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解決済みの質問

NANDとNOR

以下リンクの説明を砕いてご教授頂けないでしょうか?
何とぞよろしくお願いいたします。

http://e-words.jp/w/NAND.html

投稿日時 - 2014-02-09 04:55:01

QNo.8467480

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

どの部分が理解出来ないのか不明なので、先ずは論理演算について↓のようなサイトをご覧になられることをお勧めします。質問文のページでは文字だけで書かれているので、分かっている人にしか分からない表現になっていますので。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/members/ITPro/ITBASIC/20020731/1/
http://www.pursue.ne.jp/jouhousyo/sysad/sysad011.htm
http://www.palettesoft.co.jp/technology/database/logical.htm

投稿日時 - 2014-02-09 09:46:34

お礼

ありがとうございます。
はい。確認させていただきます。

投稿日時 - 2014-02-09 15:25:39

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

>論理回路が行う基本的な論理演算の一つで、すべての入力が「真」(あるいは1)の場合だけ出力が「偽」(あるいは「0」)となり、それ以外の場合は出力が真(あるいは1)となるような演算のこと。AND(論理積)演算の結果にNOT(否定)演算を行ったもの。

>この演算を行う論理回路を「否定論理積演算回路」「NAND演算回路」「NANDゲート」などと呼ぶ。実際の論理回路の設計ではANDやORよりもNANDやNORの方が作りやすいため、こちらの方が多用される。

NPNのトランジスタ(PNPより作りやすい)の基本回路をイメージしてみてください。入力であるベース電位が1(1を真ということにします。0はその逆だから偽 英語の直訳だからなんか変ですが。)になれば、出力であるコレクタ電位は0(偽です)になります。この回路を直列(NAND)ないしは並列(NOR)に配置することが容易なことは素直に理解できると思います。ちなみにその後段にトランジスタ1個(NOT)を配置するとANDないしはORになります。回路が1.5倍にふえるので、作りやすくはないということになります。
自分でトランジスタと抵抗を使って回路設計をしてみると一目瞭然というか、ANDとかORも書いてみようという気にはならなくなるということで、ここに書いてあることが体感できると思います。

投稿日時 - 2014-02-09 06:24:05

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2014-02-09 15:25:11

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