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解決済みの質問

生活費の仕分帳記入(個人事業主)

今年初めて青色申告をするものです。
条件は下記の通りです。

・売掛金は個人の預金口座に入金されます
・事業用の預金口座を開設していません。
・生活費はクレジットカード主体のため個人の預金口座から引き落とされます。

事業用口座以外の個人の預金口座に売掛金が入金され、
それを現金として引き出してないため
売掛金の入金については、
(借方)事業主貸(貸方)売掛金
としています。

生活費を個人の預金口座から引き落とされる場合に
売掛金から使用したいのですが、

売掛金を現金として引き出してないため、
個人の預金口座から生活費を借りるという形になり
A:(借方)事業主借(貸方)売掛金
とするべきなのか?

B:(借方)事業主貸(貸方)普通預金
とするべきなのか?

Bの場合は、貸方の普通預金は事業用の口座の場合に該当するため
今回のケースでは該当しないのではないか?
と考えています。

A,B共に違うのか、それともAでよいのか等
ご教示ください。

投稿日時 - 2016-01-03 18:04:20

QNo.9105488

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

> 売掛金の入金については、
> (借方)事業主貸(貸方)売掛金

とされていて、事業でのある売掛金の全額をすでに、事業主貸として個人用にされています。したがって、その個人用の口座から、個人の生活費としていつ、いくら使おうが、それは事業としての記帳は必要ないのではないでしょうか。つまり、AもBも不要で、何もしなくていいということです。

その後、もし事業で必要な支払いを行うときに、今度は事業主借として記帳すればいいと思います。
そして、その期の最後に利益を確定させるとともに、事業主貸と事業主借を相殺して元入金の額を調整すればいいのでは。

すでにご回答がありますように、個人用の口座であっても、逆に事業用の口座として記帳していったほうがわかりやすいと思います。

投稿日時 - 2016-01-04 15:17:16

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回答(2)

ANo.1

事業用の預金口座を開設していないといっても実質的に個人の預金口座を事業用としても使っているのでしょう。だったら
売掛金の入金についても
(借方)普通預金(貸方)売掛金
として
生活費を個人の預金口座から引き落とされる場合にも
(借方)事業主貸(貸方)普通預金
とするのが簡単ではありませんか。

投稿日時 - 2016-01-03 19:36:47

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