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解決済みの質問

コンピューターが題材に入っている歌

タイトルのとおり、「コンピューター」やそれに関するものを題名や歌詞に取り入れた歌をいろいろ教えてください。
・歌でありさえすれば洋楽、邦楽、大人向け、子供向け、ポップス、クラシック(あるのか?)などジャンルは一切問いません。
・必ずその歌の作詞者と作曲者を書いてください。歌手と同一人物の場合でもです。
 こんな当たり前の事をいちいち記さないと作者名を書けないほどに常識のない人が大勢いて嘆かわしいです。

たぶん、この質問を読んだかたの中には、伊藤良一さんという人が作詞・作曲された”あの歌”を連想された方が何人もいらっしゃると思いますが、その歌は別にお答えしなくて構いません。私も真っ先に思いついた歌ですから。

このお題で私が思いついた歌は
・上記の”あの歌”(某公共放送の歌番組でもおなじみ。あえてタイトルは書きません。作詞・作曲:伊藤良一)
・E' meglio Mario (1996年ゼッキーノ・ドーロ優勝。作曲:フランコ・ファザーノ、作詞:エミーリョ・ディ=ステファーノ)
・Il Computer Innamorato (同じく1996年ゼッキーノ・ドーロの出場曲。作曲:ヴァンベルティ、作詞:ルイージ・アルベルテッリ(フランス語)、イタリア語:アウグスト・マルテッリ)
といったあたりです。
これらと傾向の似る歌である必要は全くありません。むしろ全然違うくらいのほうが面白そうです。

投稿日時 - 2015-12-23 16:26:36

QNo.9100199

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ベタなネタで恐縮ですが、クラフトワークがの曲が定番になるでしょうか。

例えば、
(便宜上「・曲名 / 作詞 / 作曲」の順で表記します。)
・Computer World / Ralf Hütter, Florian Schneider, Emil Schult / Hütter, Karl Bartos
・Computer Love / Hütter, Schult / Hütter, Bartos
・Home Computer / Schneider / Hütter, Schneider, Bartos
以上の3曲が入っているアルバム「Computer World」は、全編を通して「社会へのコンピュータの進出」が主題になっているアルバムです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89
https://en.wikipedia.org/wiki/Computer_World

なお、ご承知かも知れませんが、洋楽は邦楽と比べますと作詞者と作曲者の境界が曖昧なケースも多いので、明確に表記出来る曲が少なく無いと思います。

今回紹介しました曲の場合でも、複数の人名が表記されてますので、もしかすると制作当時の全メンバーが作詞と作曲に関わっており、便宜上の表記である可能性も有り得ますのでご了承下さい。

投稿日時 - 2015-12-23 20:09:28

お礼

ご回答ありがとうございます。
クラフトワークは盲点でした!最近聴いていませんでしたので。
久しぶりに聴きましたがやっぱりいいですね。どこが良いのかというと説明はできませんが、異世界へいざなわれるようなあの音響がなんとも…。
ラルフ・ヒュッターは覚えておくべき名前ですね。

作曲者と作詞者の区別を気に掛けていらっしゃるようですが、両者が同じ人物である例はいくらでもありますので、当方はその点に関しては特に問題にしていません。ある歌曲作品を異なる歌手が歌うという例はいくらでもありますから(カバー・トリビュートの例や、スタンダード曲など)、源流をはっきりさせておきたいと望むだけです。

投稿日時 - 2015-12-24 23:59:44

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回答(4)

ANo.4

ご丁寧な御礼を有難う御座います。

今回は邦楽(子供向け)から一曲ご紹介します。

「ポンキッキ」で使われた歌で、コンピューターが宇宙船乗組員のお尻を叩くというナンセンスな内容です。

PEGMO - SOSペンペンコンピューター
作詞・編曲 : PEGMO 作曲 : 長沢ヒロ
https://www.youtube.com/watch?v=MThkXub3r8c

作詞がバンド名義になってますが、このバンドには作曲を担当した長沢氏の他に、岡井大二、坂下秀実、恒田義見の各氏が所属していたそうです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E4%BA%95%E5%A4%A7%E4%BA%8C
http://urawarocks.net/an-profile/an-profile-n.html

投稿日時 - 2015-12-25 01:46:11

お礼

再度のご回答をありがとうございます。
ポンキッキとはまた懐かしい。そしてなんというか、言葉にしがたいのですが、この歌の面白さ。曲の作り方がただものじゃありませんね。
PEGMOというバンド名は知りませんでしたが、所属メンバーのお名前には見覚えがあります。気に入った音楽の作者について行けばまた新たな楽しい楽曲に出会えるという良い例かもしれません。

投稿日時 - 2015-12-31 19:34:16

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ANo.3

・perfume 「コンピューターシティ」は
「リニアモーターガール」、
「エレクトロ・ワールド」と合わせた
通称「近未来テクノ三部作」の第2弾。
(作詞・作曲・編曲:中田ヤスタカ)

※youtubeで公式PVを見た時、
何ともいえない未来感を感じました。
息のあったロボットダンスが秀逸です。

・近未来、コンピューター、ロボット、の定番

「ラジオ・スターの悲劇」(Video Killed the Radio Star)
作詞・作曲ジェフ・ダウンズ、トレヴァー・ホーン、ブルース・ウーリー

・ミスター・ロボット (Mr. Roboto) は、スティクスの1983年のコンセプトアルバム『キルロイ・ワズ・ヒア(Kilroy Was Here)』に収録されているデニス・デ・ヤング(Dennis DeYoung)作詞、作曲による楽曲

投稿日時 - 2015-12-24 15:32:29

お礼

ご回答ありがとうございます。
中田ヤスタカもいろんな歌を書いていますよね。歌手ははっきり言ってどうだっていいのですが(べつに誰が歌ったって大きな差異は出ないはずですからね)、よくこれだけ大衆受けしやすい曲・歌詞が書けるなと感心します。

そしてトレヴァー・ホーン!ジェフ・ダウンズ!デニス・デ=ヤング!
懐かしい名前がいっぱい出てきて嬉しいです。ここでこんな大御所たちの名前がみられるとは。(『ラジオ・スターの悲劇』はコンピューターとはちょっと違う気もしますが。)
彼らの不思議な存在感って何なんでしょうね。

投稿日時 - 2015-12-25 01:28:02

ANo.2

古いがアニメのオープニング
歌詞に{第六感コンピューター}というセリフが入っています。

ときめきトゥナイト OP ステレオ
https://www.youtube.com/watch?v=wqUXqq3Th6k

投稿日時 - 2015-12-23 23:56:02

お礼

で、作者名はどこですか?
表記しないと著作権違反にもつながりかねませんよ?

投稿日時 - 2015-12-31 18:11:54

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