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解決済みの質問

自己PRと学生時代に頑張ったことの内容について

現在就活中です。
所属は法学部で、飲食店でホールのアルバイトをしています。


自己PRと学生時代に頑張ったことの内容で質問があります。


自己PRと学生時代に頑張ったことで、アピールポイントが違えばエピソードが同じでも大丈夫ですか?

例えば、「アルバイト」のエピソード使って

自己PRでは、(アルバイトを通して、チームワークで頑張ったこと・協働性・など)

学生時代に頑張ったことでは、(アルバイトを通して、粘り強く取り組み苦手を克服した)

という感じです。

アドバイス宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2011-11-03 00:17:34

QNo.7109788

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

ぱっと見、「アルバイトしか頑張って来なかったのかなあ」と見えます。

勉学のアピールポイントがあまりないのなら、アルバイトは学生時代に頑張ったことだけにして、
自己PRはアルバイト以外
(性格とか・・友人関係とか・・習い事とか・・体力とか・・特技や趣味に関する事とか)はどうでしょう。

「自分はこういう人間です」って書き出して、それを裏付ける例とかを書いていったら、まとまりよいかと思います。

投稿日時 - 2011-11-03 00:45:39

お礼

わかりやすいアドバイスありがとうございます!

参考にまた考えてみます!

投稿日時 - 2011-11-03 01:09:45

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回答(2)

ANo.1

 >自己PRと学生時代に頑張ったことで、アピールポイントが違えばエピソードが同じでも大丈夫ですか?

 自分があげた例えを採用者側の視点で読み返してください。大丈夫だと判断すればそれでいいと思います。
 採用者側の視点に立てない、というのであれば「これのどこが自己PRなんだ?」と否定的に考えるとか「学生時代に頑張ったこととの違いが分からない。説明してください」と自分に問いかけるとかすると、思考がすすみます。

投稿日時 - 2011-11-03 00:33:32

お礼

アドバイスありがとうございます!

やってみます!

投稿日時 - 2011-11-03 01:07:32