こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

-広告-

締切り済みの質問

個人事業 資金繰りについて

何度か同じような質問をしてますが回答お願いします。
23年から建設の個人事業主になりました。 25年度は従業員が一人いましたが退職しました。
現在、従業員はいません。 元請から請負の仕事を二件もらい工事一式トータル¥250,000で月末に、工事一式約¥300,000 +日当¥16000での仕事、約¥280,000を請求(合計¥580000)
そこから元請の従業員に応援に来てもらい、外注費として、¥288000を合計金額¥580,000から相殺して¥292,000入金があります。 生活ができないため借入しているじょうたいです。 このまま請負代金をいただいても返済できるのも月に¥15,000そこから利子。。そしてまた経費として、旦那が借り入れし借入金が減らない状態です。 請負代金がもう少し請求できると思っていたので、入ったら一気に10万とか返済すればよいなど、安易な考えでした・・・  従業員の集め方・探し方等、教えて頂きたいです。 
ハローワークには掲載してるのですが、一度も連絡はありません。 無料の求人本などは従業員を雇ったら、紹介料などいるのですよね・・ 施設にいる子に声をかけてみるなど
聞きました。 

投稿日時 - 2014-12-21 07:16:08

QNo.8865368

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

9人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(3)

ANo.3

NO.2です

資格はあっていいにこしたことはないと思いますが、仕事に直結しないのが現実です。

私も、資格を取りました。(宅地建物取引主任者)
請負仕事が無くなってきたため、自社での分譲住宅の建設と販売業務を行いたかったので。
必要だったので必死でした。

従業員の賃金のピンハネはむつかしいです。
ふんぎりをつけるのには大変難しい判断ですが、時期を誤ると取り返しがつかなくなります。

若いころの私達を思い出します。(思い出したくないけどね)

投稿日時 - 2014-12-24 14:54:49

ANo.2

>従業員の集め方・探し方等、教えて頂きたいです。 
従業員を集めるのは何のため?
 仕事も無いのに募集は無謀すぎますよ。

厳しい事を書きます。

建設業はご主人は大工さんのように自分で技術をお持ちですか?
それとも仕事を取って来て下請けへ発注するだけですか?

前者ならとにかく人を雇わない事です。自分で常用(1日20,000円×日数)になるとそして働くことが一番です。
後者なら請負業務を即刻やめるべきです。
 
仕事がないのに借金をすれば破たんへ一直線ですよ。

私にも同じような経験がありますが、まだ私の時代はバブルという時代が味方してくれましたが、決して借金をゼロにする事は容易なことではありませんでした。
 
夫婦喧嘩はお金の事ばかり。
どうして自分ばかりこんな生活なんだろう。とか

奥様としてハラハラ、イライラ不安の毎日でしょうね。
質問者さんはご自分が何とかしようと思っていらっしゃいますが、なかなかうまくいかない。

支払いをようやく済ませたと思ったら、すぐに次の支払い日が待っている。どうしよう・・・・
 
傷が浅いうちに事業はたたんで、お二人でお勤めすることの方が毎日が安定し決まったお金が入るような生活にしたほうが家族は平和です。

大手ハウスメーカーでも仕事が少ないという時代ですよ。
 
事業主は時代を読む、人を読む事が一番大事です。
誠実な人には必ず力になってくれる人が現れますが、まだあなた方には人から信頼されるということが備わっていないのではないですか?

もう一度ご夫妻でよく考えてその日暮らしは終わりにしましょう。
不景気が永すぎます。
辛かったですよ。

 

投稿日時 - 2014-12-22 16:18:28

補足

回答ありがとうございます。 建設系のもろもろの資格はとっています。来年、建設一級をとろうと思っているみたいです。 今回の請けが終了しても、また請負業をするのか尋ねると、しないといいました。 
仕事を取ってきて下請けにへ発注ですか?とありますが、 今の旦那の状況は、元請から工事一式1,000,000(月30万位請求)で仕事をもらい、元請の従業員に応援にきてもらい、請求した請負代金から外注費を相殺されて入金になるのですが、これは下請けですよね? 従業員が1人しかいませんでしたが、そのころは請負はせず常用として働き、従業員の利益があったので今よりは良かったと思い、従業員募集のことについて聞いてみました。

投稿日時 - 2014-12-23 07:51:22

ANo.1

タイトルは資金繰りなのに、人材募集ができないみたいなことが書いてありますね。

新聞の折りこみ広告であれば、30万だと思いましょう。
アルバイト系の求人誌だったら、枠のサイズによって変わりますが掲載にそれ以上は覚悟しましょう。
採用が決まった時にペイバックなんてありません。広告料ですべてです。
転職エージェントを使うのであれば、成約時のペイバックはあります。給料の何分の一ぐらいです。

しかしですね、悪いんですけど、資金繰りができないようなら従業員を雇用することはやめてください。

売上があろうがなかろうが、給料は支払う義務があるのです。
それこそ借金しても払わなければなりません。

いま、収入に苦労していてそんな状態になったら、ほとんど自殺行為じゃないですか。

しかも、全くお金がつきはてて給料が払えなくなったらその子が自殺になりますし、最低でも労働局に通報されたりブラック呼ばわりはされます。
そして少額訴訟を起こされ裁判沙汰になります。
見なくてもわかりますけど、結審後必ず「支払え」ということになります。
その場合裁判費用も負けたほうが持たなければなりませんから、火に油を注ぎます。

いまいる人間だけで事業自体もっと健全な売上計画をたて、努力して資金を集めてから人材を考えてください。

投稿日時 - 2014-12-21 14:33:53

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-