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解決済みの質問

この個人情報保護の時代に

親代わりだった祖父母が、生前娘である叔母に「私達に何かあったら孫に渡してやってくれ」と託したN協の定期預金が数百万あったそうなのですが、私の手元に渡る前に叔母が無断で解約をして会社の運転資金や家や車のローン返済に充てた模様です。※裁判の書類の中で事実確認済み。

普通口座を開くのですら身分証明書や住民票等が必要な今のご時世、基本的に定期預金の解約は本人でないと出来ないと思いますし本人であってもやはり身分証明書や住民票を提出する必要に迫られる場合もあると思うのですが、本人以外が署名したり全く関係ない印鑑を押したりしただけで定期が解約される事など有り得るのでしょうか?

こちらも裁判の書類の中で叔母が無断で署名し適当に私名字の印鑑を押して定期を解約した事実が出ていますが、叔母は「名義は確かにお前名義だがこれは会社の金だ」と言ってはばかりません。

叔母は地元のN協に同級生や知り合いもたくさん居るし叔母の会社絡みの資金繰りの兼ね合いもあるので多少の融通は利くようですが、これって金融機関側と結託してないと不可能ですよね?

皆さんのご意見をお聞かせ下さい。

投稿日時 - 2015-11-18 03:55:40

QNo.9082044

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

叔母さんが解約をしたのが何時ごろかはわかりませんが、
田舎のほうだと顔パスだったり、
親しい人に対して疑う心を持ってない付き合いのいる人が窓口にいたりして
勝手な真似をされるということは過去にちらほら話に聞いたことはあります。

書類の重要性がわかってない人の勝手な信頼など
結託だけではないとは思います。
N協側の言い分と調査の結果を待つしかないと思います。

投稿日時 - 2015-11-18 04:10:16

お礼

顔パス…まさに叔母はそんな感じですね。
N協にも郵便局にも知り合いや同級生が多数勤めているようなので、祖父母の年金通帳も叔母が管理していましたからある程度の融通は聞くんでしょうね。
田舎とは言え、顔見知りにかこつけてのなあなあ業務もいい加減にして貰いたいものですよね。

今後の裁判の進展を期待して待ちたいと思います。ありがとうございました!

投稿日時 - 2015-11-19 01:42:58

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