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解決済みの質問

体脂肪

朝と夜に体重、体脂肪を図ってるのですが
朝になると体脂肪が増えます。

どうしてでしょうか?

体重が減るからでしょうか?

体重が減るにつれて
体脂肪は増えるのでしょうか?

投稿日時 - 2015-11-25 22:40:07

QNo.9086204

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは

体内の水分量が大きく関係しています。

おそらく夜は体重が増えて体脂肪が減っていると思いますが
いかがでしょうか?

毎日朝起きてすぐ、夜就寝前に計ってみてください。
同じような結果になると思います。

1日の中での体重差はあるものです。

体脂肪で言えば、

例えばお風呂に入る前と、入ってから測ると
入ってからの方が体脂肪率が減っているはずです。
シャワーだけでも同じような結果になると思います。

ご参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2015-11-26 15:18:49

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回答(5)

ANo.5

ダイエットには
歩く、筋トレ、晩ごはんを減らす
が有効だと思います。

歩くときはお腹を凹ませて、
左右の骨盤を前に出すようにすると
腹筋が鍛えられます。

また、晩の空腹対策には
ハチミツが有効だと思っています。

太る原因は晩ごはんをしっかり食べるから。
でも、その時間はやっぱり一番お腹が
空いていますよね。

私は晩ごはんの代わりにハチミツを
スプーン1杯舐めています。
甘さで満腹感が来ます。

ハチミツには他にもあまり知られていない以外
な効果がたくさんあり感心してしまいますよ。

投稿日時 - 2015-12-06 00:29:37

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 体組成計は、体脂肪率については、人体の電気抵抗を測定して、算出しています。算出には、多数の人の正確なデータ(体重、水中計量等による体脂肪量、電気抵抗等)をデータベースとして、似たデータに補正計算を加えて、表示しています。

 詳しい方法については、各メーカーのノウハウですので、公表はされていません。そのため、異なるメーカーの体組成計で差が出たりしますが、どうしてなのかは分かりません。

 同じ体組成計を使っていても、ご質問のような現象が出ます。晩と翌朝だと、差が出るのが普通ですね。人体の電気抵抗は、体の水分が多いほうが普通は下がります(単に水を飲んだだけでは無理で、少なくとも吸収される必要がある)。寝ている間でも、不感蒸発などと呼ばれる、汗をかいたように見えなくても、実際にはゆっくり発汗して直ちに蒸発することは起きており、体内の水分量が減ります。また、尿も溜まってきますから、その分も体内からは万遍なく水分が減少しています。

 そうなると、人体の電気抵抗は上がってきます。体脂肪は人体組織の中でも電気抵抗が高いのです。なにせ、電気を極めて通しにくい脂質が8割、水分が2割になっていますから。筋肉だと、逆に水分が8割あり、筋肉が大きいと電気抵抗は下がります。

 つまり、体内水分量が下がると電気抵抗が上がり、体組成計は体脂肪が多いと判断するわけです。

 このときの体重との関係は微妙です。単純計算でいえば、水分が抜けて軽くなれば、体脂肪量は変わらず、体重が減るわけですから、体脂肪重量÷全体重=体脂肪率は上がるはずです。しかし、実験してみると逆になったりします。

 先ほども自分を実験台にやってみたのですが、ウエイトを持って体重を重くして計ると、体脂肪率は非常に上がりました。逆にちょっと体を支えて体重を軽くしてやると、体脂肪率が低く表示されました。

 どんな体重にしても、あるいは他の体組成計でも同じようになるかどうかまでは分かりません。それでも、少なくとも単純計算通りに体脂肪率表示が上下するとはいえないようです。

 このような体組成計の誤差を使った、ちょっとしたトリックを聞いたことがあります。会社でダイエットコンテストがあり、1か月で体脂肪率が一番下がった人が優勝というものだったそうです。体組成計に詳しい人が、最初の測定では体内水分をできるだけ減らして体脂肪率を、実際よりかなり高く出した(30%超えだったらしい)。

 1か月後の再測定時には、筋トレして筋肉をぱんぱんにするなどして、体内に水分で蓄えて電気抵抗を減らし(1桁まで下げられたらしい)、優勝したそうです。その間、特に体脂肪を減らすようなダイエットや運動はしていなかったとのこと。

 わざとやれば、実際の体脂肪量・率を変えずに、そこまでできるということですね。

 ですので、朝と晩で違うくらいは気にすることはありません。単なる体組成計の誤差です。

 もちろん、一晩とか1日で体脂肪量・率は変わりません。なぜなら、体脂肪は1kgで7200kcalもあるからです。特に、寝ている間は何もカロリーは摂取しておらず、体脂肪が微量ながら減りはしても、増えることはありません。

投稿日時 - 2015-11-26 16:33:30

ANo.2

hg3

体脂肪計というのは、体に電気を流し、電気の流れ方から体脂肪の量を計算によって推測するものです。
筋肉は電気が流れやすく、脂肪は電気が流れにくいので、電気の流れ方で体脂肪の量を計算するという原理です。

あくまでも計算による推測なので、測定した値には誤差が含まれます。
そもそも、一晩くらいの時間で、減ったり増えたりする体脂肪の量は、ごく僅かですから、それを正確に測ることは不可能です。よって、朝と夜の値の差は、誤差の範囲ということです。


もし、朝の方が決まって体脂肪が大きくなるというのであれば、それはおそらく体の水分量が減ることが原因でしょう。寝ている間にも汗はかくので、体の水分量は減ります。体の水分量が少ないと電気が通りにくくなり、結果として脂肪が多いと計算されても不思議ではありません。

投稿日時 - 2015-11-26 00:26:29

体内の水分が関係しているそうですよ。
http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/note/n125041

投稿日時 - 2015-11-25 23:38:21

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