こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

-広告-

解決済みの質問

ゴム?プラスチック? 減らない消しゴム?

シャープペンの後ろに、プラスチックというかゴムのような モノがついています。

これを、消しゴムのようにして使って、実際に鉛筆で書いた文字が消えます。

ところが、「消しゴム(ゴム?)」は減っていないようです。

これは、一体どういう仕組なのでしょうか?

投稿日時 - 2015-01-20 13:32:03

QNo.8897839

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こすったことで、黒鉛が紙から物理的に削り落とされて消えたのでは?
昔あった砂消しは、紙ごとインクを削り落として消していました。
フリクションボールの原理は、熱で色が不可逆的に消える特殊な色素を使ったことによるものです。色は消えていますが、インクそのものは紙の上に残っています。テカテカして見えますし、触ったり上から書こうとするとすぐ分かると思います。

投稿日時 - 2015-01-20 18:58:24

お礼

>フリクションボールの原理は、熱で色が不可逆的に消える特殊な色素を使ったことによるものです。

・・・おもしろいですね…!

黒鉛が消えるというのは、私の勘違いなのかもしれません…

ご回答、どうもありがとうございました!

投稿日時 - 2015-01-20 19:34:34

このQ&Aは役に立ちましたか?

12人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(2)

ANo.1

シャーペン?ボールペンじゃなくて?

シャーペンの裏は消しゴムで使えば減るものしか見た事がないけど・・・

ボールペンであれば「フリクションボール」と言うものが記載と同じ現象を起こします。
これはこする事による摩擦熱で化学変化する事を利用した仕組みです

投稿日時 - 2015-01-20 13:37:39

お礼

フリクションボールのことではないんです・・・。

でも、まさにそのフリクションボールの後ろについている、ゴム状のものでした。

それで、鉛筆が消えたはずなのですが・・・。

ご回答、どうもありがとうございました!

投稿日時 - 2015-01-20 15:22:35

-広告-
-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-