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締切り済みの質問

針治療感染症で体内部に化膿腫瘍痛

49歳の息子で若年性糖尿病、腎不全、血液の遺伝子による異常、若い頃に針治療を受けてましたが後にわざわいして針治療による細菌感染症で体の内部に腫瘍ができ激烈な痛みで苦しんでます。化膿もあるようですが。体力的には手術は危険で抗生剤の治療や輸液、血圧脈拍など見える液晶画面設置。危険な状況です。特に腰部付近の腫物なども尿管など傷つける危険の為手術治療は避けた方が無難とのことです。一応整形外科の領域だそうです。内科医は栄養とるための首から管でとか云ってましたが口からとれるが一番とのことです。痛み止めは腎不全都合強い飲み薬は使いにくいのです。痛み強烈時は筋肉注射で強めの痛みどめで楽になるようですがうつらうつら寝てるようです。お詳しい方、医療関係の方よろしくお願いします。

投稿日時 - 2015-04-07 10:03:32

QNo.8950949

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回答(3)

ANo.3

お話を聞いての推測ですので勘違い等ご容赦ください。また、あくまで意見ですのでそのつもりでお読みください。
 糖尿病で腎不全(透析はされていたのですか?)、血液の遺伝子異常(サラセミア?)、後腹膜膿瘍(整形外科ということで腹腔内なら外科が担当)
 針治療で皮下に細菌が侵入し巣(膿瘍)を作っていたのが急速に拡大している、いずれも後腹膜に存在している。後腹膜臓器(腎、尿管)近くにも膿瘍がある。お腹の中には膿瘍はない。
 糖尿病の患者さんは免疫力が低下しており、簡単に細菌が巣(膿瘍)を作ります。腫瘍ではなく、膿瘍だと思うのですが。この場合今後、敗血症、腎不全の進行が重要になります。
 糖尿病や腎不全がなければ膿瘍部を切開しドレナージ(膿を外に誘導)するのですが
尿管周囲にあるということとたぶん広範囲に小さな膿瘍がある為、かなりの範囲とかなり深い所まで切開することになり身体にかなりの負担がかかります。全身状態もかなり悪いと思われるのでそういう処置ができない。
痛みは取ってあげたいですが抗生物質も痛み止めも腎臓に負担がかかるため限られた薬、限られた量しか使えません。敗血症に移行させない様に攻防が続いている状態
とても厳しい状況だと思います。本人ももちろん見ている家族の方の辛さお察しします。
良くなることをお祈りします。

投稿日時 - 2015-04-07 16:15:13

ANo.2

何を質問されているのかわかりませんが。

お大事に。

投稿日時 - 2015-04-07 12:03:14

ANo.1

よろしくお願いしますと丸投げされても、私たちはお医者さんじゃないですから残念ながらお助けすることはできません。ご心配されるお気持ちはわかりますが、道行く見ず知らずの人に話を聞くようなものですから、どんなことをお聞きになりたいかまずはご自分自身で整理なすってください。

さて、糖尿病ですが、それは1型でしょうか。1型なら心底同情申し上げますが、2型つまり生活習慣によるものであればお気の毒ですが自業自得であります。ましてや糖尿病と腎不全が併発しているようであれば、お気の毒ながら完治は現代医学では不可能で、なす術がないのが現実です。

鍼治療による感染症ということですが、今はどこの鍼灸院でもディポーザルつまり使い捨ての鍼を使っているというか、20年くらい前から使い捨て以外の鍼を使っている人などほとんど聞いたことがないので、その鍼の衛生管理に問題があった可能性は低いのではないかと思います。
ましてや、49歳の男性が若い頃に受けたものが10年以上のときを経て今になって感染症が発症したというのもちょっと腑に落ちません。もし鍼が原因だったとしても、糖尿病と腎機能の低下によって免疫力が極端に落ちることによって普段ならやっつけられるような弱い菌に対しても抵抗できない、いわゆる「日和見感染」と呼ばれるものではないかな、と思います。

こんなことは面と向かってはとてもとてもいえません。インターネットの無責任さゆえに申し上げますが、49歳でありながら体力的に手術ができない、口から栄養を取るのも困難で、胃ろうの段階になりつつあるというのは、終末医療の段階になっていると思われます。49歳とは若すぎてなりませんが、2型の糖尿病なら暴飲暴食の果てだなぁ。

投稿日時 - 2015-04-07 11:31:47

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