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【歴史・イスラム国が英国イギリスで自爆テロをしない

【歴史・イスラム国が英国イギリスで自爆テロをしない理由】イスラムが自爆テロで狙うべき国はフランスやドイツではなく英国イギリスでは?

第1次世界大戦のときにオスマン帝国統一を英国イギリスが約束したのに約束を破ってユダヤ人たちに勝手にイスラエルという土地を中東アラブ諸国を無視して上げてしまったのが歴史上の失敗であり、イスラム人が最も恨むべき国は英国イギリスのはずなのになぜ英国イギリスで自爆テロが起こらないのか不思議です。

なぜでしょう?

アメリカで自爆テロが起こるのは自業自得なので無視しています。

投稿日時 - 2016-01-02 09:42:15

QNo.9104809

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

嘘をつくにもうまいから
イスラエルも実際は米国に建国させたしね

投稿日時 - 2016-01-02 10:50:38

お礼

みなさん回答ありがとうございます

なるほど

投稿日時 - 2016-01-02 11:28:09

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回答(2)

ANo.2

>【歴史・イスラム国が英国イギリスで自爆テロをしない理由】イスラムが自爆テロで狙うべき国はフランスやドイツではなく英国イギリスでは?

英国並びに英国人がISのテロの対象・憎悪から除外されているわけではないと思います。
あくまでも、防犯カメラや諜報機関や治安体制のレベルがフランスに比べ高く、リスクコントロールの面では自爆テロの可能性や実行が比較すると難しいのだと思います。
また、イスラム系移民の受け入れや国内での移民系社会の差別や格差問題、イスラム教やテロリストへの風刺や批判の強烈さもあり、英国はフランスに比べるとイスラム系住民との三¥別問題や雇用問題での影響、それに対立抗争が少ないことが要素として挙げられる。

さらに、先のフランスのパリでの実行グループがベルギーやハンガリーやギリシャを経由したり武器調達や逃走に利用したり、イスラム国との思想感化を受けた経緯を考えると地政学的リスクの面が大きいといえます。

すなわちイギリスは島国であり、フランスのようにEU各国と国境を接し、人・モノ・金の往来輸送が比較的自由に簡便に交通アクセス手段がある国(仏)と比べると英はテロリストの行動に制約制限が大きく、それが取り締まりに対する国民性としての自由や緩慢を優先する中で狙われやすいのでは・・・

投稿日時 - 2016-01-02 10:59:33

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