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解決済みの質問

ping の結果を解説願います

192.168.101.101 に ping を送信しています 32 バイトのデータ:
192.168.101.4 からの応答: 宛先ホストに到達できません。
192.168.101.4 からの応答: 宛先ホストに到達できません。
192.168.101.4 からの応答: 宛先ホストに到達できません。
192.168.101.4 からの応答: 宛先ホストに到達できません。

192.168.101.101 の ping 統計:
パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)、

損失0%ってところも受信4ってところも意味が分かりません。宛先ホストに到達できないのなら損失100%でないですか?

解説お願いします。

投稿日時 - 2015-12-30 00:05:36

QNo.9103342

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>宛先ホストに到達できないのなら損失100%でないですか?

確かに分かり難い。

自分自身→192.168.101.4→192.168.101.101
で192.168.101.101までは到達できないが、
192.168.101.4までは到達していることを表している。
従って、192.168.101.4には正しく受信4件、損失0で到達された。
(192.168.101.4からは正しく応答されているため)

もし、間に192.168.101.4がいない場合、
自分自身→192.168.101.101
要求がタイムアウトしました。×4回表示され
受信=0、損失=4(100%の損失)
と表示される。

投稿日時 - 2015-12-30 00:58:02

お礼

〇ネットワーク構成
ルーター(192.168.101.1)===PC(192.168.101.4)
===無線親機(192.168.101.100)
---カメラA(192.168.101.101)

説明不足でした。
192.168.101.4は、自分のPCです。自分から応答があるのは当然でないですか?

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-12-30 06:34:41

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回答(4)

ANo.4

構成は全く問題ありません。

これで問題があるとしたら、無線親機の裏側のAUTO、ON、OFFの
設定が正しいかどうかだと思います。

投稿日時 - 2015-12-30 11:46:25

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-01-10 22:03:34

ANo.3

✖ネットワーク構成
ルーター(192.168.101.1)===PC(192.168.101.4)===無線親機(192.168.101.100)
---カメラA(192.168.101.101)

〇ネットワーク構成
ルーター(192.168.101.1)===PC(192.168.101.4)
ルーター(192.168.101.1)===無線親機(192.168.101.100)
---カメラA(192.168.101.101)
or
ルーター(192.168.101.1)===無線親機(192.168.101.100)===PC(192.168.101.4)
---カメラA(192.168.101.101)

の間違え?
ルーター経由ではないとカメラAにたどり着かないから?

投稿日時 - 2015-12-30 10:35:16

お礼

私の表現の仕方に間違いがあるのでしょうか?強いて言えば下の構成ですね。

〇ネットワーク構成
ルーター(192.168.101.1)===PC(192.168.101.4)
ルーター(192.168.101.1)===無線親機(192.168.101.100)
---カメラA(192.168.101.101)

ルーターとハブ、ハブにPCと無線親機、無線親機にwifiでカメラ2台。こんなイメージです。

なおカメラは出先からネット経由でみる必要があるのでルーター必須です。

何か違和感があるのでしょうか???

投稿日時 - 2015-12-30 11:06:27

ANo.2

>パケット数: 送信 = 4、受信 = 4、損失 = 0 (0% の損失)

この最後の部分は、相手のIPアドレスと通信が出来たのかどうかを表しているのではないから

Pingは発信した場所からのEcho反応に対して、反応が返ってくるかどうかを示しているだけ
普通は正常に通信出来る指定した機器(IPアドレス)がEcho反応を返すので、この反応があったことを利用して、通信が出来るのかどうかの判別に利用している

ただ指定した相手がEcho反応を返さなくても、環境下で結果的に発信先にEcho反応が帰ってくれば、結果としては損失0となる(つまり自分が相手と通信が出来たかどうかではなく、発信したEcho反応に対して応答があったかどうかの判断結果にすぎない)

下記のキヤノンのサイトの説明にもあるように、宛先ホストに到達できませんのような状態の時には、損失が0であっても単にEcho反応が返ってきているだけで、通信が成功している訳では無いって事です
http://cweb.canon.jp/e-support/faq/answer/lbp/62596-1.html

環境下で発信したEcho反応に応答する機器がまったく無く、指定した相手先も見当たらない場合、損失は100%と表示されます

投稿日時 - 2015-12-30 09:32:07

お礼

あー、なんとなくわかってきました。

詳しい説明ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-12-30 11:08:28

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