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解決済みの質問

アミノ酸 COOとCOOHのちがい

アミノ酸についてですが、授業で配られたプリントには、カルボキシル基とアミノ基がそれぞれ
COO-, NH3+ と書いてあり、WebをみるとCOOH, HN2と書かれています。

この違いは何なのでしょうか?水中にあればイオンになって+やーになるということでしょうか?
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-10-18 22:41:47

QNo.9066143

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

アミノ酸はふつう水溶液中、結晶中において分子内で中和した形の「双性イオン」になっています。

投稿日時 - 2015-10-18 23:12:48

ANo.1

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回答(3)

ANo.3

http://www.geocities.jp/don_guri131/02aminosanntotannpakusitu.html
ここを参考にしてください。
簡単に言うとアミノ酸はpHの条件次第でイオンの形が変わります。
そのため表記が異なるのです

投稿日時 - 2015-10-19 16:54:17

ANo.2

どちらも正しいですが、より現実を反映しているのはプラスマイナスのついた、分子内塩になっている構造です。
アミンは塩基、カルボン酸は酸なので、混ぜると中和しますね?
アミノ酸というのは、それが同じ分子内で起こります。

投稿日時 - 2015-10-19 11:04:04

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