもいざ、直面したら認めたくないのです。まだ生きてて欲しいと思うものなのです。

投稿日時 - 2016-01-08 12:24:17

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