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解決済みの質問

若者のテレビ離れという言葉に腹が立ちます

私の愚痴ですのでお暇なかた回答お願いします。
よくテレビは若者がテレビ離れしているといいますが自分がつまらない番組を作っているという自覚はないのでしょうか。普通の企業に例えたらお客に対し「なんでこの商品を買わないんだ お前にはセンスがないのか」と聞いているようなもんじゃないですか?彼らは自分が一企業であり視聴者に見て貰っているという自覚を持ってほしいです。皆さんはどう思いますか?

投稿日時 - 2015-12-20 22:06:06

QNo.9098866

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

私は最近テレビを見ません。
なぜならばつまらないからです。
今はyoutubeやhuluで自分が欲しい情報だけ好きな時間に見れますしね。

投稿日時 - 2015-12-20 22:13:16

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回答(24)

ANo.24

若者の○○離れって単に時代に適応できてないサービス・商品ばっかりな気がしますねえ

投稿日時 - 2015-12-25 18:35:33

ANo.23

なるほど、そう言う事か。
興味を持たせるような番組を作れば、若者がテレビを見るようになる、と言う算段だな。
テレビは、エンターテイメントを提供するメディアのひとつであると考えれば、
エンターテイメントが他から提供されていれば、テレビでなくてもいい事になる。
単純に「テレビなるものを見ない」と言う話に置き換えるが、
ドラマや映画、音楽、情報などなど、テレビでないものから多く提供されている。
他のエンターテイメントも合わせると、テレビは必要ないもののひとつであろう。
楽しむ手段が他にあるのなら、テレビに頼る、偏る事など何もない。

投稿日時 - 2015-12-23 20:48:01

ANo.22

何とも思いません。
自分が必要と思わないものは使わないだけです。
不特定多数に対して発言していることにいちいち反応するほど暇ではありません。
テレビだけではなく、「若者の○○離れ」というのはシリーズ化していて多岐にわたりますからね。
戯言に反応するのは疲れるだけです。
私はほとんどテレビは見ません。
そもそも、自室にテレビを置いていません。
私にとってパソコン等でインターネットに接続できる環境は必要ですが、テレビに必要性は全く感じていません。
必要性の感じていないテレビを設置するだけで見もしないNHK受信料が発生します。
ですから、テレビは持たないのは当然として、スマートフォンやカーナビもテレビの受信機能のないものを選択しています。

投稿日時 - 2015-12-23 09:57:56

ANo.21

確かに、昔より見たいと思う番組は減りましたね、

投稿日時 - 2015-12-21 19:50:21

ANo.20

確かにいい番組を作って欲しいですね。
最近は面白い番組が少ないですね。
でも若者がテレビ離れって、言う人って、大体しょうもないジャーナリストですよね。
そんな、ジャーナリストは本当にテレビから離れてほしいです。

投稿日時 - 2015-12-21 19:00:23

ANo.19

たしかにイラッときますね。単に若者云々じゃなくて魅力的なものを提供できてないだけ

投稿日時 - 2015-12-21 18:20:42

ANo.18

自分たちが作ってるものが面白いのがわからないなんて、という上から目線なのでしょうね。
こういう人たちってなぜか偉そうな物言いをしますよね。

投稿日時 - 2015-12-21 18:08:05

ANo.17

けっこうテレビの人間って視聴者を馬鹿にしてますからね。俺たちが作ってる崇高な番組を見ないなんてけしからん!と思っているのかもね

投稿日時 - 2015-12-21 16:57:14

ANo.16

なるほど(笑)
まぁつまらないのも事実ですが、生活が以前とは違います。
今、7時に家で食事してますか?
7時はテレビのゴールデンと言われる時間で、一家揃って見られることからここをメインターゲットにしていました。
しかし17時に就業する正社員など自分の周りには誰もいませんね。
19時は普通に就業中です。
つまりテレビを見る時間が減っています。
加えて子供の塾通いで、子供がそもそも家にいません。子供は10年すれば「若者」になります。
テレビをあまり見ずに育った経歴を持つ若者が誕生します。
質問者さんの言うテレビがつまらないというのも正しく、長者番組は軒並み終了し、決まったテレビをみんなで見る週間そのものがなくなりました。
人気アニメさえゴールデンからいなくなり、子供はアニメを見られずに育ちます。
視聴率欲しさに58分、56分、55分開始にしたり、時間が毎回異なる変則的な放映が増えたことにより「何曜日の何時に面白いものがやっている」と覚えることも不可能になりました。

また「予算」がくせもので、予算を使うため無理に出演者やセットにお金をかけます。
無駄に沢山出てるつまらないバラエティの完成です。
台本進行が当たり前になり、面白さをナレーションで説明したりひたすら「このあと」と連呼してあおる。
バラエティがドラマ形式化したのも原因です。
面白さを個人に感じさせないようにしています。
一方ADはごろ寝して朝を迎えるなど、厳しい制作現場。ここに予算を割かないので、良い番組を作る高い志など抱きようもありません。
テレビの未来を真面目に考えられる環境にそもそもないのです。

投稿日時 - 2015-12-21 16:38:55

ANo.15

番組は視聴者でなくスポンサーに向かって作ってますから、若者が見ようと見まいと関係ありません。おまけに若者は低所得層が多くスポンサーが示す商品を購入しませんから、購入する層である高齢者などに向けて番組を作ります。
その番組は高齢者が若い頃見て「面白かった」と感じる古風な内容ですから、今の若者が見ても面白いはずがありません。こうしてつまらない番組が作られ続けて行きます。
高齢者が一掃された数十年後、今の若者はTVを見なかった高齢者になります。TV局が間違いに気付くのは、その頃だと思いますよ。

投稿日時 - 2015-12-21 15:35:07

ANo.14

確かにつまらないから見ないのもそうでしょうね。
若者はテレビよりスマホなどしているのも理由でしょうか?
でもつまらないのは、東京制作の番組であり、関西なんかは結構面白い物作ってますよ。
私も東京発信の番組はニュースですらつまらないので、あまり見ないですねぇ。

投稿日時 - 2015-12-21 15:34:56

ANo.13

まったくそうですね。そもそもリーマンショックのあたりで広告収入が減ったんですが、真っ先にやったことが給与の削減や抑制ではなく、番組制作費の削減です。一番最初に料理の質を落とすレストランって客からどう思われるんでしょうね(笑)。一部のテレビ局はもう、ただでも見てもらえなくなってて末期ですね

投稿日時 - 2015-12-21 15:27:15

ANo.12

確かにテレビ番組自体がつまらなくなっているのはそのとおりだと思います。今の時代ちょっとでも枠を外れると大きく叩かれますしね。
あらゆる情報を得る手段が一昔に比べて比較にならないくらい色々なデバイスがあるのでテレビがなくても困らないというのが理由だと思います。またよりパーソナルな思考になっているので一般向けに放送されて時間も限られるテレビ番組は今の時代にはやはり向いていないように思います。それに一人暮らしする時にスマホ持ってればパソコン、テレビいらないですよね。とテレビの優先度って下がってるとも思うんです。
これらの理由が結局のところ若者がテレビを離れる理由何ではと思います。

投稿日時 - 2015-12-21 15:14:57

ANo.11

たしかに「テレビ番組の制作費が年々削減されている→番組の質が低下しているのでは」というのもありますが、とは言え、それでも質が下がったというより、見たい番組が減ったというか、これは見ないと駄目な番組が多く減った気がしています。
アメトークとか、孤独のグルメとか、特定の一部の層にウケる番組は変わらずおもしろくて、質も高いなぁと思います。

投稿日時 - 2015-12-21 14:36:20

ANo.10

そんなにいうほどつまんない番組ばかりかなーと思うことがあります。私なんか、「しくじり先生」はとても面白いと思いますけどね。葉加瀬太郎さんが名曲を弾きながらクラシックの歴史を教えてくれるやつも面白かったですね。「それまで別々のジャンルだった管弦楽団と合唱をコラボレートしてさらに合唱を楽器的に運用したという点で第九は革命的だったし、それをやったベートーベンは天才」っていう話はとても面白かったですよ。
昔は「なるほど・ザ・ワールド」みたいな番組でお茶の間の家族が楽しめたけど、今はもうああいう牧歌的な番組で家族全員が楽しめるってことができませんよね。クイズ番組は「パパは1番!」「僕は4番!」「正解は、4番!」「やったー!」ってのはもう無理じゃないですか。検索すればすぐ正解が見つかるんだもの。だから自ずと「人気メニューを当てて、全部食べないと帰れない」みたいな番組になっちゃいますよね。

私はむしろ「ところで今の若者は離れた後に何に集まっているのだろうか?」って気がしてなりません。確かにコミケとかは盛り上がっていますが、若者が全員アニメオタクというわけでもないでしょう?

投稿日時 - 2015-12-21 14:11:28

ANo.9

たとえば、私はNHKだけはニュースを中心にずっと観ていましたが、あべ政権があやしい仲間うちを会長なんかに据えたあと、どうしても色目で見るようになって、今は見なくなりました。政治も悪いですが、おっしゃるように彼らの責任も大きいと思います。
民放は視聴率競争でどんどん自分の首を絞めていったような観があります。もっとも私は以前から殆ど見ては居ませんし、このメディアに期待することは出来ないのかなとも思っています。若者のTV離れ結構ではないでしょうか。メディアはいまや享受者市場で多様であり、要はTV業界の問題なので、われわれがやきもきすることではないとおもいます。いずれ放送局そのものが減っていくか、自浄作用が働くと思います。

でも注意してみると、TVでも中には面白い番組も散見されます。当然のことですが私たちが賢く選択することが重要だろうと思っています。

投稿日時 - 2015-12-21 11:12:40

ANo.8

テレビが面白いものを作れなくなっているのは2番煎じしかないぐらいアイデアが出尽くしているのと表現の自由が昔に比べてかなりきつく縛られているから、という面も否めません。お客が「この機能とこの機能は危険だから除いて」と言いつつ「機能が足りないから買うわけないわよ」と不買する状態でもあります。

さらに世の中には流行り廃りがあります。テレビの前はラジオでした。ラジオの前は映画だったり観劇だったり。テレビにももう次(ネットとか)が出てきたんですよ。

若者のテレビ離れ、は事実です。その短い言葉に全ての真意を表現できていないだけです。あまり気にしないでいいと思いますよ。

投稿日時 - 2015-12-21 05:42:05

ANo.7

家具付きでアパート(マンション)を賃貸ししていますが、42インチのをおいているんですが、TVは見ないから壊されたってクレーム出されないために取り払ってくれって要望がこの2~3年で当たり前になっています。

テレビってもう過去の物になっていますね。私の家でも、寝室にテレビがないとなんとなく隙間だらけの気がするので置いていますが、テレビをつけるのは夜寝る前に15分で消すセットをして、ボリューム最低に落として番組を子守歌代わりに使うだけです。ニュースなんかはPCで見たい時に見るで十分だし。
それと、見たい映画をDVDでたまに見るくらい。

テレビ番組作り屋さんって、テレビで流れてくる音が聞いている人間にとって疲れるってことに気が付いていないんじゃないでしょうか。あの口から出る声じゃなく、頭のてっぺんの隙間から吐き出されてくるようなジャリ娘の声だらけ。ええ加減にせんかいです。

投稿日時 - 2015-12-21 04:27:35

ANo.6

 テレビ離れは技術革新と共に進展し、現在はテレビの必要性が失われつつある時期に来ているだけの話でしょうね。

 テレビ離れは、ゲーム機の普及→ビデオデッキの普及→インターネットの普及→スマートフォンの普及という具合に、新技術が普及するたびに、テレビ視聴時間を削って、新技術の利用時間に割り当てる人口が増えた結果の結末です。今になって突然、始まった現象ではありません。

 現在の若者は、ファミコン世代であり、録画世代であり、インターネット世代であり、スマートフォン世代でもあるわけで、情報機器を使う頻度が上がるたびに、テレビ視聴時間を削減しなければ、時間を作れないが為の結果です。

 若者だけではなく、中年から高齢者に渡る世代もテレビ離れが始まっているのは、情報機器の普及と不可分ではありません。

 インターネットでサイトを巡回し、YouTube動画を閲覧し、ブログやツイッターの書き込みや更新をしていたら、すぐに3~4時間が過ぎてしまいます。テレビ視聴時間で3~4時間と言えば、ゴールデンタイムの番組の午後6時から午後10時までに相当しますから、ほとんどのテレビ視聴時間が潰れてしまうわけで、テレビを見なくなるのは当然でしょう。

 テレビ番組を録画しても、飛ばし見している人が多いでしょうから、事実上、テレビ視聴時間は失われた状態と考えて良いと思います。

 テレビという時間帯に束縛されるマスメディアが時代遅れになっただけの話で、インターネットに明け暮れている人達の責任ではありません。時代が変わったのです。

投稿日時 - 2015-12-21 01:30:59

ANo.5

両方あると思います。
ひとつはネットなど情報を得るの選択肢が増えたことで、相対的にテレビ視聴が薄くなったことが「テレビ離れ」と映っているということ。
もうひとつは仰るように、制作サイドのレベル低下です。
これは若者に限らず、全般に見る人が少なくなっている要因かと思います。
テレビは“数字がとれてナンボの世界”ですから、いかに数字が取れる企画にするかに苦心します。
結果、「数字を持っているタレント」を引っ張りだすということになりますが、“タレントありき”だと、どうしても企画に無理が生じます。
加えて、事務所とのバーターで出演してもらったり、番組宣伝(番宣)を前提とした出演や企画が優先されるあまり、面白くない、予定調和的な番組に仕上がります。
局の人間にとっては、事務所やスポンサーが喜べば=数字が取れて=視聴者も喜ぶという、とんでもない勘違いをしていますから、そういうギャップが「テレビ離れ」として出てくるのかと思います。

投稿日時 - 2015-12-21 00:18:18

>自分がつまらない番組を作っているという自覚はないのでしょうか。

これは構成作家さんの問題です

昔は1人の方が1本の番組を手がけていましたが、今は各コーナーで作家さんが別々なんです

ここが1番の問題です

それ以前の問題として「TV離れ」は昔はTVしか娯楽がなかったから

しかもチャンネル権はオヤジ

逆らえませんよね

そりゃ、ファミコンや色んなおもちゃ・ゲームがありましたけど、今はPCがあれば事足りるんです

見逃した番組も誰かがUPしてくれるし、スカイプで電話もできるし、FBでは知らない人同士で仲良くもなれるし…

もっと深刻なのはラヂオですね

スポンサーが付かない、景品が粗末になっていく・・・そして終了

私は基本ラヂオ派ですが、大事なニュースや話題を聴くときは耳を澄まして集中するので解りやすくて好きです

投稿日時 - 2015-12-20 23:19:55

ANo.3

たぶん、テレビの視聴率低下を「若者のテレビ離れ」と言っているのではなく、若者にとってスマートフォンなどモバイル機器でのインターネット利用の方は、エンターテインメント性を感じている、という認識での発言だと思います。

ですので、特に地上波デジタルへの移行以後は、テレビも必死に、インターネットのような双方向的な機能を盛り込むといった努力も見られていますが、結局それでも若者の需要とマッチしていないのでしょうね。

ですが、個人的な苦言として、たとえばテレビに代わるものとしてYoutubeを挙げた場合、それは本当に面白いのでしょうか。
テレビでやっているお笑い番組と、Youtubeでネタを披露している人々、どちらもどっちもおもしろくないと思います。暇つぶし程度に見る分にいいですが…。
情報としてもそうで、テレビの報道ももちろん鵜呑みにできませんが、かといってネットにある情報も鵜呑みにはできませんし、むしろネットの方が恣意的な情報が多く、その情報がネットに出されている意図や配信者の思惑など、いろいろと考慮しないと危険です。
また、ネットでのニュース記事などは、たとえば経済や国内外の情勢、地域情報や文化といった意味のある情報よりも、タレントやアイドルのどうでもいいくだらない情報の方が「おすすめ」や「トピック」として挙げられています。これなら、結局はテレビのワイドショーなどと大した差はないでしょう。

結果的に、若者がテレビ離れしている大きな原因は、テレビ番組の内容の問題ではなく、いつでもどこでも見れるサイズではない、ということだけのような気がします。
内容というソフト的な意味は、所詮はどちらも「暇つぶし」程度のものですから、機器というハード的側面でテレビは若者の生活事情とマッチしていない、ということですね。


もちろん、質問者さまのことをそのような若者のひとり、としているわけではありませんし、テレビの番組内容に対しても、エンターテインメント性としも報道としても、もっと改善すべき点はあるでしょう。

テレビは一企業であり視聴者に見て貰っているという自覚を持つことは大事ですが、それはネットも同様で、多くの人に「見られている」ということを、テレビ以上に自覚すべきだと思います。

投稿日時 - 2015-12-20 23:12:07

テレビの制作側も低視聴率ということは見られていないイコールつまらないと思われている自覚はあり、視聴率を上げるためにそりゃあ努力はしていると思いますよ。

テレビ離れと言っているのは、そういう意味で言ってるんじゃないと思います。

今の時代は昔テレビが初めて登場した時代、家庭に普及定着し始めた時代とは違いますよね。アラサーの私が子供だった頃ともだいぶ違います。子供の頃家にはパソコンもなく、ケータイもまだありませんでしな。

今はネットやDVD、家にいなくてもテレビがなくてもいつでもどこでも手軽に色々な映像、好きなもの、知りたい情報を得ることができますからね。

テレビ離れ。テレビを見ないでネットをみる。言葉は違うかもしれませんが、時代が変わったということを言いたいのでしょう。

投稿日時 - 2015-12-20 22:25:43

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