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遺伝子のゲノムの計算

ヒトの1倍体ゲノムは約3.0×10^9塩基対(bp)で構成され、25000遺伝子の存在が予想される。

遺伝子の平均長が3.0×10^4bpの時、ヒトゲノムにおける非遺伝子配列の全ゲノムに対する存在率は何%になりますか?また、上記ヒトゲノムにおけるアデニン含有が1.8×10^9個であった時、同ゲノムのグアニン・シトシン含有(GC%)は何%となりますか?


すみませんが計算の途中の過程や解説もできるだけ詳しくお願いします。

投稿日時 - 2015-08-30 01:43:20

QNo.9038849

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>すみませんが計算の途中の過程や解説もできるだけ詳しくお願いします。

たんなる算数(国語)の問題だと思うのですが?

>ヒトの1倍体ゲノムは約3.0×10^9塩基対(bp)で構成され、
>25000遺伝子の存在が予想される。
> 遺伝子の平均長が3.0×10^4bpの時、

つまりゲノム中には、遺伝子として25000×3.0×10^4bpある

>ヒトゲノムにおける非遺伝子配列の全ゲノムに対する存在率は何%になりますか?

そりゃ計算できるでしょ。

>また、上記ヒトゲノムにおけるアデニン含有が1.8×10^9個であった時、同ゲノムのグアニン・シトシン含有(GC%)は何%となりますか?

AGCTがそれぞれ特定の相手とペアになります。
そうすると、アデニンとペアになるものは、アデニンと同じ比率で存在しますし、
残りのペアは、(1-アデニンの割合)を均等に分けていなければなりません。

投稿日時 - 2015-08-30 07:06:12

お礼

ありがとうございました!

投稿日時 - 2015-09-03 17:22:18

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回答(3)

ANo.3

計算のやり方はわかりませんが
非遺伝子は全体の97%とか言ってたような。

つまり、ゴミみたいな、わけのわからない塩基配列が
たくさんあるそうです。

投稿日時 - 2015-08-31 17:05:40

ANo.2

>残りのペアは、(1-アデニンの割合)を均等に分けていなければなりません。

間違い
(1-アデニンとそのペアの割合)
が正しい

投稿日時 - 2015-08-30 07:27:17

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