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解決済みの質問

日産リーフにて使用可能なOBD2アダプターを探して

車両故障診断機を購入するも、すべて使用不可をメッセージが返ってきます。
バージョン2.1はダメみたいでV1.5を使用して下さいとでます。

投稿日時 - 2015-08-25 16:33:28

QNo.9036330

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

車両故障診断機と、ひとくちに言っても種類は色々とありますが、
具体的にはどういう製品を購入されたのでしょうか?
OBD2ケーブルも必要な所だけ配線された物から全ての配線がされている物があります。
配線が少ない物を使っているなら、いくら診断機がリーフに対応していても出来ません。

投稿日時 - 2015-08-26 09:03:25

ANo.2

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回答(3)

ANo.3

「コンサルト3プラス」がリーフに対応しています。
リーフはEVなのですから、EV用の診断項目がないとダメなのでは?

投稿日時 - 2015-08-27 17:00:12

ANo.1

ODBは、元々が診断のシステムです。

コンピューターの動作情報、エラー情報などが確認するものです。

ここに流れるデータは、メーカーごとに一定の決まりがありますが、車種ごとにデータが追加されるなどで、大きくそのデータの内容や意味が変わってくることになります。

そして、あなたが書かれているサイトなどの安い診断機は中国で作られている物で、中国もしくは世界的に売られている車種で対応している物が多いですが、日本メインで売られている車のデータを取ったりすることがしにくいわけです。
なので、対応しないということです。

リーフをわざわざ購入して、走れない中国まで持ち込み、データ解析したところで、リーフのために何台売れるのか?と、考えれば、コスト計算ができると思います。
例えば日本で300万の車を中国に持ち込むと関税込みで600万+輸送費がかかります。
中国じゃ充電ポイントは少ないので、データ取った後に売ることもできません。
アダプターの利益だけでそれが回収できるのか?が、対応車種になるかどうかの話になっていくわけです。

リーフなどは、特に電子化がされていますので、バージョン1.5にしても対応できない可能性が高いと思います。


ODB2の規格って、そういう物ですので、ODB2だからと共通していませんので、対応表にない物は使えない。と思われた方が良いとおもますよ。

投稿日時 - 2015-08-26 06:16:52

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