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解決済みの質問

音に拘るならプリメイアンプの複数持ちが良いですか?

本格的にオーディオ機器を揃えたくなったので、まずはプリメイアンプとスピーカー、ネットワークオーディオプレーヤーを購入しようと思っております。

ゆくゆくは、CDプレーヤーやMDプレーヤー、レコードプレーヤーも購入したいと思っております。

そこで疑問に思ったのは、プリメイアンプには、下記4つの再生機器を同時に接続できるのでしょうか?それとも、その都度ケーブルを差し替えなくてはならないのでしょうか?

■再生機器
ネットワークオーディオプレーヤー
CDプレーヤー
MDプレーヤー
レコードプレーヤー

アンプの背面には差し込み口がたくさんあるので、たぶん同時に接続できるのではないかと思うのですが、心配なので質問してみました。

また、次の疑問点なのですが、プリメイアンプに上記再生機器を同時に接続できたとしても、音にこだわるなら再生機器によってプリメイアンプを変えたほうが良い音はでるのでしょうか?アンプの複数持ちという方法です。

例えば、ハイレゾ対応のプリメイアンプがあるようですが、ネットワークオーディオプレーヤーでハイレゾを聞くなら、ハイレゾ対応のプリメイアンプは必須になってきます。
このハイレゾ対応のプリメイアンプでCDもMDもレコードも満足のいく音が出ればよいのですが、そのような万能なハイレゾ対応プリメイアンプは存在しないのでしょうか?

予算は厳しくなりますが、ハイレゾ対応のプリメイアンプ、そしてハイレゾには対応していないけど高品質なプリメイアンプを2台持つという方法が理想的なのでしょうか?

私は今までコンポでしか音楽を聴いたことがないので、オーディオのド素人です。どのようなコメントでも参考となりますので、なにかしらコメントを付けて頂ければ幸いです。

投稿日時 - 2016-01-02 02:29:17

QNo.9104737

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

最も大切なのは他の回答者さん達も仰っている「SP (SPeaker) System」であり、「SP System の購入計画」には可能な限りの資金と「試聴体験の手間」をかけるべきです。

試聴可能な店に行って他の SP System と聴き較べることなく、雑誌や Net 情報などの「文字・写真」情報だけで購入してしまうといつまで経っても満足できずに後悔し続けることとなります。

一方「文字情報」には一切頼らずに、取り敢えず、部屋に Match する大きさと Design なのかの『見た目』と「値段」だけを Web で調べておいて、試聴可能な店でそれらを聴き較べ、最も気に入った音色がする SP System を購入した場合は、その後に「文字情報」で惨々にけなされている製品であったとしとも「オレにとっては幸せな音色だもん!。欠点はこれからオレが対処して行けば良いことだしぃ。」と愛着もひとしおで後悔することは殆どありませんので「文字情報」の収集に資金や手間を浪費すべきではありません。

また「最安価な店から郵送購入する価格」は定価よりも数十% 安価なものですので、その数十% 分を「試聴可能な店に御気に入りの CD などを抱えて試聴に行く交通費」に充てることができ、「それをケチッて、決して満足せずに後悔し続ける」結果になるよりは「定価で買ったと思えば損した気にはならないし、何より音色に満足できる」ものが得られる「試聴」は最も大切な工程です。

因みに私は 2000 年代前半に PC (Personal Computer) Audio への転換を済ませて現在に至っていますが、1990 年代には乗用車並の投資をしていたものが、今では PC も含めて 10 万円ほどで収まってしまう System になっています……SP System は SP Unit を買ってきて箱を自作していますし、Amp' (Amplifier) も安価な製品を自ら改造する技を覚えたことから 10 万円ほどで済んでいるのですが(^_^;)……それでいて Amp' の音色は 2×2×4 種類以上、SP System は 2 種類を選択でき、PC Software 側で更に多様な音色を得られるものになっています。

自作なので金額は大したものではないものの、最も手間暇かけているのは、やはり SP System ですね。
採用した SP Unit は恐らく殆どの Audio Mania から見向きもされない、批評されれば惨々に叩かれるような安物なのですが、何度も箱を作り直しているうちにヘタッてきたので今は再購入した 2 代目を使っているほど愛着があり、現在の System は今までの長い Audio 経験の中でも一番満足する状態にまで練り上げています(^_^)/。

ハイレゾ (High Resolution) には食指が動かないものの、ハイレゾ Data の再生を可能にする Update 費用も 10 万円以下で済むでしょうね。


御質問の「Pre-Main Amp'」も含めて「4 つの再生機器」について、Audio 機器の性格、それを極める (Quality の高い環境にする) のに当たっての覚悟と言うか(^_^;)、基本的な知識に不安なところが見受けられますので、SP System 以外で後悔しにくい手法を紹介しましょう。……「4 つの再生機器」を用いる Audio 趣味の世界について説明すると 4000 字なんて軽く超えますので(笑)……。

狙うべきは、私と同様、PC Audio です。……但し「Disc Player とか Tapecorder といった Mechanical な再生機器でなければ決して満足は得られない」という向きではないことが『大前提』ですが……。

DA (Digital Audio) Data は PC に保存できることから、PC から出力した DA Data を専用の DAC (Digital Analog Converter) と呼ばれる回路を持つ機器を介して Amp' に送り、SP System なり Headphone 等で聴収する System を PC Audio と呼び、御質問者さんが「4 つの再生機器」に入れている「Network Audio」も PC Audio の一形態 (PC ではなく、専用機にしたもの) です。

PC には DVD Record Player が内蔵されているものが多いので DVD Player も CD Player も購入する必要がありませんし、Internet に繋がっていますので SACD や BD も Web Site から Data を入手すれば Player を購入する必要もありません。……勿論、ハイレゾ Data にも対応させることが可能です。

難しいのは PC 操作に習熟しなければならないことと、DAC 回路を内蔵した外部 Audio 機器、例えば USB (Universal Serial Bus) 接続 DAC 内蔵 Headphone/Line Amplifier、或いは Mic/Line 入力があって PC で録音もできるようにした Digital Audio Interface と呼ばれる機器の善し悪しを判断する知識を要することです。……善し悪しというのは「Catalog 性能」ではなく、「(1) 目的に合った無駄の無い機能になっているか」「(2) 実際に耳で聴いて『気に入る』音色が出るものなのか」の善し悪しであり (1) にはそれなりの知識が必要となります。

しかし、(1) の知識は初心者が Analog Phono Disc Player 等とその周辺機器に関する知識を習得するのと大差ないものですので、PC 操作に習熟している人であれば高い Hurdle ではありませんし、Disc Player という Mechanical な機器を購入せずに済む事から System 全体の価格を大幅に引き下げることができ、その分、最も重視すべき SP System に資金を回すことができます。……PC の買い換えは Audio 予算とは別でしょうし、PC Audio は中古 PC でも問題なく構築できますし……。


Amp' と SP System を 1 種類のみとするのであれば複数の入力を切り替える「入力 Selector」で複数の再生機器を切り替えることができるのですが、複数の Amp' や SP System を用いる場合には各々の組み合わせを切り替える複雑な「切替機」がないことには「人が Cable を挿し替える」ことになります。

Amplifier 回路には「真空管式」「Transistor (IC:Integrated Circuit も含む) 式」「Digital IC 式」があり、各々の方式も更に細かく様々な回路形式が存在して、各々に特徴的な音色がありますので、Amplifier による音色の違いを愉しむにはかなりの知識と経験が求められます。……まぁこの辺になると「電気回路工作」経験を持つ人が殆どです(^_^;)。

このため、そうした知識や経験なしに「Amplifier の違いによる音色の違いを愉しめる」System を目指すと「複数の Amplifier を購入して切り替えて用いる」という、無駄が多くて極めて高額な資金が必要となりますので、知識や経験を得て来るまではあまり御勧めできません。

但し、PC Audio では 1 基の IC 式 DAC 内蔵 Pre-Main Amp' で Amplifier (増幅) 回路を担っている IC Chip を User が挿し替え可能なものがありますし、真空管式 Amplifier も真空管挿し替え可能なものありますので、そうした Amp' であれば複数の Amp' を所有する必要はなくなります。……実は私の System も 2×2×4 種類以上の音色を選べる Amp' の最後の「×4」は真空管挿し替えに依るものです。


まぁ先ずは、予算と部屋に合った Speaker System を幾つか見繕って御気に入りの CD を抱えて試聴しに行くことです。(^_^)/

試聴して気に入った Speaker System を最も安価な店から購入するとして、残った予算を USB 接続 DAC 内蔵 Amplifier に充てて PC Audio を構築すれば CD Player も Network Player も購入することなく System 完成です。

Speaker System は「試聴して気に入った製品」ですので末長く愛用していくことになるでしょう。

USB 接続 DAC 内蔵 Amplifier は試聴して満足の行くものを購入することが難しいものなのですが、どうせ「別のハイレゾ規格」だの「別の DAC」だの「別の増幅回路」だのの「文字情報」に絆されて買い直して行くであろうものですので、買い直すものが少なくて済む PC Audio は無駄が少なくて便利ですね。

ハイレゾに対応した PC Audio System を組むにあたって必要な「USB (等 Network) 接続 DAC 内蔵 Amp'」に付いては新たに「質問 Thread」を御立てください。

素敵な Audio Life を(^_^)/

投稿日時 - 2016-01-02 17:46:32

お礼

ありがとうございます。
スピーカーだけでも視聴していってみます!!

投稿日時 - 2016-01-03 13:18:35

ANo.5

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回答(5)

ANo.4

はじめまして♪

一般的な「プリメインアンプ」ですと、3~5くらいの機器が接続できるように成って居ます。
製品によって違っていますので、購入する際は確認しておいて下さい。

旧来からの一般的な構成として、たとえばこんな製品。(Marantzの安価なモデル)
http://www.marantz.jp/jp/Products/Pages/ProductDetails.aspx?CatId=HiFi&SubCatId=Amplifier&ProductId=PM5005#.Vodpc1JMROc
この製品には、
PHONO
TUNER
CD
NETWORK
RECORDER1
RECORDER2
という6種の入力機能が在ります。
PHONO(フォノ)はアナログレコードプレーヤー専用入力で、他の機器は接続出来ません。
その他の入力部分は、名称が違うのですが、扱う信号としては同じなので転用も可能です。
録音機器を利用すRECORDER端子は、再生(プレイバック)と録音(レコード)のため、入力と出力がペアで構成され、切り替えスイッチ系でも他の部分とは違いも在りますが、入力側(IN端子)にCDやネットワークレシーバーや他の音響機器からの信号を繋いでも運用出来ます。

それから、『ハイレゾ対応のプリメイアンプ』と言うモノは存在しません。
ハイレゾとは、CD規格より高位のデジタルオーディオデータを意味するのであって、アナログ信号に戻せば、何も変わらんのです。つまり、正常に動けば20年前のプリメインアンプもハイレゾ音源再生に全く支障が無いのですよぉ。
(同じ意味で、スピーカーにも、ハイレゾ対応というモノは無いのです。)
まぁ、それぞれデジタル信号を扱う回路が内蔵されていて、そのデジタル環境に置いては、ハイレゾ対応/不対応、という事は有る。

さらに、プリメインアンプを複数使う。と言う事になりますと、利用アンプを変更するたびに、スピーカーの結線を変えなくてはいけません。実にヤッカイな作業でしょう。

MDは事実上で「絶滅した」方式ですから、どうなんでしょうかねぇ。。。。
開発メーカーであるSONYも完全撤退し、しばらくは一般用のMD機器は完全に絶滅していました。業務用機器として需要が在るからと1機種(2バリエーション)を造り続けていたメーカーが、一般用の需要も残っているため、業務用機器をリファインした製品でMDが再登場してはいますが、いつまで製造が続くのか、なかなか微妙だと思います。
http://tascam.jp/product/md-cd1mk3/
http://teac.jp/product/md-70cd/

*ハイレゾは、人間に聴こえない超音波を記録再生させるのが目的では無く、そんな部分まで正確に記録再生出来る、本来のアナログ信号をより高精細に再現出来る。というのが本当の目的です。単に「方式的」な面でより良い音を追求して行ったら、超音波領域まで再現出来るように成った、というダケですからネ。

昔々、CDが登場した時代にも、「デジタル対応」とカタログに書いて、製品にステッカーを貼ればバカ売れした。という事実の繰り返しのような面も在る。。。

広告文章や販売アップのキャッチフレーズ、悪い事ではありませんが、しっかり知って、変に惑わされないで下さい。

がんばれ~♪

投稿日時 - 2016-01-02 15:37:47

お礼

ありがとうございます。

>PHONO(フォノ)はアナログレコードプレーヤー専用入力で、他の機器は接続出来ません・・・・
・・・・

初歩的なことだと思うのですが、知りませんでしたので、とても参考になりました。

投稿日時 - 2016-01-03 13:18:08

ANo.3

こんにちは
>本格的にオーディオ機器を揃えたくなったので、まずはプリメイアンプとスピーカー、ネットワークオーディオプレーヤーを購入しようと思っております。
 σ(^^;世代ですとプリメインアンプといえばアナログオーディオなので、ネットワークオーディオプレイヤーなどの直接デジタルデータを流す機器は直接つなぎたくない派閥が多いのですけれど、質問者さんはさすがデジタルっ子の用ですね(^^;

>ゆくゆくは、CDプレーヤーやMDプレーヤー、レコードプレーヤーも購入したいと思っております。
>そこで疑問に思ったのは、プリメイアンプには、下記4つの再生機器を同時に接続できるのでしょうか?それとも、その都度ケーブルを差し替えなくてはならないのでしょうか?
 アナログオーディオのプリメインアンプは、作成時に周波数特性歪ませたアナログレコードを正しいアナログ情報に変換するためのフォノイコライザーと複数のオーディオ機器の接続の手間を省く入力セレクターやバラバラな入力レベルを聞きやすい再生レベルに調整するためのボリュームコントロールを持つ「プリアンプ」とスピーカーをドライブしてノリノリの音量にするための「メイン(またはパワー)アンプ」を兼ね備えた廉価版アンプなんです。
 なのでアナログプリアンプならネットワークオーディオ以外は、セレクター機能でつないだまま切り換えて使えます。
 ネットワークオーディオ対応のプリアンプやプリメインアンプならネットワークオーディオ機器もつないで便利に使えると思いますm(__)m

 また、ここの古参の方々がもっと詳しいことを助言してくださるでしょう(^^;

>また、次の疑問点なのですが、プリメイアンプに上記再生機器を同時に接続できたとしても、音にこだわるなら再生機器によってプリメイアンプを変えたほうが良い音はでるのでしょうか?アンプの複数持ちという方法です。
 音楽にこだわる方の中には音楽の種類(によってスピーカーを変えることが多い)によって換えている方もおられるようですよ。
 物理的に完璧なものがあれば、一つで良さそうなものですがある録音を(あのとき聞いた)気に入った音で聞きたいとなると、そのイメージが得られるまで求めてしまうでしょう(^^;

 少なくともハイレゾとアナログでアンプを変えるというのは理にかなっていないように思います。
 ハイレゾが魅力的に聞けるアンプならアナログも魅力的に聞けなければ、いいアンプといえないでしょうm(__)m

投稿日時 - 2016-01-02 10:43:44

お礼

アンプの種類を教えてくれて、ありがとうございます。

今、価格コムでプリアンプとメイン(パワー)アンプの価格をチェックしたのですが、けっこう高いんですね(><)

廉価版でもプリメイアンプはプリとメインがセットされているから、こっちのほうが高いかなと思ったら、プリメイアンプのほうがプリアンプとメインアンプを2つ購入するよりも安いんのですね。

まだ頭の中が整理しきれてませんが、プリアンプとメインアンプを利用したオーディオ環境を作りたいと思いはじめてきました!!

ありがとうございます。!!

投稿日時 - 2016-01-02 11:56:25

ANo.2

アンプ次第です。
入力の少ないアンプなら全部は無理ですし多ければ全て接続できます。
またレコードに関してはMMカートリッジとMCカートリッジがありMCカートリッジを使いたいならMCカートリッジのも対応したタイプが必要です。

ハイレゾ対応というのは一種の売り文句に近いもので
車で言えばブレーキ性能がとか加速性能がというようなものです。
ハイレゾ対応と書いてないからハイレゾ対応のプレーヤーの音が出ないのか?といえばそんなことはありません。
また、ハイレゾ対応だから音が良いとも限りません。

アンプにはボリュームコントロールや機器の入力を行うプリアンプ(コントロールアンプ)と音を増幅すしスピーカーをならすパワーアンプ(メインアンプ)があり
この2つをくっつけて1つにしたものがプリメインアンプです。
ですから音にこだわるならプリとパワーが分かれたセパレートアンプを買うという選択もあります。
これならプリアンプ(コントロールアンプ)やパワーアンプ(メインアンプ)を組み替えて楽しむことが出来ます。

ただ、オーディオブームが衰退した時期がありそのせいでセパレートアンプの市場は狭く製品も高価なものが多いのが現状です。

あと、MDプレーヤーは現在では製造終了なので(業務用なら1つだけありますが)オーディオ機器として発売されたMDプレーヤーは中古しかありません。

投稿日時 - 2016-01-02 10:40:02

お礼

ありがとうございます。

カートリッジに種類があったのですね。値段次第ですが、MCカートリッジ対応のレコードプレーヤーも検討してみます。

とりあえずハイレゾ対応の売り文句は気にしないで探してみます。

アンプにもいろいろ種類があるようなので、混乱してきました
勉強しながら、ある程度理解してから購入したいと思います。

投稿日時 - 2016-01-02 11:42:49

ANo.1

>下記4つの再生機器を同時に接続できるのでしょうか?
補助端子(AUX)が、その数の分あれば、可能です。
レコードプレヤーは別途にPHONO AMPが必要になるのですが、最近の
プリメインアンプにはPHONO入力が無い機種が多いので、要確認です。

>高品質なプリメイアンプを2台持つという方法が理想的なのでしょうか?
スピーカーやレコードプレヤーと比べるとアンプの音質への影響力は小さい
です。
2台以上所有するのは、投資の無駄かと・・・

>ハイレゾ対応のプリメイアンプ
プリメインアンプの前段階でハイレゾ信号を処理しますので、
ハイレゾ対応なんてプリメインアンプを高く売らんが為の
言葉です。
投資するのであればスピーカにしましょう、他の部位に、投資
すると、お金に羽が生えます、所謂、オーディオ地獄と言う世界です。

投稿日時 - 2016-01-02 10:27:07

お礼

ありがとうございます。
PHONO AMPですね。それを確認しながら、検討してみます。

ハイレゾ対応と記載されていない物もチェックしてみます!!

投稿日時 - 2016-01-02 11:34:07

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