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締切り済みの質問

映画るろうに剣心京都大火編

昨日テレビで、るろうに剣心京都大火編をみたのですが、
あまり話に関係無い場面で凄く気になるシーンがありました。

京都大火前、火消しの為に皆で集まっている所で、斎藤一が薫に言った台詞「一般人の出る幕じゃない」は、優しさか嫌味かどういう意図だったのか?
見た方でもし覚えていたら、どの様に感じたか教えて下さると嬉しいです。

任務以外の事は眼中に無さそうな斎藤が、あまり接点の無い薫を気にかけたので
あの台詞は斎藤なりの優しさだと思ったのですが
(危ないから隠れてなさい感覚の台詞)
その次のシーンで葵屋の人から、一緒に戦いましょう!と薫が励まされていたので、あれ嫌味だったの?とよくわからなくなりました。

私の意見?は、
あの台詞はそんなに悪意は無さそうに聞こえたので、薫が言葉そのままに取ってしまい落ち込んで励まされたのかな?と思いました。

だけど斎藤は単純に薫が目障りだったのか?(弱い奴は出て来るな!という方向の台詞?)
他の方は見ていてどう感じたのか、ちょっとわかりにくいシーンだったので意見を書いて下さると嬉しいです。

投稿日時 - 2015-10-31 17:47:55

QNo.9072782

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回答(1)

ANo.1

薫には戦うのではなく、剣心を癒すという役目がある、という意味からの斎藤の言葉だと思いました。

投稿日時 - 2015-10-31 20:58:47

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