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解決済みの質問

【ビジネスマンに聞きたい】紙の名刺は必要ですか?

スマホで、名刺交換するのが当たり前の時代は来ますか?
それとも、紙の名刺はやっぱり必要で、ずっとなくならないと思いますか?

投稿日時 - 2015-10-14 04:31:48

QNo.9063662

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

いらないですね。
メールとかLINEとかいろいろ増えても年賀状がなくならないとかもそうですが、当分なくなりそうもないですけど。

投稿日時 - 2015-10-14 05:07:49

ANo.1

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回答(7)

ANo.7

ゆくゆくはなくなっていくと思います。
紙の名刺交換=情報交換→別に紙の名刺でやらなくても他の方法もあるので。
そういった物は淘汰されていくのが人の世だと思います。

投稿日時 - 2015-10-14 15:06:55

ANo.6

業種にもよりますが、当分なくならないと思います。

各社で紙をなくす仕組みがないし、スマホ同士じゃ個人情報満載だから避けます。

投稿日時 - 2015-10-14 10:27:59

ANo.5

必要か、という視点がおかしいです。

この話は、免許証を見せ合えば、名刺なんかいらないんじゃないかという議論と同じことです。
免許証は身分証明書ですし、それさえ見せれば当人であることは片付きます。それでいいんですか。

免許証の伝でいえば、誰もがスマホをもたなければいけない法律はありません。
ガラケーにこだわっている人もいますし、そもそも携帯電話を持ちたくない人もいます。
ビジネスマンだとか一括して言いますけど、対外的に約束をして動く営業でないかぎり、内勤事務の人間とかが携帯が必要ということはかならずしもありません。

もしスマホを持っていないのに、「あなたの情報をLINEでください」などと言われても困ります。

しかし、いくら内勤の人間でも来客があったら挨拶をする必要があります。自分は総務部調達管理課の何々です、と名乗らなければいけませんね。

ビジネスと言うのは個人同士の付き合いをするわけではありません。
自分の現在やっている仕事の役割でお付き合いをするのです。

ちょっと質問ですけど、名刺交換の礼儀・ルールを新入社員研修で教わりませんでしたか。
どちらが先に出すとかどの方向に出すとか、手はどう添えるか、なんて。
まあそれはいいとして、椅子に座ったらどうするかというのを教わってませんか。

机があったら、相手の座っている順に、ヨコに並べるんですね。
たいがい上位から順に並ぶことになります。相手はそういう順に座りますから。

そうして、話しているときにその名刺と顔を何度も見比べるのです。
この顔は何課のだれそれであってその人がこういうことを言っているんだなと刷り込むんです。
たいがい相手は複数のことが多いですから、少なくとも区別がつかないと後で困る。

これをしないと、そのあとで街で出会ったとき、だれそれさんであるということが分からなくなります。
にもかかわらず顔は知っていて、へ・へ・へ、ではすみません。非常に無礼になります。

だから名刺は、ビジネスをしようとするのに必須のアイテムです。

また、名刺は一人に1種類しかないわけではありません。

たとえば安倍晋三という人がいるとして、ある場合は「公認会計士 安倍晋三」という名刺を出すかもしれない。
この人は「岸経営コンサルタント チーフアドバイザ 安倍晋三」かも知れません。
「ダンスアカデミーアキエ 理事長 安倍晋三」かも知れません。
「神戸製鋼OB会世話役 安倍晋三」かもしれません。

あなたにあうとき、このひとはそれらのどれかを出すのです。
決して単純に個人としての安倍晋三だと名乗るのではありません。
ビジネスなんですから、どの役目を果たすために相手と会うのかを判断し、その役割名を記したカードを渡すわけです。

つまり、この人とはこのパイプでおつきあいをしますという前提で「はじめ」なんです。

仮にダンスの話をしようとしているのに「公認会計士」の名刺なんか出されても困ります。

個人の氏名だけがわかっても、ビジネス上何の役にも立ちません。

最後にいいますが、ほとんどの名刺にはきっちり住所と電話番号があるのが通常です。
それは、この人とこの名刺の役割で連絡する場合はそれを使えということです。
当然、経営コンサルタントの住所電話とダンスアカデミーの住所電話は全く違うものです。

これを見境なくして、個人の自宅にOB会の連絡なんかが入っても当人は非常に迷惑です。

繰り返しますが、名刺というのは、個人と付き合いたいという情報カードではありません。
相手は、「○○産業資材課」の「**さん」に、部品の発注をしてもらいたくて来訪するのです。
直接会話するのは**さんですけど、相手のつもりは○○産業資材課長として会話をしているつもりです。

もしこの**さんが退職しても困りません。
○○産業資材課長が「++さん」に代ったのならその方とあいさつをし、同じように受注のお願いを○○産業資材課長さんとするだけです。

仮に請求関係の問い合わせをしようとして○○産業資材課長**さんに経理から電話をかけたとしても++さんが応対してくれたらそれで問題ないのです。

いかにスマホがこの目的に合わないか、おわかりでしょうか。

投稿日時 - 2015-10-14 08:40:21

永らく続いてきた慣習、
一覧性のよさ、
などから、まだまだ無くならないと思います。

1人で抵抗しても「変わった人」扱いされるだけなので、ビジネスの場面ではデメリットしかありません。
慣習には従う方が賢明ですよ。

投稿日時 - 2015-10-14 06:59:44

ANo.3

友達レベルの話ならともかく、ビジネス関係では名刺がなくなるということは、考えにくいと思います。
会社が仕事用スマホを支給してくれるならまだしも、私物のスマホにビジネス関係の情報を入れておくのは嫌だなとも思います。

投稿日時 - 2015-10-14 06:01:21

ANo.2

こんにちは。

ビジネスマンが使う紙の名刺は勤務先から支給されるもので所属先や役職などを容易に改ざんすることが出来ないから信用出来るのであって、いつまでも名刺が手元に残るため価値があるので、スマホのような画面での名刺は勤務先から支給されたという証拠がないから信用することが出来ないし手元に残らないため紙の名刺はいつまでも残るでしょう。

投稿日時 - 2015-10-14 05:18:19

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