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解決済みの質問

天井の断熱について

お世話になります。

新しく借りる予定の賃貸の天井裏を見たところ、折板屋根が天井から300ミリ程度上にあり
天井裏には断熱材が全く充填されていない状況です。

折板屋根の裏にはペフが付いてはいましたが、この場合天井裏に断熱材は必要ないのでしょうか?

今の時期はそうでもないですが、真夏とかは暑くなるんじゃないかと心配です。

アドバイスお願い致します。

投稿日時 - 2015-11-16 02:14:42

QNo.9081034

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>この場合天井裏に断熱材は必要ないのでしょうか?
「必要ないか?」と聞かれると、「必要ないです」と答えるしかありません。
天井裏の断熱材は、建築基準法などで、付けることが必須になっているわけではありません。
また、夏については、暑いだけで、結露等の被害が出るわけでもないので、「必要」はありません。
部屋の使い方によりますが、冬の結露対策も、寒冷地でなければペフだけでもかなり防げます。

しかし、暑さ、寒さはペフだけでは、かなりきついでしょう。。。 以上です。

投稿日時 - 2015-11-16 10:52:53

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回答(3)

ANo.3

鉄骨の安普請の賃貸アパートではALCに断熱材無しなんていうのは珍しくありません。
夏場はエアコンなしで締め切っていれば40度以上になるでしょう。
集合住宅であれば、中層階で角部屋でないところが断熱面では有利でしょう。
ただし、RC造でない限り音の問題はあるかもしれません。

投稿日時 - 2015-11-16 11:07:07

ANo.1

はじめまして

住居なら断熱は必須と思います。

住居でないなら、結露防止のペフシート張りが最低限と思います。

投稿日時 - 2015-11-16 10:49:17

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