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解決済みの質問

男性客室乗務員をなぜスチュワードと呼ばないのか

飛行機の客室乗務員をスチュワーデスと呼ばなくなってから久しいですが、
男性客室乗務員を呼ぶ言葉として『スチュワード』という言葉があるのに、
なぜ男女一律にCAとか、キャビンアテンダントとか客室乗務員とか言うようになったのでしょうか。
女性は『スチュワーデス』、男性は『スチュワード』で良かったのではないですか?
我々が親しみを込めて読んでいたスチュワーデスという言葉が無くなってしまったのは残念でなりません。
どこの女性客室乗務員が、「私たちをスチュワーデスと呼ばないで下さい。」と言ったのでしょうか。そんなことを言ったスチュワーデスを知らないのですが。
誰が、スチュワードという言葉を無視して、男女同一の名称にしてしまったのでしょうか。

投稿日時 - 2015-08-29 21:38:49

QNo.9038741

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

簡単な理由です。この「スチュワード」は「欧州の封建制度」上で生まれた職業名称なので時代に合わなくなり消えたわけです。ヨーロッパの航空会社が言い始めました。

投稿日時 - 2015-08-29 21:56:46

お礼

なるほど、そういう事情があったのですか。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2015-08-29 22:21:46

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回答(2)

ANo.1

男女差別の排除、雇用機会の均等などから、世界的に男女別の職業名が排除された流れですから、「スチュワード」というコトバを知らなかったのかというのは的外れもいいところです。

世界的に見ても、キャビンアテンダントのほかにポリスオフィサーなんてのもありますね。

区別は差別とは違うと説明・説得していこうというよりも、じゃあ止めてやれというのが流行ったのでしょう。世界的に。

日本がソレを真似たのが看護婦、保健婦、助産婦や保母、婦人警官などを止めた例です。

投稿日時 - 2015-08-29 21:46:25

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2015-08-29 22:21:10

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