こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

-広告-

解決済みの質問

UMLの開発現場での使われ方

情報の勉強超初心者です。
教科書のUMLの説明が6ページに及んでいて
標準化までの歴史や それぞれの図の説明が
書いてあるのですが 下記質問です。
1.UMLは毎日の開発現場で必ず使われるものでしょうか。
一般的でしょうか。
2.図の種類がたくさんありますが 
どの図とどの図が一番使われているでしょうか。もしくは
開発者にとってとくにどの図が大変便利でしょうか。
3.図を書面におとすときには それぞれの図に
たとえば ユースケース図だとか オブジェクト図というように
図の種類を表記するのでしょうか。
4.開発者の人は最初は こうした図の書き方を何か月くらい勉強
するのでしょうか。もしくは実務で自然に覚えるのでしょうか。

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-05-25 07:24:15

QNo.8981636

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

1. 必ずでは無いが、広く使われている。
  情報処理分野の教育を受けたなら知っておくべき知識と思われる。
2. どの図をたくさん使うかは開発対象による。
  オブジェクト指向なんて使ってないような数バイトのサイズでに悩むような組み込み系でも
  シーケンス図、アクティビティ図は使う。(そのようなところもある)
  当然、組み込み系だと下流の人もシーケンス図は見る。
3. 図の種類は書かなくても見ればわかるで私は図中には書かないが、何ページ目に記載している等の目次情報は必要。
4. 学校で覚えるので書き方はすでに知っている。
 作図ソフトの使い方のほうが系統立てて学習する機会がなく、実務中で覚えていく形なので、気づいていない便利機能が何年経っても知らないまま。

投稿日時 - 2015-05-25 12:29:25

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(2)

ANo.1

UMLは開発の上流工程で使われますね。
ですので、

1.開発の上流で使われるけど、それを過ぎたら、あまり使われない。
2.そういう意味で、上流以降に仕事するプログラマにとっては、見る機会、使う機会はほとんどない。
3.使わないので、答えられず。
4.人それぞれだと思いますが、上流にタッチしない人なら、全然勉強しない開発者も多いのでは?
書店のコンピュータ関連の書架には、UML関連の書籍が全くおいてないこともあります。

投稿日時 - 2015-05-25 07:42:16

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-