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解決済みの質問

これからできると思われる機械とか・・・

仮想空間や拡張現実っていうのは、10年そこらじゃできないですよね。
それでも社会に何か変化を与える機械とか、そういうのは生まれないでしょうか。
できるとして、どんなものができるでしょうか。

投稿日時 - 2012-10-28 22:05:24

QNo.7770915

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

(1)自動車のフロントガラス越しに見える景色と同調した、フロントガラス上で展開されるナビゲーションシステム

(2)既に実用段階にある自動車の衝突回避システムが発展したオートパイロットシステム

(3)眼鏡越しに見える風景とシンクロした情報検索、表示システム

(4)メガネフレームと一体化した骨伝導スピーカーシステムと、それを用いた携帯音楽機器

(5)現在開発されつつある光学迷彩システムを車載して、自動車のバックを可視化したシステムの普及

(6)(1)、(3)、(5)が眼鏡越しに見た風景にシンクロして~というのも面白いかもしれません。

とかなんとか

投稿日時 - 2012-10-28 22:51:55

お礼

なるほど、そんな物まであるんですか!
これからの発展に期待せざるを得ませんね(0^/)

投稿日時 - 2012-10-28 23:02:23

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回答(5)

ANo.5

常温超電導 (簡単に言うと電気抵抗がゼロの電線です。)これができれば、間違いなく世界が変わります。

送電線に使う・・・世界中に電気をロスなく送ることができるので、日のあたっている地域で太陽光発電して夜の地域に送るとか、電気の余っている地域から、足りない地域に送ることができます。

モーターに使う・・・超電導の電磁石に一度電気を流すと、永久に磁石として働くので、いまある永久磁石より、はるかに強力な永久磁石を作ることができます。また、電磁石に、どんなに電気を流しても発熱しません。これで強力なモーターを作ったり、モーターの大きさを極端に小さくできたりします。

電池に使う・・・前述の超電導電磁石は、電気を蓄えておくのにも使えます。充電ロスがなく、充電回数も無制限の充電電池ができます。

投稿日時 - 2012-11-04 20:30:50

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ANo.4

現代の人が、過去の時代を見ながら「こんな時代に携帯や自動車があったら、みんなびっくりするだろうなぁ!」と言います。
また、現代の人が未来を考えながら「〇〇年後の世界には、△△のような便利なものができているだろうなぁ」と思いを馳せます。

全てが「今が基準」なわけで、今の科学・技術のレベルが基準で考えます。
当然と言えば当然なんですが、中には今の基準を「絶対視」する人も多くいて、話しがややこしくなるのも事実です。

誰かが言ってましたが、「人間ごときが考える物は、将来必ずすべて実現できる。」のように、恐らくできないものはないと思います。
ただ前述したように、時間を超越した物の見方をすると、突飛な感覚になりますが、その時代その時代の科学・技術のレベルであれば、可能なレベルのものになります。

今はまだ理論も技術もない、発見すらしていない「モノ」がたくさんあると思います。
技術や知識が時代と共に進歩して行き、初めて発見できるものも多いです。
「ニュートリノ」なんかも、センシングする技術が伴って発見されたわけで、巷で一部の方々が騒いでいる「霊」だとか「UFO」だとかも、将来センシングする技術が確立されれば、必ず真偽の決着も付くだろうし、科学的に説明のできる時がやってきます。

なので、今の時代の人が将来の機械を考えたところで「夢」とか「希望」になるだけで、例えば10年後の機械を考えたところで、実際10年経ってみると、10年前に考えていたものとは、今はまったく知られていないような理論や技術で作られているのは必至です。

始めの方にもかきましたが、人間こどき生物が考えるようなものは、すべて実現可能です。
ただ、それらがいつできるかは当然不明。

投稿日時 - 2012-10-29 11:56:41

お礼

人間が考える物は実現化できる…この言葉は
正しいかもしれませんね。実際今ある技術でも
作れるかもしれないけど実用化は難しいっていう物
もありますしね。

投稿日時 - 2012-11-23 12:17:23

ANo.3

あ、あと、免許のない僕にとって重要な;
無人運転個別輸送システム:GPSと地面に埋め込んだチップに
よって位置を把握し、周辺の車両と交信して自動交通管制して、
目的地を言うだけで自動的に行ってくれる車。
これも技術的には既にできているが、人間の運転する車と共存
させるのが難しい(予測不能な動きをするから)ので、ニュータウン
などで一般車両を排除してやらねば実用化が難しい。
(それにこれも自動車メーカーや石油トラストが妨害している)

投稿日時 - 2012-10-29 00:05:29

お礼

二度も回答ありがとうございます。
やはり新しい技術を投入するとなると環境を変えたり、
他の自動車メーカーの事も考えなければなりませんね…。
実用化が難しいですが、技術は負けてないですね。

投稿日時 - 2012-10-29 08:43:11

ANo.2

常温核融合エンジン:自動車は燃料を入れる必要がなくなる。
海水から大量に取れる重水を燃料とするので、石油が不要になる。

分子力電池:分子運動で発電するダイオードにより、一定温度の
液体からエネルギーを取り出すと同時に、その液体の温度を下げて
エアコンや冷蔵庫に使う。

地熱住宅:地下数mになれば、年間10数度で一定の温度なので、
建物の外壁を厚い断熱材で覆って地下数mまで掘り下げれば、
屋内はその温度になり、冷暖房不要の0エネルギー住宅になる。

バイナリー方式地熱発電:現在の地熱発電は、自然噴出する蒸気
に依存しているので場所が限られ、自然破壊や温泉源の枯渇が
心配されているが、水より揮発しやすい液体を地下に送り込んで
タービンを回す方式であれば、地球上どこでも地熱発電が可能で、
石油が不要になる。
(この技術は既に完成しているが、よりによって原発メーカーと
同一なので、国策にして原発利権の巣窟である原発を優先する
ために、冷遇されている)

投稿日時 - 2012-10-28 23:55:51

お礼

石油も昔から無くなるとか、原発も危ないから駄目だと言われてますし、
これからはエネルギーがどうなるかの問題ですね!
色々と教えていただき感謝します(*・-・*)

投稿日時 - 2012-10-29 08:40:33

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